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友達の爆乳奥さんとの母乳噴き散らしセックスがエロ過ぎるwwwwwww

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母乳の出る女との体験談

 

[99]: 母乳大好きKEN(山口県)さんからの投稿2016/03/31(木)

ある日、友達の喜信に用事があって自宅を訪れたが家の前に愛車のランクルがなかった。

 

携帯に掛けても出ない。

 

家の前でタバコを3本ほど吸って待ってみるも、いっこうに戻る気配もない。

 

(奥さんに渡して帰るか・・・)

 

インターホンを鳴らすと家の奥から「ハーイ!」と返事が聞こえてきた。

喜信夫婦と俺は3人とも同じ高校に通っていた。

 

喜信とは今もよく飲みに行く仲だが、奥さんの「サキちゃん」とは結婚式以来会っていなかった。

 

「あれ、ケン君!?めちゃくちゃ久しぶりじゃーん!」

 

生後半年の子供を抱いたサキちゃんがドアを開けて迎えてくれた。

 

「久しぶりだね!あのさ、喜信は?連絡取れないんだけど」

 

「旦那?急な仕事で遅くなるってライン来てたよ」

 

「マジ?」

 

サキちゃんのことは昔から知っていたし、親友の彼女だったこともあり異性として意識したことはなかったが、4年ぶりに見るサキちゃんはやけにセクシーだった。

 

ホットパンツにキャミソールと完全な部屋着だがかなり露出している。

 

子供を産んだからだろうか、キャミソールの胸の部分がパンパンに張っていた。

 

「よかったら上がってきなよ!話し相手になってよぉ~」

 

「おっ、じゃあ喜信の悪口でも聞いてやるかなw」

 

居間に上がるとサキちゃんがお茶を出してくれ、赤ちゃんをあやしながら昔話に華を咲かせた。

 

「赤ちゃんは喜信似だね。ちょっと抱っこさせてよ」

 

「うん、抱いてあげてぇ~♪」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。

 

赤ちゃんを受け取るとき、俺の肘にサキちゃんの大きな胸があたった。

 

赤ちゃんを抱っこしつつも、目はどうしても張ったおっぱいとホットパンツからはみ出した太腿にいってしまう。

 

サキちゃんは俺の目線に気づいているようだったが、「うふふ」と笑いながら眠そうな赤ちゃんをベッドに連れて行った。

 

お尻を突き出すポーズで赤ちゃんの寝顔を見ているサキちゃん。

 

ムッチリした太腿とお尻を見てたまらず勃起してしまう俺。

 

戻ってきたサキちゃんはなぜか俺の隣に座った。

 

これがもの凄く不自然で、誘ってるようにしか思えない。

 

サキちゃんは俺と目を合わせずにテレビのリモコンを取って弄りだした。

 

なんだろう、初めて彼女とラブホへ行ったときの余所余所しさが漂っていた。

 

「サキちゃん・・・そんなおっぱい大きかったっけ?」

 

「そう~ただでさえ重いのに子供産むと張っちゃって・・・」

 

そう言いながら自分で胸を寄せて揺らしはじめるサキちゃん。

 

キャミソールの隙間から乳首がモロ見え、もう我慢できなかった。

 

気がつくとサキちゃんと舌を絡め合い、パンパンに張った乳房を揉みしだいていた。

 

「ケンくん・・・ダメだよ・・・」

 

そう言いながら俺の頭を掴んで胸に押し付けてくる。

 

キャミソールとブラを脱がすと、G、いやHカップはあろう爆乳。

 

しかも子供を産んだにも関わらず全く垂れずに上を向いていた。

 

茶色く少し大きめの乳輪がやたらエロく、乳首の先っぽから白い液体が垂れていた。

 

「これ・・母乳?」

 

「そう・・・揉んで・・・ケンくん」

 

言われるままに揉むと、乳首から白色の母乳がピュッと噴きだした。

 

たまらず舌で舐め取ると「・・・んんあっ」とエロい顔で微笑むサキちゃん。

 

そのまま倒れこんでシックスナインの体勢になり、お互いの性器を貪り合った。

 

「もう・・・男の人は汗臭いんだからぁ」と言いつつ玉の裏までジュブジュブと吸い上げるサキちゃん。

 

サキちゃんもな・・と思いつつ黙って汗臭いマンコを堪能した。

 

「・・・ここ、挿れたい?」

 

俺が頷くとサキちゃんは一旦立ち上がってタンスから避妊具を取ってきた。

 

慣れた手つきで俺のチンコに避妊具を着けると上に跨がり、一気に腰を降ろした。

 

爆乳奥さんとのエロ体験談

 

子供産んだばかりとは思えない締まり、本人も自分が名器なことを自覚しているようで得意げな顔で俺を見下ろしてくる。

 

グリグリと腰を動かしながら、先ほどとは打って変わって俺と目を離さない。

 

俺の知っているサキちゃんとは違った。

 

喜信とサキちゃんは高校一年から付き合いはじめてそのまま24歳の時に結婚、セックスはお互いが初めての相手だったと聞いていた・・・

 

喜信には申し訳ないが、これは相当男遊びしている腰使いだ。

 

「サキちゃん・・・こんなスケベな女だったんだな・・・」

 

「なにそれぇ~失礼ねw」

 

下から乳首を抓り上げると母乳を吹き散らしながら絶叫するサキちゃん。

 

サキちゃんがガクガクと震えだしたと同時に股間のあたりにジワーッと温かいモノを感じた。

 

「んああっ!ダッ、ダメ!イクっ!あっ、あっ・・・・」

 

あまりの激しい腰使いにたまらずチンコが抜けると同時に、マンコから噴水のように潮が吹き出した。

 

両方の乳首からも母乳が止まることなく溢れ続けている。

 

こんなエロい女は初めて見た・・・・しかもそれが友人の奥さんとは。

 

そのエロい光景を下から眺めながら俺も射精してしまった。

 

サキちゃんはしばらくすると服を着て、何事も無かったかのように赤ちゃんをあやし出した。

 

俺はティッシュで身体についた潮と母乳を拭き取りながらサキちゃんのエロい身体を眺めていた。

 

やることはやってこう言うのも何だが、友達の奥さんと寝るような行為は俺には無理だったようでとても後味が悪かった。

 

それ以来サキちゃんとは会ってないが、アレは間違いなく浮気しまくってる女だ。

 

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