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【勃起注意】混浴温泉の露天風呂でこんなエッチなことが・・・・・・・・

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混浴温泉のエロ体験談

 

[99]: 通りすがり(岐阜県)さんからの投稿 2016/04/03(日)

大学時代、バイト代を貯めて夏休みに1人でバイク旅をしていた。

 

二日目だったろうか、地元である岐阜の小さな民宿に泊まった。

 

1人で晩酌をしつつテレビを観ているともう時計の針は真夜中の1時、この民宿には露天風呂があると聴いていたので入っておくことにした。

 

混浴らしいが既に深夜1時だ、誰もいないだろうと思い、掛け湯をしてからタオルも巻かずに露天風呂へ。

 

夜中の温泉てのはどうしてこんなにも気持ちが良いのか、、、大の字になって湯船でスイカの皮のようにプカプカ浮いていると、自分の真後ろにある脱衣所へ誰かが入ってくる音がした。

 

慌ててタオルで股間を隠す自分。

 

脱衣所は分厚い曇りガラスで覆われているが、暗い湯船から眺めると脱衣所の照明と相まってうっすらシルエットが見える。

 

浴衣の帯でウエストのくびれと女性特有のお尻の丸みが強調されており、一目で女性とわかった。

 

女性はゆっくりと帯をほどくと、肩から滑らせるように浴衣を脱いだ。

 

曖昧なシルエット越しにでもわかるほど大きな乳房、黒々としたアンダーヘアが見て取れた。

 

否が応でも股間が反応してしまう、情けない、、、

 

女性は私という先客がいることに気づいていないようで大きな乳房を隠すことなく、タオルを股間の前に添えて入ってきた。

 

さすがに真正面を向いて待ち構えるのは野暮だ。脱衣所の方に背中を向ける自分。

 

女性がザブンと片足を湯船に浸けたあたりでコチラの存在に気がついたようで、「あっ・・・」と小声が漏れた。

 

「・・・あ、すいません!」と何故か謝る自分。

 

「謝ることないじゃないですか、混浴なんですから」

 

ゆっくりと首を曲げて後ろを振り向くと、自分に対して横を向くようにして座っていた。

 

長い髪の毛を頭の上で留めており綺麗なうなじが目に入ってきた。自分よりかなり年上のようだが熟女と呼ぶにはまだ早い容姿。

 

都会から来たのだろうか、田舎の温泉には似つかわしくない垢抜けた綺麗な顔立ちの女性だ。

 

どこか見覚えのあるような、ないような、、、

 

女性は脇の下あたりまで湯船に浸かっており、大きな乳房の上半分がメロンのように水面に浮いていた。

 

混浴露天風呂でエッチ体験談

 

「よく・・・来られるんですか?」

 

俺がそう話し掛けると、女性はゆっくりとコチラに身体を向け、50cmほど俺との距離を詰めた。

 

「そう、地元なんです」

 

まったく、落ち着いたものだ。必死にタオルで股間を押さえる自分が滑稽に思えてくる。

 

しばらく沈黙が続く。

 

気まずい空気をなんとかしたい一心で少ない脳みそをフル回転させて話題を探す。

 

やっとの思いで口から出てきた言葉が「何の仕事されてるんですか?」であった、、

 

何なんだ俺は、、、

 

「教員です。お兄さんは?学生さん?」

 

・・・教員?

 

思わず大きく両手で手を叩いた。

 

「松永先生!?」

 

「えっ・・・もしかしてうちの卒業生?」

 

「そ、そうです!金森です!覚えてないと思うけど(笑)」

 

高校時代に音楽を習った先生だった。

 

週に1時間しか音楽の授業はなかったため特に先生との思い出はなかったが、当時学校にいた教師の中では一番若く、それはそれは美人だったのでよく覚えている。

 

男子生徒は全員覚えているだろう。

 

「カナモリくん・・・あ、学年で一番成績の良かった子かな?○○大学へ行った?」

 

「そ、そうです!今夏休みで旅してるんですよ!」

 

「へぇ~若いのに渋いのね(笑)大学はどう?恋人はできた?」

 

「いやぁ・・・全然モテなくて(笑)」

 

松永先生が前のめりになって話すので完全に水面から乳輪が出ている。

 

白に近いピンク色でぷっくりとした綺麗な乳輪、心臓のドキドキという音が自分にまで聞こえそうだった。

 

しばらく高校時代の話に華を咲かせるも、俺の身体はお湯と先生のせいでのぼせてきてしまった。

 

しかしまだこの空間にいたい俺は湯船の脇にある屋寝付きの板敷きに寝転んだ。

 

股間にタオルを乗せてから仰向けに寝転ぶ、夜風が心地よい。

 

その1mほど隣では松永先生が乳房を隠すことなく露わにしてこちらを向いている。

 

俺も男、この後の「何か」に期待してしまう自分がいた。

 

要らぬ想像をしてしまい、股間の上のタオルがテントのように持ち上がりはじめた。

 

イカンイカン!と気づかれないよう股間に手を乗せ、必死にフェルマーの最終定理を頭の中で復唱して股間を諫める。

 

松永先生は手の甲を口にあて、肩を震わせながら必死に笑いをこらえていた。

 

「す、すいません!童貞なんすよ!」

 

一体何を言っているんだ俺は、、、

 

また暫く沈黙のあったあと、ペタペタという濡れた足音が近づいてきた。

 

目を開くと、松永先生が俺の腰あたりで片膝を立ててしゃがんでいた。

 

太ももの上にタオルは掛けているが、俺の角度からは全てが丸見えだった。そう、全てだ。

 

レチナールの異性化反応の如く俺の股間は瞬時にいきり立った。

 

慌てて両手で股間を抑え込む。

 

すると、松永先生がタオルの上に置かれた俺の両手を払い除けた。

 

そして、松永先生の右手が俺のモノを優しく、そっと手で包んできたかと思うと、ゆっくりと上下しはじめた。

 

この時の全身が浮いてしまうような快感が忘れられない。

 

それ以降、人並み程度にセックスも経験してきたが、この時の快感を上回る経験は未だない、、、

 

両拳をギュッと握り締めながら下から松永先生を眺めていた。

 

こんなにも艶めかしい形状がこの世にあるのかと思わせる鎖骨からうなじに掛けてのライン。

 

丸く大きなお尻から乳房へと繋がるくびれ。

 

我慢できずに乳房へ手を伸ばそうとするも、松永先生は意地悪な笑みを浮かべながら体を傾け、俺の手を避ける。

 

こちらも童貞なわけで、必死なんだ、、、

 

諦められずにもう一度手を伸ばすと松永先生は、「・・・もう」と呆れたように俺の手を握り、自分の胸に押し付けた。

 

とても手で掴みきれない大きさ、手のひらの真ん中あたりに固くなった乳首がコツンと当たるのがわかった。

 

「金森君、気持ち良い?」

 

「は、はい・・・・イキそうです・・・もう・・・」

 

「いいよ。イッて・・・」

 

松永先生が親指の腹で亀頭を撫で回してくる。

 

俺の股間はドクドクと勢いよく、白い液体を吐き出した。

 

「わぁ・・・スゴい・・・・・たくさん出たね(笑)」

 

「すいません、手を汚しちゃって・・・・」

 

「いいえ。その代わり同級生に会っても内緒ね」

 

翌朝、頭の中は松永先生のことで一杯になっていた。

 

童貞とは単純な生き物で、俺は松永先生に恋をしてしまっていた。

 

雛が最初に見た動くモノを母親と認識する刷り込みのようなものだ。

 

しかし女性経験もなく奥手な俺は、情けないことに何も行動に移せないままチェックアウトを済ませ、バイクを走らせた。

 

それから数ヶ月間は後悔の念に苛まれ、不甲斐ない自分を恨んだ。

 

結婚して子供もいる現在も、年に一度だけその温泉に通っている。

 

もしまた会えるようなことがあったら、お酒でもご一緒したいと思っている。

 

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