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義母さんの蒸れマンコを堪能しまくるエロ息子をご覧ください・・・・・・・・・・・

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オマンコを触った体験談

[1]: えんぺろ(兵庫県)さんからの投稿 2016/02/22(月)

俺が高校2年生の時、もう20年近く前の話です。

 

その年に自分の父親が再婚しました。 産みの母親は自分が幼い頃に男と蒸発したため、父親と2人で暮らし、父親も当時まだ41歳と男盛りだったので再婚は僕も大歓迎でした。

 

しかし、再婚相手の女性と会って驚きました。

 

俺がよく行っている近所の弁当屋の店員さんだったんです。

 

歳は親父よりかなり年下の27歳で、名前はその時に初めて聞いたのですが遥奈さんといいます。

 

小柄でかなりロリ顔の美人。 学校の同級生たちの間でもよく話題になっていた美人で、学校帰りに友達と用もないのに弁当屋へ寄って覗き見したりしていたんです。

 

そんなマドンナ的存在の遥奈さんと親父が再婚すると知って、かなり複雑な気分でした。

 

同級生たちからは、「下着盗めるじゃん」とか「風呂覗けるじゃん」と羨ましがられましたが、思春期の男がある日突然若い女の人と一つ屋根の下で暮らしはじめるのは結構辛い部分もありました。

 

しかしオカズには困らなくなりました。

 

毎日コッソリ遥奈さんの部屋に行ってパンティーの匂いを嗅ぎながらオナニーしていました。

 

憧れの女性のマンコに毎日密着している布(パンティー)です。エロ本でオナニーするより何倍も気持ち良かったです。

 

遥奈さんと一緒に暮らし初めて半年が経ったころには俺もだいぶ慣れてきて「義母さん」と呼べるようになっていました。

 

俺の名前は善弘なので義母さんからは「よっちゃん」と呼ばれていました。

 

しかし一緒に暮らすことに慣れれば慣れるほど、今まで遠かった存在が手に届きそうに思えてきます。

 

義母さんのおまんこが見たい・・・・ そんなことばかり考えて悶々とした生活を送っていました。

 

親父が不在の時、本気で何度襲いそうになったかわかりません。

 

毎日オナニーをして誤魔化していましたが、徐々にそれだけでは気持ちを抑えきれなくなってきます。

 

そして高3に進級したころ、アダルトショップでリマ○○○を購入してしまいました。

 

簡単に言うと強めの睡眠薬です。

 

今ではもちろん製造されていませんが20年前はまだ合法だったので、危険ドラッグや媚薬なんかは簡単に手に入った時代でした。

 

買ってはみたものの使う勇気がなく半年近く机の中で眠っていましたが、親父が出張で家を空ける機会があったので、ついに俺は決心しました。

 

リマ○○○を飲ませるのは非常に簡単でした。

 

夕飯時に出る麦茶の中に混ぜるだけ、義母さんは何も知らずにコップを空にしました。

 

夕飯後、リビングのソファーでテレビを観ていると義母さんが隣にバタッと倒れるように座りました。

 

「よっちゃん、何か暑いよぉ~・・・酔ったみたい・・・」

 

「・・・・・お酒飲んだんすか?」

 

「だよねぇ、飲んでないんだけどなぁ・・・」

 

「・・・横になれば?皿洗っときますよ俺」

 

「うん・・ありがとね・・・」

 

ホントにやってしまった・・・かなりビビッてました。

 

そして5分もすると義母さんは寝息を立てて眠りはじめました。 頬を軽く抓ったり腕を持ち上げたりしましたが全く起きる気配はありません。

 

最悪起きても顔を見られないようリビングの電気を消しました。

 

おまんこを見るつもりなのにこれでは暗くて何も見えません。そんなことも判断できないほどテンパってました。

 

仰向けで眠る義母さんのスカートを手探りで捲り、パンティーをゆっくりゆっくり足首のあたりまで下ろしました。

 

両足をそっと持ち上げて頭をスカートの中に入れると、唇に何か湿ったモノが触れました。

 

義母とのエロ体験談

 

義母さんのおまんこでした。

 

鼻の先に陰毛がサワサワと当たります。

 

思い切り匂いを嗅ぎました。先輩からマンコはチーズ臭いと聞いてましたが本当にチーズの匂いがします。

 

たっぷり匂いを堪能してからおまんこにキスをしました。

 

最初は軽めに、徐々に激しく唇を合わせ、ディープキスをするように舌をグリグリと入れました。

 

「んん・・・・あぁ・・・・」

 

眠ったままエッチな声を出す義母さん。 義母さんのおまんこに舌を入れながら自分もパンツを脱ぎます。

 

人生最高なまでに膨張したチンコがパチン!と音を立てて飛び出しました。

 

握るとあまりの熱さに自分で驚きました。ドクドクと脈打っていて今にも射精してしまいしそうです。

 

チンポを触りながら義母さんのおまんこを舌で陵辱し続けました。

 

全く起きる気配がないのでもっと大胆に両足を持ち上げて、アナルも観察することに。

 

少しウンチの匂いがしてきます。それがまたたまりません。

 

舌でそっと舐め上げるとヒクヒク収縮するアナル。

 

おまんこからアナルまでを何度も何度も一気に舐め上げました。

 

もう我慢できなくなって義母さんのおまんことアナルの間を目掛けて射精すると、いつもの3倍近い量のザーメンがどくどくと溢れ出てきました。

 

俺にこれ以上する勇気はなく、そのままパンティーを穿かせてから毛布を掛けてあげて部屋に戻りました。

 

その夜は興奮で眠れずに更に4回オナニーしたのを覚えています。




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