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【胸糞】六本木のナンパ集団に昏睡レイプされて中出しまで・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

昏睡レイプされ連続中出しまで

エロ体験談小説:昏睡レイプ

 

 

[99]: MIMI(東京都)さんからの投稿 2016/03/31(木)

いまだにトラウマに残っている経験です。

 

大学生のころは毎週末友達と六本木まで遊びに出ていました。

 

ある日、友達と別れて1人で歩いてると同じ歳くらいのイケメンさんに声を掛けられました。

モデルの義家くん(偽名にしています)と近くで飲んでるんだけどよかったら来ない?と言うのです。

 

モデルの義家くんは同世代の間ではけっこう有名人だったので名前は知っていました。

 

私も若かったので、二つ返事でトコトコとついて行ってしまいました。

 

少し離れた所にあるカラオケまで連れていかれました。

 

建物に入ると、そこはホテルのように綺麗な内装で、私の知っているカラオケとは別次元の場所でした。

 

一番奥にあるVIPルームに通されると普通のカラオケボックスの10倍近い広さの部屋の中で8人ほどがわいわいと騒いでいました。

 

私の他に女の子は2人だけ、どちらもモデルのようなスタイルの子たちです。

 

白いソファーに座っていましたが、顔を見ると2人ともキメてる感じでした。

 

部屋の一番奥にキングサイズベッドほどの大きさはあろうソファー?ベッドに義家くんが寝転んでいました。

 

1人の男の子が私の顔を見ると高そうなシャンパンを手に持って近寄ってきました。

 

「こんばんわ!名前は?酒飲めるよね?」

 

「あ、美沙デスw グラス貰っていい?」

 

「チマチマ飲んでもつまんないでしょー?w  そのまま口つけて飲みなよ」

 

「マジ?ありがとうw」

 

しばらくシャンパンを飲んでいると背後から視線を感じるので振り返ると、義家くんがベッドの上から私をじーっと見つめていました。

 

(うわヤバっwイケメンw)

 

1人テンションの上がるわたし。

 

義家くんがベッドから起き上がると私の方にやってきていきなり肩を組んできました。

 

「可愛いね!どこの子?名前は?」

 

「あ、えと・・・」

 

急に頭がフラフラとしてきて、このあたりから記憶が途切れてありません・・・

 

白い大きな蛇を思わせる物が、動き、途切れ途切れに頭の中を何度も横切っていきました。

 

夢なのか現実なのか判断のできない、フワフワとした空間に浮いてるような感覚でした。

 

「おい、終わったぞ次だれだ、どんどん姦せよ」

 

その言葉の意味も解らず、激しく身体が揺れる感覚が・・・

 

大勢の人たちに囲まれているようでした、それが誰なのか、何人なのかは記憶にありません。

 

次に記憶があるのは、正常位で挿れられているところからです。

 

昏睡レイプされ連続中出しまで02

 

下を見ると、知らない男の人が私の両足首を持って腰を振っていました。

 

まだ自分の身に何が起こっているのか判断できないまま意識朦朧と正面を向くと、カメラのレンズと目が合いました。

 

「あ、気が付いた。死んだかと思ったよw」

 

「・・・・・・」

 

カメラを持っているのは私にシャンパンを渡してきた人でした。

 

意識が戻ってくると同時に、やっと今の状況が把握できましたが、身体に全く力が入らず声も出せません。

 

「ゴム切れちゃってさ、ゴメンね生だけど。中で出すよ?平気でしょ・・・もう4人目だし」

 

「あ・・・・・・・ダメ・・・・・・・や・・・・・めて」

 

男は私の言葉を無視して中に精液を出すとチンコを抜いて横に寝転がりました。

 

今度はカメラを持っていた男がパンツを脱いで私の上に覆い被さってきます。

 

「それより君さ、漏らしちゃって片付けるの大変だったよw  義家くん怒って帰っちゃったよw」

 

言葉を聞き取るのがやっとで、何も返事する気力がありません。

 

でも確かに、お尻の下にニュルニュルした気持ち悪い感覚がありました。

 

そのまま、名前も知らない男に、何回目かも分からない中出しをされました。

 

喋ることもできずにただ寝そべる私の視界へ次に入ってきたのは女の人でした。

 

「大丈夫?生きてる?」

 

そう言って私の手に何かを握らせました。

 

右手にヒンヤリとした感触を感じながら、また記憶が途絶えました。

 

翌朝の10時、毎朝セットしてあるスマホの目覚ましの音で気がつきました。

 

私は部屋の一番奥にあったキングサイズベッドの上で寝ていました。

 

手にはペットボトルの水が握られています。

 

部屋はとんでもなく散らかっており、白いソファーに知らない男の人が1人寝ているだけで、他の人は誰もいませんでした。

 

もちろん、私は全裸でした。

 

急いで服を着て部屋の外に出ると、清掃中のスタッフさんが「お代は頂いてますので」と頭を下げてきました。

 

そのまま建物を出てアパートに帰りました。

 

こんなこと恥ずかしくて警察には言えませんし、友達にも話したことありません。

 

妊娠しなかっただけ運が良かったのかもしれません・・・

 

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コメント1件

  1. 名無しの変態さん より:

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