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【訃報】母親の本気オナニーを盗撮・・→他人に観せちゃった結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

オナニー盗撮の体験談

 

[99]: 玲子さん(宮城県)からの投稿 2016/10/08(土)

玲子、38才、息子がひとりいます。

 

今年高1になってアルバイトを始めたんですが、 そこに大学生の先輩がいて 本人の家庭教師をしてくれることに。

 

月曜と木曜に来てもらってるんです。 なのに、土曜の昼間に訪ねて来るなんて・・。

 

「ちょっとお伝えしたいことがありまして。」

 

あいにく主人は外出してますよ、息子も

 

「ええ、今日はバイトのはず。奥さまにお話があるんです。」

 

ドキっとしました。 だって、私にだけだなんて。 あ、息子のことか。進学についてだわ、 な~んだ、そりゃそうよね。 ヘンな期待しちゃった、レディコミ読み過ぎかな。

 

息子の志望校に照らし合わせて 弱点になっている科目や対策を綿密に 丁寧に話してくれる先生。

 

どこから見てもイケメン、若くてたくましい。 主人とセックレスでなかったら ここまで異性として意識することないのに。

 

でも、どうしても意識しちゃうな。

 

「・・とまぁ、こんな分析でよろしいでしょうか?」

 

あ、はい。ありがとうございます。

 

「あともうひとつ、お見せしたいものがあるんですよ。」

 

ええ、なんでしょう。

 

「パソコンかDVDプレイヤーをお借りできますか?」

 

先生の手には銀色に光る円盤が。 リビングのDVDプレイヤーに入れてみたんですけど 再生しません。

 

じゃあこちらへ、とパソコンのある 私の寝室へ案内しました。

 

二階へふたりで階段を登ります。 私が先、先生が後から。

 

私のお尻が先生の目の前にあります。 タイトスカートなので下着のラインが丸わかりに。

 

絶対見てるわ、振り向けないから わかんないけど。ううん、視線を感じる。

 

手を、伸ばしてくれないかな。 すぐそこにあるのに。

 

触れてくれたらもう、どうなってもかまわないのに。

 

あーダメダメ、妄想にもほどがある。 熟れたお尻や濡れて糸引いてるアソコなんて、 若い先生は興味ないもの。

 

先生帰ったあとで、ひとりエッチしよっと。

 

「あーパソコンありますね、お借りしますよ。」

 

電源を入れてディスプレイを見てる先生、 「えーと、パスワードが要りますね。」

 

はい、“reiko”と入力してください。

 

「わかりました、奥さま専用のパソコンでしたか。」

 

そうです、主人は一切使いませんので。

 

「えっ・・じゃあこの履歴は全部奥さまの・・」

 

なに?履歴って。

 

「過去にこのパソコンでご覧になったサイト、残ってるんですよ。」

 

一気に赤面してしまいました。 ほとんどがオナニーするときに見ていたエッチサイトなんです。

 

カチカチとマウスのクリック音が鳴り響くたびに 画面に映し出されるエロ画像の数々。

 

あぁ、恥ずかしいから、やめて、もうやめて先生。

 

「なるほど、こういう趣味が。」

 

趣味じゃありません、仕方なく慰めていたんです。。

 

「実はこのDVD、息子さんが撮ったものなんですが、まぁ観てください。」

 

映し出されたのは、この部屋。 パソコンに向かって座っているのは私。でも 足はいやらしいほど広がっていて。 悶えてる、喘ぎ声がしっかり録音されてる。

 

ああ、なんてこと、なんてことなの、、

 

「息子さんにオナニー姿を見られてしまいましたね。」

 

盗撮されたエロ体験談

 

ああっ!そんなぁ~っ

 

「はしたない、淫乱なお母さんだ。」

 

きゃあぁぁ、言わないで、、

 

「息子さんがね、ボクに言うんです、」

 

な、なに?

 

「お母さんのエロい格好を見て、勃起が止まらない!」

 

!!!ぃやぁ。。

 

「お母さんを見ながら、射精してしまいましたって。」

 

ぁあぁぁ、、ダメぇぇ、ほんとダメよぉぉ、、

 

パソコンのスピーカーを最大音にした先生、 部屋中に私のアクメ声が響き渡ります。

 

「これ、オマンコっておっしゃってません?」

 

言ってる、私いつも言うもん。

 

「イクときにオマンコ、ですか。マジで淫乱なんですね。」

 

あはぁん、やだぁぁ~、

 

「淫乱な玲子さん、あなたのオマンコを見せてください。」

 

そんなっ、そんなことっ、

 

「今更なにを。さぁ裸に・・ああ、他人にしてもらいたいんですね?」

 

そう言うと先生は私をベッドに押し倒し、ブラウスもスカートも 剥ぎ取ってしまいました。

 

下着姿の私をじろじろ見てから ブラに手をかけ外してしまい、私はとうとう パンティだけになってしまったのです。

 

「それも邪魔ですよね。」

 

ダメ、これ以上はダメ。

 

「なに言ってるんですか、そんなに勃起した乳首を見せておいて。」

 

あん、見えちゃってるだけですぅ~

 

「ほんとカワイイですよね、リアクション。」

 

バカ、バカバカぁ、

 

「パンティを脱がされたらどんな反応をするか、今から楽しみです。」

 

ぃやんっ、ヘンタイ、そんなこと言わないでぇ~っ

 

そのとき、ガチャッとドアの開く音がしました。

 

そこに立っていたのは息子、しかも・・ 下半身に何も着ていない状態で、その、勃起してるんです。

 

部屋の外で聞いてたんだ、一部始終。それで 自分でオナニーを、、

 

あぁ、もう恥ずかしさを通り越して 頭の中が真っ白。なにも考えられない、 どうなっちゃうの?私。

 

「どうなるって決まってるじゃないですか、ふたりに犯されるんですよ!」

 

あああ、どこかで期待していたけれど、不倫だけじゃなく 近親相姦まで経験しちゃうの?そんな、そんなことって、、

 

レディコミやエロサイトに載ってることって フィクションじゃないんだ、実体験なんだ。。

 

口の中に息子のものが、そして ビリビリに裂かれたパンティを突き破って 先生の硬く反り返った肉棒が、 私の体を貫き通しました。

 

に、2本同時に・・。それだけでアクメを迎えてしまい、 それからの記憶はおぼろげで なにも思い出すことができません。。

 

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