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【唖然】クリを筆責めされるだけで逝っちゃう人妻(42)をご覧ください・・・・・・・・・

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筆責めのエロ体験談

 

[99]: 名無しさん(滋賀県)からの投稿 2016/10/13(木)

日曜に小学校の教室を借りて 書道を教えています。

 

地域の皆さんが たくさん来てくれて もう結構長くやってるんですよ。

 

42才、既婚。名前は伏せさせてください。 その日曜に起きたことをお話します。

 

子供たちに混じって大人の方も何人か 筆をふるっておられるんですけど その中のおひとり、貴島さんは 私より少し年上のおとなしい方なんです。

 

いつもほとんどしゃべらなくて 淡々と筆を進めておられます。

 

私は時折うしろに着いて、その筆に手を添えて、はらいや止めの練習をお手伝いします。

 

そのとき、私の髪がセミロングなので 彼の肩に。

 

びくっとして でも振り向かずに書き続ける貴島さん。

 

その日は胸が肩に当たっちゃったんです。

 

私、Fカップなので かがんだときにプルンって。

 

「あ、あの・・」

 

「ごめんなさい貴島さん!私、近づき過ぎましたね。」

 

「いえ、そんな、謝らないでください・・」

 

「いいトシしてこんなにおっきな胸要らないのに(笑)」

 

笑わせるつもりで言ったんですけど、 貴島さん顔真っ赤になっちゃって。 私も気まずくなったので、 すごすごとその場を離れました。

 

教室終了の時刻になったので後片付けをして、 同じ階にあるトイレへ。

 

あれ、故障中だ。ひとつ下の階に行ってみよう。

 

あ、ここにはトイレがないのか、えーっと 向こうの棟にあるのかな。ひとつ離れた体育館の裏にある 校舎へ向かいました。

 

うわ、 ちょっと薄暗くて学校のトイレって感じ。 早く済ませちゃお。

 

洋式トイレの個室を選んで 中に入り、パンティをおろして・・。

 

あっ、貴島さん!

 

トイレから出ようとドアを開けたところに 彼が立っていました。

 

いきなり中へ入ってきて 私を抱き寄せ、キスを。

 

すごく、すごく力強く吸うキス。 舌が入ってきます、むりやり口を こじあけられて、私の舌と絡めてる。 私の舌を吸い上げてる。

 

「あなたが、あなたが誘うからいけないんです。」

 

「私、誘ってませ・ん・・」

 

「いつも髪を。今日なんか胸を乗せてきた。」

 

「あれは、あれは、ああーっ!」

 

その胸をわしづかみにされました。

 

ブラのホックがはずれて、 ブラウスの中で乳首がむき出しに。

 

「こんな服剥ぎ取ってやる。」

 

ボタンが何個か辺りに飛び散って、 私のFカップがあらわになってしまいました。

 

「やっぱり思ったとおりのいやらしい胸だ。」

 

乳首をつまんで引っ張り上げる貴島さん、 目が血走っていて怖い・・荒々しい。

 

いつもと違う、これが男の人の本性? 今度は乳首に吸い付き、舌で転がしてる。

 

ああん、激しい、力が強くて 私じゃあ止められない。

 

洋式便器のフタの上に座らされて スカートをまくられ、M字開脚のポーズに。

 

パンティの上から股間のあの部分を エッチな目で見つめてるわ。

 

「ちょうどタテにシミができてますよ。」

 

えっ、

 

「さっきちゃんと拭いた?それとも、」

 

あっあっ、

 

「スケベ過ぎて濡れてきたのかな。」

 

タテの溝を指で触るのかと思ったら、 筆・・こんなところでそんなものを。

 

パンティの上からなぞられてる、 筆先がツンツンする、ぞわぞわするぅ。

 

クリトリスを筆責め

 

「めちゃめちゃ感じてるじゃないですか。」

 

そ、そんなこと・・あ、りません、、

 

「淫乱。」

 

あぅ!

 

「どスケベなメス豚先生。」

 

な、なんてことを、、

 

「お前なんて筆でじゅうぶんだ。」

 

パンティを脱がされ、あそこに直接 筆が入ってきました。

 

濡れた筆先がクリトリスをチロチロ、 あはぁんっ!

 

体をのけ反らせると 無防備になったあそこを思いっきり開かれ、 舌が入ってきたのです。

 

筆先がクリ、割れ目には舌、 そして・・アナルには人差指が。

 

同時に三点責め、しかもどれも 小刻みに不規則に動き回る。

 

気が狂わんばかりに声が出てしまいました。 なんて言ってるか自分でも・・

 

「オマンコ、オマンコいい~って言ってるよ。」

 

そんなこと言ってません、 言ってま・・せんから、、

 

ぁあぁ、イヤぁんっ、感じるぅ、感じちゃうぅ、

 

「だから言えばいいんだよ、お前は言いたいんだよ。」

 

言いたくない、言い・・たく、、

 

「素直じゃないやつにはこうだ!」

 

はあっ、肉棒がぁ、割れ目をこじ開けて 中に入ってきました。

 

太いっ、硬いぃぃーっ すごい、ずごいピストン、 壊れちゃう、壊れちゃうよぉぉっ!

 

「ほぅら、犯されちゃった。」

 

はぁぅ、あぅ、あふぅ、

 

「言え、言うんだ、スケベな言葉を。」

 

「・・オマ、、オマ、、」

 

激しさを増すピストン、ぐちゅぐちゅと 液が混じり合う音。

 

このまま誰も来ないこの場所で 私は犯され続けるんだわ。 そう思うと、自分の中に一本残っていた 細い糸が、ぷつんと切れた気がして。

 

「オ・・マン・コ、私はオマンコですぅぅッ」

 

汚されたい、もっともっと淫らになりたい。 こんな感覚、ほんと初めて。

 

でもずっと前から、望んでいたことなのかも。

 

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