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【体験談】ヤリサーの実態!女達と3Pセックスやりまくった末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

大学ヤリサーのエロ体験談

 

[99]: 名無し(京都府)さんのエロ体験談小説投稿 2016/04/06(水)

前編:某私大テニスサークルの夏合宿がエロ過ぎてヤバいんだがwwwww

 

「ルリ、部長も気持ち良くしてやれよ」

 

「やめてよ健吾・・・ルリちゃんもね?・・・・はいおしまい!」

 

「・・・・・・えと、・・・ぅん」

 

ルリちゃんはどちらに従えばいいのか分からず、健吾と私の顔を交互に見てくる。

 

「ルリ、早く部長のマンコ舐めてやれ。命令だ」

 

命令と言われた途端にルリちゃんの目つきが変わり、私のハーパンに手を掛けた。

 

そして一気にハーパンをパンティーごと脱がし、子犬のようにアソコへむしゃぶりついてきた。

 

「ああっ・・・・ル、ルリちゃんってば!ねえ、な、何して・・・るのよ・・・・んああっっ」

 

女の子のクンニは男性のそれとは全く違った。ねっとりと、優しく、同性なだけあってツボを熟知している。

 

「・・・・理沙先輩、キモチイイ?」

 

「ル、ルリちゃん・・・だ、ダメだって・・・・あああぁぁぁっ!い、イクぅ!イッくぅ!!」

 

セックスやオナニーでも滅多にイカない私がほんの1、2分で絶頂に導かれた。

 

そのまま私は前のめりに倒れてルリちゃんの上に覆い被さり、シックスナインのような格好になった。

 

ルリちゃんの舌は休むことなく私のクリを責めてくる。

 

私の目の前には綺麗に剃毛されたルリちゃんのアソコが、蜜を垂らしながらヒクヒク動いていた。

 

激しい快楽と刺激で理性が崩れはじめ、無意識にルリちゃんのアソコへ舌を這わせようとしてしまうが、なんとか気持ちを抑える。

 

そうこうしている内に健吾が私の前にやってきてしゃがみこんだ。

 

私の顔を見ながら目の前で自身のペニスに唾をつけると、一気にルリちゃんのアソコに挿入した。

 

赤黒くて太いペニスがルリちゃんの小振りなアソコにメリメリと侵入していった。

 

私の太ももに噛みついてきて声を殺すルリちゃん。

 

私は顔の5cm前で赤黒いペニスがルリちゃんに抜き差しされる光景から目が離せなくなっていた。

 

健吾が私の髪の毛を掻き上げながら「どう?」と聞いてくるが何も答えられなかった。

 

しばらくすると今度はルリちゃんが「イッちゃう!イッちゃう!」と叫びながら絶頂。

 

目の前でルリちゃんのアソコが、まるで健吾のペニスを離さまいとして吸い付くようにウネウネと動いていた。

 

健吾はルリちゃんの中からペニスを引き抜くと、私の顔の前へ差し出してきた。

 

何もできずに硬直している私の頭を健吾が抑えて、口にペニスを押し当ててくる。

 

もう抵抗する気もなくなった、というより健吾のペニスを欲しくなっていたのかもしれない。

 

私は口を大きく開いて健吾を受け入れた。

 

ルリちゃんの体液でベトベトのペニスを喉の奥まで差し込んでくる健吾。

 

しばらくすると健吾は私の口からペニスを抜いて、またルリちゃんのアソコに挿れる。

 

そしてまたルリちゃんがイクと、アソコから抜いて私に咥えさせる。それを何度も何度も繰り返す健吾。

 

まるで道具みたいに扱ってくる・・・

 

すごく屈辱的で嫌だけど、下腹部が疼いて仕方ない自分がいる。

 

逆3Pセックスの体験談

 

健吾に目を見ながら「挿れたい?」と聞かれ、何度も頷いて求める私。

 

健吾は立ち上がって反対側にまわると、四つん這いになっている私のアソコに無言でペニスを挿入した。

 

半年前に彼氏と別れてからセックスをしてないためアソコが狭くなっていたのか、それとも健吾のペニスが大き過ぎるのか、3分の1程度しか入らない。

 

「わぁ・・・スゴい・・・理沙先輩のおまんこ・・キツそう・・・」

 

ルリちゃんが感嘆の声を上げながら、ペニスの刺さった私のアソコを下から舐めてくる。

 

「んあぁ・・・いやぁぁっ・・・」

 

私が我慢できずに声を漏らすたびに健吾のペニスがグイグイと奥まで侵入してくる。

 

私のアソコは大きなペニスを受け入れるため、穴を広げてすぐに順応した。

 

「理沙先輩に・・・全部挿ってる・・・すごいエッチ・・・」

 

「あっ・・・お、おっきぃ・・・うああっ」

 

健吾がゆっくり腰を動かしてくる。

 

大きいペニスの男性とエッチしたことがなかったのだけれど、こんなにも違うのかとビックリした、比べものにならない・・・

 

もう完全に理性の崩壊してしまった私は、気がつくと顔の真下にあるツルツルのアソコにむしゃぶりついていた。ルリちゃんは腰を動かしながら股で私の頭を挟んでくる。

 

健吾の恥骨と私のお尻がぶつかるたびに、「・・・すごい」「挿ってる・・・」と声を漏らすルリちゃん。

 

「あっ、ダメ・・・い、いいイキそう・・・・ああっイクっ!イクイクッ!!!」

 

私がイクと健吾はペニスを抜き取った。下を覗き込むと、私の体液が付いたペニスをルリちゃんがしゃぶっている。

 

そしてしばらくするとまた私の中に挿ってくる。

 

何度もイカされるうちに野外だということを忘れて大声で叫び狂う私。

 

「部長・・俺もイキそ・・」

 

中に出さないで!と私が言う前にルリちゃんが手でペニスを掴んで咥え込んだ。

 

ジュボジュボと音を立てて健吾のペニスを吸い上げるルリちゃん。

 

健吾は子供のような声を出しながらルリちゃんの口で射精した。

 

翌日から2人は何事もなかったかのようにいつも通りサークルで活動していたけど、私は恥ずかしくてしばらく2人と話せなかった。

 

まあ、今となってはイイ思い出です。

 

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