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【衝撃】スローセックスで濡れにくい彼女が痙攣絶頂しまくり!!!!!!

読了までの目安時間:約 9分

スローセックス体験談

 

[2]: 3年B組俺だよ!(神奈川県)さんからの投稿 2016/03/25(金)

前編:彼氏の目の前でセックスしちゃう女は実在したwww

 

とりあえず3人で近場のラブホに。

 

部屋に入ると、さすがに優衣は顔が強張ってきた。

 

オレも含め誰も3P経験なんてなさそう。で、こっからどうすんの?みたいな空気が流れはじめた。

 さすがにここはオレがエッチな空気を作らねばと思い、タカキを先にシャワーへ入ってもらって、優衣と二人きりになってキスをはじめた。

 

「い・・痛いこととかしないでね」・・?」と不安げな優衣。

 

キスをしながらシャツのボタンを外していった。

 

話ながら服を脱がすうちにだいぶ緊張がほぐれてきた様子。

 

首筋にキスをしながら胸を揉んでいるとタカキがシャワーから戻ってきたので、部屋の照明を薄暗くしてバトンタッチ。

 

タカキの顔を見るとノリノリだ、オレはソファーに座ってお手並み拝見させてもらうことに。

 

優衣「ほ、ホントにそこで見てるの?」

 

オレ「気にすんなよ。いつもみたいにヤレよ」

 

優衣「で、でも・・・・」

 

タカキが優衣の口をふさぐようにキスをして指先で腕や背中あたりを撫ではじめた。

 

キスはかなり上手そう、撫でる手つきもかなりエロい。

 

なるほど、焦らしのテクか・・・

 

10分、いや20分。

 

かなり長い間キスをしている。AVのキスシーンなんて即早送りだが自分の女が目の前でしてるとなれば話は別、観てるだけで勃起してきた。

 

タカキの指先が優衣のお腹まわりに進むと、エロい吐息が漏れはじめる。

 

優衣のヤツ、もう完全にオレの存在は忘れているようだ。物欲しそうにタカキのチンポをパンツの上から触りはじめた。

 

タカキ「まだダメだよ優衣ちゃん」

 

そう言うと優衣をうつ伏せに寝かせて背中を舌でゆっくりと愛撫していく。

 

肩からじわじわと腰まで責め、やっとマンコか!と思いきやまた肩に戻る。

 

ヤバい、オレも女にこんな愛撫されてみてぇ・・・

 

タカキ「優衣ちゃん、スッゴい濡れてる・・・彼氏さん観てるのに・・・」

 

優衣「・・・い、いやっ」

 

優衣のパンツを観るとマンコの上から水鉄砲で撃ったみたいに濡れてやがる。濡れにくい女だと思ってた・・・

 

「・・・アアっっ!」

 

タカキが仰向けにした優衣の乳首を舌で舐めると、優衣の体がビクンと跳ねる。

 

もう我慢できないような顔で腰がウネウネ動いてやがる。

 

さらに激しく乳首をベロベロ舐められ、絶叫しながら身体を仰け反らす優衣。

 

もはやエロいというよりも感心して見入っているオレ。

 

ひたすら全身を愛撫して焦らしたあとにクンニ。もう優衣は泣きそうな顔で指を噛み締めながら悶えている。

 

タカキがクンニしながら手を伸ばして優衣の顔をこちらに向けた。

 

オレと目が合うと、優衣の唇が小さくゆっくりと動いた。

 

『ごめんね』と言っているように見えた。

 

なんだろう、これが寝取られプレイっていうの?

 

スゲーイラッときたけど、我慢汁がハンパない。

 

優衣「ああっ・・・た、タカキ・・・・あっダメ!あああっっ!!」

 

タカキ「いいよ・・思い切りイキな・・・」

 

優衣「うあぁ!!イッ、イクっ!・・・・イグゥぅぅぅ!!!!」

 

マジか・・・クンニ初めて3分ほどでイカせやがった。

 

タカキは休むことなく責め続ける。ゆっくりと指一本挿れると、ゆっくり抜き挿ししながらクンニを続けた。

 

またものの数分でクリイキする優衣。動いてないのにヘロヘロで息があがってる。

 

タカキがバスローブを脱いで既にビンビンのチンポにゴムを付けると優衣のマンコに添えた。

 

オレの方を振り返って「ほんとにいいの?」というアイコンタクトを送ってくる。

 

正直本音を言うと帰りたかった。濡れにくいと思っていた女が目の前で何回もイカされてる。

 

想像していたよりも惨めだった・・・

 

しかしこっちから誘った手前、そんなダサいことはできない、口パクで「イケイケ!」と返した。

 

優衣のマンコは水溜まりができたかのように濡れ濡れ。

 

タカキがチンポを挿れる時、エロ漫画のように「ヌチュ」と音がした。

 

優衣「・・・ヒァっ!・・・んぐああっ!!!」

 

セックスで痙攣絶頂体験

 

タカキに抱きつく優衣。もう目の虚ろになっていてヨダレを垂らしている。

 

タカキは一気に奥までチンポを差し込むと優衣を抱きしめて腰は動かさずにキスをはじめた。

 

そこから耳、首筋、肩、腕、乳首とゆっくりじんわり責める。

 

優衣はチンポを求めて一心不乱に腰を振るも、タカキは全く動かさずに焦らす。

 

こういうのスローセックスっていうの?

 

やばいコイツ・・・マジでうめえ。

 

時計を見るとホテルに入ってからもう3時間経ってた。その間ずっと責めっぱなしで疲れずに勃起してるだけでもスゲぇ・・・

 

優衣「はあんッ!・・ああっ・・だめ・・・イッ・・ちゃう・・・」

 

タカキ「リラックスして・・もっと気持ち良くなりな優衣ちゃん・・・」

 

優衣「あっ・・・・あっ・・・・イクイク!だめイク!あああっっん!!!」

 

ビビった。腰動かさずに中イキまでさせやがった。

 

優衣は小刻みに痙攣しっぱなし。

 

それが収まるとやっと腰を動かしだした。

 

一定のストロークでピストンを続けるタカキ。

 

ゆっくりと、ねっとりとした変わった動き。

 

優衣「あああっスゴい!スゴいよぉぉこのオチンチン!!!」

 

タカキ「悪い子だなあ優衣ちゃんは。彼氏さん怒っちゃうよ」

 

優衣「あーーーー!!またイッちゃう!!だめもう!!・・・・うあっ、イグッっっっ!!!」

 

優衣がタカキの肩に噛みつきながらまたイッた。優衣が爪を立てるもんでタカキの背中は血が滲んでいる。

 

肩に噛みつく優衣を見て、オレはズボンの中で射精してしまった・・・・

 

正直タカキを殴り飛ばしたかったがかっこ悪すぎてできない。

 

ソファーに座ったままイキ狂う優衣をひたすら見せつけられた。

 

あいつ、たぶん1時間くらい腰振ってた。

 

オレが20分とかピストン続けると優衣は「疲れた」と言って嫌がる。

 

こいつの場合は1時間狂いっぱなしだ。チンポはたぶんオレの方が大きいのよ。

 

何が違うの?

 

もうあの日は屈辱でしかなかった。

 

優衣とは今も付き合っている。隣の芝生はなんとやらじゃないけど、寝取られを体験してからやたら恋しくなっちゃった(笑)

 

タカキとはもう会わないと約束させたけど、うーん・・・

 

またあのスローセックスが忘れられないで戻ると思うわ。

 

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