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貞淑な人妻(42)は鏡の前で辱められるセックスに狂ってしまったようです・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

鏡の前でセックス体験談

 

[99]: プリンさん(長野県)からの投稿 2016/10/14(金)

42才、既婚です。 その日はいつもと変わらない朝でした。

 

朝目覚めてシャワーを浴びたあと、 コーヒーと山梨の葡萄園から送ってきた モルゲンシェーンを3つぶほど食べて、 また寝室へ。

 

主人は一週間ほど海外へ。

 

仕事とはいえこれだけすれ違うと いったい夫婦の何を互いに欲して 契約を続けているのやら。 もっと、求め合うものが欲しい。 求められたら、さらけ出したい。

 

そういう鬱屈とした感覚が 私の倫理観や常識っぽいものを 取り払っていったのかもしれません。

 

その日の私はヘンでした・・。

 

寝室の隣りは主人の個室。 掃除は執事の桐山に任せているし、 私が入ることなんてほとんどないんだけど、 たまには掃除くらいと思い立ち 廊下に出てその部屋へ向かいました。

 

ドアノブをひねる、あれ、回らない。 ドアノブを押す、やはり開かない。

 

なに?カギかけてるの? 見られたくないものでも隠してあるのかな。

 

1階に降りて桐山に聞いてみたんです。

 

「主人の部屋、どういうこと?」

 

「あれはその、、」

 

あ、この人なにか知ってる。 桐山はウチに来て10年のベテラン、 クルマの運転から主人の仕事のフォロー、 この家のことまでほとんど任せています。 年齢は・・あれ、いくつになったんだろ?

 

「私に教えられないの?」

 

「いいえ、実はご主人さまから仰せつかっておりまして、」

 

「うん、なに?」

 

「出張中に奥さまをあの部屋に案内するようにと。」

 

あら、なんだかドキドキね。 面白い仕掛けでもしてくれてるのかしら。

 

私は桐山と一緒に二階へ向かいました。

 

階段の途中でふと思い出して、 「ねね、あなたおいくつになったの?」

 

「はい、年齢は37になりました。」

 

私より年下、それはそうよね。 まだ結婚もしていないみたいだし、 こんな家にいつも私と閉じ込められて 息苦しくないのかしら。

 

そうか、ふたりきりなんだわ。

 

男盛りの桐山が私をむりやり・・なんてことは ないか。桐山、野生的なとこ全然ないし。 男ならもっとガツガツ、、そんな執事いないわね。

 

二階の主人の部屋の前に着きました。

 

桐山がいそいそとカギを取り出し 穴に差し込みます。

 

簡単に開くのね、 さぁ入りましょ。

 

私が先に入って後から桐山が。

 

部屋の中は真っ暗、たぶん窓のカーテンを・・ でもおかしい。

 

カーテンやブラインドだけでここまで真っ暗に なるはずがないわ。

 

窓の前になにかある?

 

ガチャッと音がしてドアが閉まりました。

 

「それでは電気をつけますので。」

 

桐山の声が響いて部屋の灯りが。 その瞬間、私は凍りついてしまいました。

 

部屋中のカベ、窓、家具さえも 鏡に換えられていたのです。私は 鏡に囲まれて、鏡の中に立っていました。

 

なにも反応できない私の耳元で 桐山が優しくささやきます。

 

「それでは一旦電気を消します。」

 

え、どうして消しちゃうの? また暗闇に戻ってなにも見えなくなりました。

 

そのとき、肩を抱きしめられて。 あっ、桐山だ、と思ったらもう クチビルを奪われていました。

 

すごく長いキス、優しいキスだわ。

 

桐山の表情は暗くて見えないけど、 でもなんで今なの? ああ、優しいキスが続く。

 

背中に手をまわして服のジッパーを下ろしてる。 する、つもりなんだ。 私とここで・・私は桐山に抱かれちゃうんだ。

 

「ダメ。あなた何してるかわかってるの、、」

 

「はい、もちろん。」

 

「だったら、」

 

「やめませんよ。これはご主人さまの言いつけでもあるのです。」

 

ええっ!?ど、どういうこと。。 そう尋ねる前に着ているもの全てを脱がされてしまいました。

 

全裸で詰問するカッコ悪さ、気まずさが 私の羞恥心を駆り立てます。とにかくもう、恥ずかしいんです。

 

「ご主人さまからは、奥さまに恥ずかしい思いをさせるようにと。」

 

だから、どうしてっ、どうしてそんなことを。

 

「理由はご主人さまから直接お聞きください。」

 

教えてくれないんだ。

 

「では、部屋の電気をつけますよ。」

 

ダメっ、ダメよっ、今電気をつけたら 鏡に私の裸が映っちゃう。 そんな姿、私絶対見れないもの。

 

「あなたにも見られてしまうわ、、」

 

「当然です、私も隅々まで拝見いたします。」

 

パチッ。スイッチを入れる音が部屋中に響きました。

 

小さい音でも、それは私が恥辱を受けるスタートの合図でした。

 

全ての鏡に私が映っています。 なにも着ていない白い肌の私、見られたくない乳首と アソコを手で隠しています。

 

でもそのポーズ自体が卑猥で、 その手のところに私が最も恥ずかしいと思っている部分が あるというのを、桐山に教えているようなもので。

 

「そこがイチバン見られたくないところですか?」

 

あ、当たり前でしょ、そんなこと聞かなくたって、、

 

「わかりやすくていいですね、ではそこをさらけ出してみましょう。」

 

ああぁ、いやあぁぁ~んっ

 

「手がじゃまです、こうしましょうか。」

 

背後から太ももを抱え上げられて、私は 鏡の前でお股を広げられて。

 

貞淑な人妻のエロ体験談

 

「さぁ、じっくり鑑賞いたしましょう。」

 

顔を手で覆う私、でも耳には桐山の声が。

 

「こんな淫靡なオマンコだったのですね。」

 

「愛液が溢れてジュクジュクに噴き出してるじゃないですか。」

 

「花びらが自然に開いていきますよ、淫乱な証拠ですね。」

 

「ここまで濡れてるオマンコは見たことがない。」

 

「お尻の穴も丸見えですよ、はしたない格好。」

 

「ほら、また割れ目が開いていきます。」

 

「自ら割れていくオマンコ、欲しいんですか?」

 

「何が欲しいのか、言ってください。」

 

「ご自身の口で、さぁ、早く。」

 

あふぁぁ、もう、もう、ヘンになっちゃうぅぅ、

 

「言いなさい、言えッ!」

 

あっ、はふん、

 

「私の、オマンコに、、あなたの・・」

 

はぅ、ぁはぁ、んぐぅ、

 

「あなたのおチンポを、入れて、ください。。」

 

こんなことを桐山にお願いしてしまうなんて。 もう頭の中は真っ白です、何も考えられません。

 

鏡に映る自分の足が左右に押し広げられて、 桐山の挿入を受け入れて・・

 

そこまでは覚えているのですが あとは全く。

 

主人が帰ってくるまでの間、 私は桐山にこの部屋で犯され続けるのです。

 

でも、嫌だなんて感情はこれっぽっちも。

 

こんなことを仕組んだ理由を主人から聞きたいし。 聞いたら今度はふたりに犯されてしまうのかしら。。

 

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