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【訃報】デブス女(24)を調教してみたんだが、ちょっとハマりそう・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

デブ女をSM調教した体験談

 

[99]: リーマン(栃木県)さんからの投稿 2016/03/26(土)

出会い系である女の子と知り合いました。 当方32歳、相手は24歳。

 

メールのやり取りをしているとかなりのドMらしいことが発覚。 俄然やる気が出ます。

 

しかし、デートに誘う前に写メ交換をしてみると残念なことになかなかのデブスだったので放流することにしました。

 

エロいしMだし条件は最高だっただけにがっかり。

 

その後も数週間サイトを続けたけど新しい女はなかなか捕まらない。

 

とある休みの日、ムラムラがおさまらなくて仕方なしに、そのデブスに「今から会えたりする?」といきなりお誘いメールを送ってみました。

 

なんと数分で「いいですよ」と返事がきたものの、今更会おうかどうしようか迷ってしまう俺。

 

しかし欲求には勝てず待ち合わせ場所を指定して会うことにしました。

 

自分の性欲を恨みましたw

 

そして待ち合わせにやって来たのは やはりデブス。写メのまんまです。

 

「ホテルとか行っても大丈夫?」

 

逃げられたところで何の悔いもないので会ってすぐ超ストレートに誘いました。

 

彼女は恥ずかしそうに頷くので車に乗せてホテルへ。

 

ソファーに座ってなんとなく経験人数を聞いてみると、覚えていないとの返事w

 

その言葉に何か興奮してしまい、スカートの中に手を突っ込んでマン筋を触ってみるとびっちょり濡れています。

 

「凄い興奮してるよぉ・・・縛って欲しいな・・・」

 

「・・・(失笑)」

 

あまり太ってる子は縛る気しませんがあまり空気を悪くしても楽しめないので、念のため持ってきたバックから麻縄を取り出しました。

 

彼女を全裸にしてからテキトーに縛っていくと喘ぎはじめるデブス。

 

ブスを調教した体験談

 

縄酔いしちゃってるみたいですがコイツにいたっては二日酔いしてるようにしか見えない・・・

 

そしてなんと、縄が乳首に触れた瞬間にピュピューッと潮を吹いたのです。

 

「・・・・うわっ」

 

「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」

 

それも大量、オシッコを漏らしたように床がビショビショになりました。

 

あまりのエロさに圧倒されて不覚にも勃起。もうこのメス豚をめちゃくちゃにしてやろうと決めました。

 

上半身を緊縛してからベッドに寝かせてまんぐり返しの状態で固定。

 

縄で太股を縛ってから上半身の縄と連結させることで全く動けなくしてやりました。

 

極太バイブをゆっくり挿しこむとブルブルと震える肉の塊。 上から見るとまるでチャーシューです。

 

ブツブツのあるケツをスパンキングしながらバイブをずぼずぼ激しく出し入れしました。

 

「ひやぁぁーー!す、スゴいぃーー!!んああーーー!!!、」

 

「・・・・・・・」

 

「んだああぁぁぁ!!イグッ!イグぅぅぅ!!!!」

 

肉団子が痙攣しながらまた潮を噴き散らしました。

 

俺の顔にまで潮がとんできて掛かりました。手で顔についた汁を拭っているときも極太バイブを飲み込んだままガックンガックン痙攣している肉団子。

 

「オイ、ご主人様にキッタネェ汁ぶっ掛けるとかどういうつもり?馬鹿なのか?」

 

ちょっと本気でイライラしていた俺。

 

「ごめんなさい!もうしませんから!許可なく勝手にイッたりもしませんなら!」

 

「ダメだ、今日はチンポなしだな。そのバイブで勝手に狂ってろメス豚!」

 

そう説教している間にもまたピュッピュッと潮?オシッコ?を我慢できずに漏らす肉団子。

 

「お願いしますぅぅ!犯してぇぇぇ!!!ご主人様のおちんちんくださいぃぃぃ!!!!」

 

「ホントにどうしょうもないメス豚だな・・・・」

 

「ごめんなさい!ごめんなさい!あああっ!ダメぇ!我慢できないーーー!!!」

 

ここでまたブルブル揺れながらイク肉団子。

 

容姿を除けばこんなエロい女は初めてです。ほんとにもう亀頭から我慢汁がタラタラでした。

 

しかしブツブツのケツを見てると挿入する気にはなりません。

 

そこでまんぐり返し状態の肉団子の上に跨がって口にチンポを突っ込みました。もう口をマンコ代わりに使って性処理します。

 

目の前には極太バイブの突き刺さったマンコが転がってるのでスパンキングしながら腰を動かして口を犯しました。

 

泣き叫びながらも「ズボボボボ!!」と音を立ててチンポを吸い込む肉団子。

 

さすが経験人数覚えてないと豪語するだけあってテクはスゴいです。

 

肉団子は結局我慢できずに何度も潮を噴き散らしながらイキ狂ってました。

 

まさかホントに挿入なしとは思わなかったのでしょう、 「孕ませてぇーー!!」など叫んでましたが俺は口の中に射精。

 

賢者タイムに入った途端に目の前の肉団子を見ているのすら辛くなってきました。

 

さっさと着替えてホテルをチェックアウト。

 

帰りの車の中でも肉団子が、 「あんなのはじめて・・・もうご主人様から離れられないです・・・」とか、 「今度はオチンチンください、お願いします!」なんて言い出す始末。

 

言葉を濁しながらその日は別れましたが、ラインで毎日のように調教のおねだりをしてくるようになりました。

 

俺も良心があるのでなんとなくブロックはできず・・・・

 

それからムラムラが溜まってどうしても相手がいないときは肉団子を呼んで性処理に使ってます。

 

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