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【近親相姦】引きこもり爆乳娘と父親がエロ過ぎるんだがwwwwwww

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父娘相姦の体験談

[99]:お猿のアイアイ(山形県)さんからの投稿 2016/04/09(土)

初めての投稿です。わたしの名前はアイです。

 

二十歳になるまで、わたしは父親と兄の3人で暮らしていました。

 

母親はわたしが産まれてすぐに交通事故で亡くなったので顔も覚えていません。

その母親の遺伝らしいのですが、わたしは小学校6年のあたりから胸がどんどん大きくなり、中1になる頃にはFカップありました。

 

それが原因で男子から虐められるようになり徐々に不登校に。

 

その頃から父親との関係がおかしくなりだしました。

 

元々お父さんっ子だったわたしは眠れない夜によく父親の部屋へ行って布団に潜り込んでいました。

 

この時点でおかしい事なんだと思いますが、小さい頃からずっとそうなので兄も別に何も言ってきませんでした。

 

そして中2の時に初めて、オチンチンを咥えてくれと隣で寝ている父親に頼まれたんです。

 

それがどういう事なのか十分理解していましたが、大好きな父親の頼みなので断りませんでした。

 

高校生になった頃にはフェラだけではなく最後までするようになってました。もちろん初めての相手も父親です。

 

そのころ毎週土日は父親の仕事が休み、しかも兄は部活で夕方までいません。

 

私がベッドでゴロゴロしていると昼過ぎに父親がパンツ一丁で私の部屋に入ってきます。

 

いつも私が窓から兄の自転車がないことを確認した後に、父親に抱きついてディープキスをおねだり。

 

舌を絡ませるだけで私はもうビッショリと濡れ、父親のアソコも固くなっています。

 

「アイ、あれやってくれ」

 

私のパイズリがお気に入りだったらしく、いつもキスの後にさせられました。

 

コンプレックスでしかなかったおっぱいで父親が喜んでくれることがすごく幸せでした。

 

自分で服を脱いでひざまずくと、胸の谷間にツバを垂らしてからオチンチンを挟みます。

 

教えられた通り、ぐちゅぐちゅと泡立つ音を立てながら父親のオチンチンを責めます。

 

「お父さんどう?気持ちいい?」

 

「ああ、アイのおっぱいは最高だよ・・・」

 

父親は身長190cmと大柄でオチンチンも細めですがかなり長いモノです。

 

わたしのおっぱいで挟んでも余裕で先っぽが飛び出します。

 

唾液を溜めた口で先っぽを咥えながらおっぱいで挟み扱いてあげると、声を漏らしながら感じてくれます。

お父さんと娘のエロ体験談

父親がイキそうになると動きを止められて立たされます。

 

今度は親父の番、首筋に噛みつくように激しいキスをしてきて、太い指でおまんこを責めてきます。

 

キスが首筋から下へいき、乳首を吸ったり噛んだりしてきます。

 

乳輪も大きくてすごく恥ずかしかったんですが父親は毎回それを褒めながら舐めてくれます。

 

毎回おっぱいにたっぷり時間を掛けて責めてくれるので開発されて敏感になっています。

 

乳首を舐められるだけで頭が真っ白になっておかしくなりそうでした。

 

「今度は膝をつけ」

 

親父にそう言われ四つん這いになると、お尻の肉を大きく左右に広げてきます。

 

そして顔を押し付けるようにしておまんこを舐めてくるんです。

 

「お、お父さん・・汚いよぅ・・・洗ってないのに・・・んんぁ~~っ」

 

「アイのおまんこは綺麗だよ・・・ほら、自分でお尻掴んで広げてみろ」

 

「・・・・・うん」

 

わたしがお尻を広げると父親はアナルまでグチャグチャと舐め廻しながら、太い指2本でおまこを激しく掻き回してきました。

 

お汁を大量に垂れ流すわたしのおまんこ。

 

わたしが我慢できなくなって尻を突き上げながら、

 

「もうダメぇ~!!お父さんのオチンチンちょうだい?お願い!」とおねだり。

 

父親はお汁を垂らしたワレメをオチンチンの先っぽで擦り上げて焦らしてきました。

 

「もう挿れて!我慢できないよぉ~!ああぁ~~!!!」

 

「欲しかったら自分で挿れてみろ」

 

手を腰のうしろで組んで動かない父親。

 

いつもわたしが自分からお尻を押し付けるかたちでオチンチンを挿れていました。

 

「変態な娘だな・・・」

 

「へ、変態な娘でごめんなさい!ごめんなさい!ああ~~!!ダメェ~!!!いやぁ~~~!!!」

 

膝をがくがくさせながらお尻を振り続けるわたし。

 

オチンチンが出入りするたびに、ぐしゅっ!!と泡だつようなエロい音が響きます。

 

「お父さんのチンポは気持ち良いか?今までで何番目だ?」

 

「何番って・・お、お父さんとしかしてないもん・・・・ああっ」

 

「よしよし、お父さん以外にアイのおまんこ使わせるなよ?」

 

「・・・・う、うん」

 

父親が力強くお尻を掴みながら腰を振ってきます。

 

パン! パン! パン!

 

「だっ、ダメェ!もうイッちゃうよぉ!イッちゃうイッちゃう!!ああああ~~~!!!」

 

「淫乱娘!よしイケ!お父さんのチンポでイケ!」

 

父親の腰がわたしのお尻がぶつかり合う音を聞くと気持ちが高揚してすぐにイッてしまうんです。

 

わたしが一回イクと父親はオチンチンを抜いてから窓際に行って外を見渡します。兄が帰ってきてないか確認してたんだと思います。

 

それから身体をひっくり返されて正常位でお互いの舌を吸い合いながら動き続けます。

 

「しゅっ、しゅごい・・・お父さん・・・・アイ、またイクよ・・・・」

 

感じまくるわたし。

 

父親はわたしの舌と乳首を交互に吸いながらピストン。

 

わたしの両足を肩に担いで覆い被さるようにして真上からオチンチンを突き立ててきました。

 

この体勢だとおまんこに父親の巨大なオチンチンが出入りしているのが自分で目の当たりにできます。

 

オチンチンの先まで引き抜き、一気に奥まで突き挿す。

 

わたしのお汁は粘りが強いと言われ、本当に納豆みたいに泡だって糸を引いていました。

 

「アイ見えるか?お父さんのチンポがずぼずぼ刺さってるぞ?」

 

「見えるよ・・・・すごいよぉ・・・・ああああ~~!!!」

 

父親がイキそうになって腰の振りが激しさを増します。

 

「ああっ!イキそうだ!」

 

父親がオチンチンをわたしから抜くと仰向けに寝転びます。

 

最後はいつもパイズリでした。

 

わたしが父親に覆い被さってビクンビクンと脈打つオチンチンをおっぱいで包んでゆっくり扱きながらディープキス。

 

父親はそれをするといつも数秒でイッてました。

 

射精したあとはわたしをギュッと抱きしめながら、コンプレックスだったおっぱいや身体を褒めてくれました。

 

そんな生活が二十歳になるまで続いたんですが、父親の再婚を機に家を出て一人暮らしをはじめました。

 

なんか再婚を聞いて急に冷めたというか、このまま関係を続けても幸せにはなれないんだと再認識させられたんです。

 

今だに父親から身体を求められることはありますが断っています。

 

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