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人妻(36)を結束バンドで拘束→ラブホに放置してみた末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

結束バンドの拘束体験談

 

[99]: 莉奈さん(愛媛県)からの投稿 2016/10/11(火)

莉奈、36才、既婚です。 今日は職場であった話を聞いてください。

 

こちらのサイトに書かれているような エロいことって、フツーは経験できないと 思ってたんですけど・・とんでもないことが ありました。

 

それ以降、あったことを思い出しては 夫のいない時間帯にひとりで オナニーしてしまいます。恥ずかしいです。

 

私は建築関係のオフィスにいて 主に店舗内装の企画施工を任されています。

 

職人さんからはオンナのくせに!と 思われていたころもあったんでしょうけど、 もう10年以上になりますから 大工の棟梁も私抜きでは仕事を 進めようとはしなくなってくれました。

 

ちょっぴり嬉しい♪

 

そんなある日、とある店舗のリニューアルの 企画を任されたので、現地へ向かいました。

 

初めての交渉だし私だけでいいだろうと 部下も施工担当も連れていかなかったのです。

 

現場に到着、5階建ての・・うわ、ラブホテルだ。

 

クルマ、駐車場に停めようと見渡したんだけど なんと満車。もう~こっちは働いてるってゆーのに。

 

“平日の昼間っから皆なにしてんのよっ!”

 

思わず口からこぼれてしまい・・・

 

「昼間は結構ご利用されるお客さまが多いんですよ。」

 

あ、聞かれちゃった。 ニコニコ笑ってるダンディな男性が名刺を。 オーナーさまだ。待ってくれてたんだ。

 

あわてて私も名刺を差し出しました。

 

「佐山莉奈さん、、美しい名前ですね。」

 

え、そんなこと言われたことない。ちょっとドギマギ。

 

「女優さんみたいですよ、見た目の印象も。」

 

さすがラブホのオーナーさまだ、腰の辺りにズギュンとくるわ。

 

ふたりでエレベーターに乗って最上階へ。 一番奥の510号室に入りました。

 

ガチャン、ドアがオートロックで閉まった音。

 

なんでもフル装備なのね、すごくおカネかかってる。

 

「ここが当店のスイートルームになります。」

 

ふ~ん、そうなんだ。ラブホにスイートって 全室スイートみたいなもんなのに。

 

「で、お願いしたいのは」

 

あ、そうだそうだ仕事の話だ。

 

「この内装をSM部屋に変えてもらいたいんです。」

 

“はい、わかりました、SM部屋ね。 ・・・ん、 SMって、あのエスエムですか?”

 

「そうですよ、そのSMです(笑)。」

 

うわぁ~、そんなカタログ持ってきてないなぁ。 ってあるのかな?

 

「くわしくないですか?」

 

“ええ、あの、ちょっとそっち方面は・・”

 

でも施主さまに向かって知らないなんて言えないし、 うわうわ、どうしよ~っ

 

「困っておられます?」

 

“そ、そんなことありませんっ!”

 

「興味もない?」

 

“興味っ!ありますっ!ありますよっ! ムチとかローソクとか 縛ったりするんですよねっ!”

 

「あっはっは、面白い方だ。大丈夫、あなたにお任せしますから。」

 

よかったぁ~、ひと安心。

 

「でもちょっと手伝ってください。このカベの」

 

“はい、なんでしょう、なんでもどうぞ。”

 

「ここんとこに手を置いて背中をカベに着けてもらえませんか?」

 

あーカベに何か装飾か器具を着けるつもりなんだわ。

 

“わかりました、こう、こんな感じでいいですか?”

 

「もうちょっと手を上げて、そうそう。」

 

両手を上げて、まるでグリコの商標みたいな格好。

 

「ちょっとそのまま、そのままね・・」

 

オーナーさまが私のそばへ寄ってきて ポケットから何か取り出してる。なんだろう、樹脂? 白くて軟らかい細めの・・なに?

 

カベの穴にそれを通して、私の手首にかけて ギュッと締めて・・あ、結束バンドだわ。

 

気づいたときにはもう片方の手首も カベにぴたっと縛り付けられていました。

 

私のその日のいでたちは、 黒のモックネックのタイトニットワンピース。 ジャケットは脱いでイスにかけていたので タイトニットで際立つ体の曲線が オーナーさまには刺激的だったのかしら。

 

「最初にあなたがクルマから降り立ったときから」

 

“は、はい。。”

 

「この姿を見たかったんです!これはいい!素晴らしいっ」

 

人妻の拘束体験談

 

“私、オブジェじゃありませんけど。。”

 

「SMはイマジネーションが重要なんです、」

 

“そうなんですか?”

 

「どうです?身動きとれない感じって。」

 

“ん、んん、なんだかムズがゆいです。。”

 

「もし今ここで、」

 

あぁ、はい、、

 

「そのワンピースを下からずり上げていったら、」

 

はうぅ、

 

「莉奈さんはどうなってしまうんでしょうね?」

 

や、やっぱりそんなことされちゃうんだ・・ あっ、あふぅぅんっ、、想像し過ぎて 少し、少しだけ漏れちゃった。。

 

太ももをすりあわせてモジモジしていると、 それを見たオーナーさまが手を伸ばしてきました。

 

ワンピースの裾をつまんで、ゆっくり まるで視姦するように見つめながら たくし上げられていきます。

 

ああ、もう 見えちゃう~っ

 

ブラをとられパンティも脱がされて それでも私は身動きができません。 それどころか、イスをふたつ持ってきたオーナーさまが 私の足を片方ずつ持ち上げ、イスの背もたれに ヒザ裏を乗せてしまったのです。

 

そして、ふたつのイスを少しずつ 左右に引き離していきます。

 

ヒザを背もたれに乗せられている私は いやおうなく大股びらきの格好になっていきます。

 

“きゃあっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいですっ”

 

「見えてますよ、丸見えだ。」

 

“ヤダもう、いやん、ぃやぁっ”

 

「その表情、たまりませんねぇ~」

 

ああぁ、見ないで、そんなに、 本当に恥ずかしいの、耐えられないのぉ、、

 

「舐めますね。」

 

ダメよぉ、ダメに決まっ・・

 

“あああぁあぁっ”

 

ぬちょぬちょれろれろと音だけが響きます。

 

「おいしいですよ、莉奈さんのオマンコ。」

 

あふぅ、ヤダんっ、ぁうぁぁあぁ、

 

「莉奈マンコ。」

 

はぁぁうぅぅ~っ、イヤイヤ、ぁふぁあんっ、 舌が、舌の動きがスゴイんです。。

 

もう、もうダメ、、 オマンコいくぅ、イクイク、イッ・・あぁ~っ!!

 

「あなたのような方が担当で嬉しいですよ。」

 

オーナーさまったら、私の濡れマンコの入り口に チンポの先を当てながらそんなことを言うんです。

 

「施工中もその後も、調教し甲斐がありますね。」

 

ここが私とオーナーさまの密会部屋になっちゃう。

 

次の瞬間、ずにゅぅと亀頭がメリ込んできて とうとうチンポが根元まで。

 

私の液が オーナーさまのズボンをびしょ濡れにしてしまいました。

 

「こんな悪いことをするあなたには、足にも結束バンドを着けて」

 

ああ、イスにつながれちゃった。

 

「このままこの部屋へ置き去りにしてしまいましょう。」

 

“やだ、やめて、置いてかないで”

 

「そのうち男性スタッフが来て清掃を始めますから。」

 

“そんな、見られちゃう、こんな格好”

 

「見られるだけで済めばいいんですけどね、フフ。」

 

その後、本当に放置されてしまった私がどうなったかは、 ご想像にお任せします。

 

ただ、オーナーさまとの関係は ミーティングと称して今もあの部屋で続いています。

 

最近ではオーナーさまと呼ばずに “ご主人さま”とお呼びするようになりました。。

 

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