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【胸糞】レイプされたカップルが妊娠→彼氏が発狂した結果・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

カップルをレイプした体験談

 

[99]: 匿名さん(兵庫県)からの投稿 2016/10/15(土)

22才、学生です。 先日体験した話を聞いてください。

 

付き合っている彼がいます、名前は薫くん。

 

いつものように駅前で待ち合わせてたんだけど 時間になっても来ません。

 

LINEを送っても返事がないし、 いったいどうしちゃったんだろう。 仕方ないのでそのまま歩いて 彼が住んでるマンションへ向かいました。

 

5分ほどで白い建物が見えてきました。

 

この5階です、エレベーターに乗ろうとホールに 着くと、誰かひとり立っています。

 

マスクしてる、男の人だ。

 

一緒に乗ってきたので 「どちらの階ですか?」 と尋ねると、自分で5階を押したんです。

 

せっかく親切に聞いてあげたのに~、 ま、いいや。

 

5階に止まったので先に出てもらいました。

 

私が入る部屋を見られるのが嫌だったので、 しばらくはそのままエレベーターの前で待つことに。

 

マスクの人が歩く音が聞こえてくる。 立ち止まる。インターホンを押してる。

 

ドアが開く音、何かしゃべってる。

 

ガチャ、ドアの閉まる音だ。

 

中へ入ったんだわ、これでもう安心。

 

薫くんの部屋は503号室、窓から灯りが 漏れてる。なんだ、やっぱり部屋にいるんじゃん。

 

インターホンを鳴らす、中でガサゴソと 動く音が。

 

いるのに出てこないの? もう一度インターホンを鳴らす、 反応なし。

 

もう~どうなってるのよ!

 

ドアノブに手をやって回してみると あ、開いてる。入っちゃおっと。

 

廊下を歩いてリビングへ。

 

部屋の中には薫くんがいました。でも、 なぜか椅子に腰掛けていて立ち上がろうとしません。

 

眠ってるの?そばへ近寄ると 口、手、それから足。首も腰も。 茶色のガムテープでぐるぐる巻きにされて 椅子にくくりつけられていたのです。

 

意識のない薫くん、 二度呼びかけても返事がありません。

 

「そりゃそうだ、しゃべれないんだよ。」

 

なに?別の聞き覚えのない声が耳に。 おそるおそる振り返ると そこにはエレベーターで会ったマスクの人。

 

「このスタンガンは強弱の調整ができるんだ、そのうち起きる。」

 

黒い器具を右手に持って、私に話しかけてる。

 

やだこの人、危ない人。震えが来て 足が出口へ向かおうとしません。

 

「あんたの彼氏がさ、オレの女に手ぇ出したんだよ。」

 

バチバチッ!右手で火花が散ってる。

 

「中出しして妊娠までしたっていうのに、」

 

ああ、うそ。。

 

「知らねぇ!って言うんだぜ。あんたの彼氏は酷いやつだな。」

 

目を覚ました薫くん、動きだしたわ。

 

「おほっ、弱だともう起きるのか。」

 

手足の自由が利かないし、口もガムテープで塞がれてるから もがくだけの薫くん。

 

「許せねぇだろ?彼女さんも。浮気レイプしたんだぜ、こいつ。」

 

ウゴウゴ言ってる、なに言ってるかわかんない。

 

たぶん言い訳してるんだわ、聞きたいけど、聞いてあげたいけど。

 

「こんなやつには、」

 

そう言って私に近づき抱き寄せたんです。

 

「同じ目にあわせてやらないと気が済まねぇ・・」

 

同じ目って、あっ、あっ、

 

「お前の彼女を目の前で食ってやるよ。」

 

いきなり股間にスタンガンが当てられて、 「スイッチを入れて服の上から焼き焦がしてやろうか?」

 

ぁはぅ、ダメっ、ダメっ、 ジーンズにジッパーにスタンガンの金属部分が触れてる。

 

ジッパーに沿ってグリグリ押し付けてくる。

 

もし今スイッチが入っちゃったら、、

 

「脱げ。」

 

ええっ?

 

「焼かれたいのか?」

 

あああ、、そんな、 ジーンズもシャツも脱いで床に置きました。

 

「お前の全裸はそれか。」

 

あぅぅ、ブラをはずし、とうとうパンティまでも。 薫くんの前に連れて行かれました。

 

そこで両手を後ろ手にされての胸もみ、 乳首が取れちゃうくらいの引っ張り、 そして吸いまくられて。

 

マスクの人の両手の指が 私の股間に群がります。

 

必死に閉じようとする私、でもおかまいなしに 肉びらをイジられて、ぐいぐい開かれていくのです。

 

もう止められません。肉びらの内側が さらされてしまいました。ピンクの 私のオマンコが全開に。

 

「ほぉ、淫乱なやつの彼女もやっぱり淫乱なんだな。」

 

い、いやっ、

 

「濡れ濡れじゃないか。なんだよこれ、この濡れっぷり。」

 

ぅうはぁぁっ、あんっ、ぁあんっ、 指がクリトリスの周りを刺激しまくって、同時に穴の中まで。 むりやり太ももを広げられて、濡れたオマンコから 液が床に飛び散ります。

 

恥ずかしい、恥ずかしいぃぃ、

 

「見てみろよ、お前の彼氏、勃起してるぜ。」

 

え・・・あっ!

 

「彼女がこんな目にあってるのに、なんてやつだ。」

 

薫くんのズボンの前が、ぁぁ勃起、やだもう、、

 

「お前、あれくわえろよ。」

 

えっ!?

 

「その格好のまま、オレがバックから犯しまくってやる!」

 

カップルとのエッチ体験談

 

あぁ、そんな、ええっ?

 

「早くやれッ」

 

もがく薫くんのジッパーを下ろしたら、 ビンビンの肉棒が勢いよく飛び出してきました。

 

こんなときにここまで立つなんて、 こんな浮気棒をくわえなきゃいけないなんて。

 

亀頭からカリまでクチビルに収めて 2度上下した瞬間、私のオマンコに激痛がっ!

 

「どうだ淫乱女!チンポくわえながらチンポに犯されるのはッ」

 

太い、、極太。こんなの耐えられない。 しかも、長い。子宮に当たってる、ごつごつ当たってるよぉぉ、

 

「壊れちゃう、子宮壊れちゃうぅぅっ」

 

「ふふ、壊してやるよぉッ」

 

ズボズボといやらしい音を響かせながら 私のオマンコはどんどん割れていきます。

 

極太チンポを飲み込むように、肉びらが肉棒に絡みついて。

 

あぐぅふ、あぐぅぅ、むあぁあぁぁ、 声にならないヨガリを漏らすと、薫くんの先っぽから 白い液が噴き出しました。

 

私の口の中に生臭い味が広がります。

 

「エロ彼氏は彼女がヤられていてもイクんだなッ」

 

マスクの人のピストンが止まりません。

 

「中出ししてやるよ、たっぷりとな。」

 

「ああっ、ダメよ、ダメ、それだけはやめてぇぇ~っ!!」

 

「あは、バカかお前ら。やるに決まってんだろがッ」

 

腰が浮き上がるほどの強い突き上げ、また突き上げ。

 

もう一度子宮のカベに当たる深い挿入を感じたところで、 ドピュッ!ドピュッ!

 

ああ、子宮が精子で・・精子で、、

 

ドロオォォォ~ッ、濃い液体がチンポとオマンコの隙間から 流れ落ちています。

 

あぁ、中が、中がいっぱい。。

 

それから朝になるまで、マスクの人の精子が枯れるまで 私の中に注ぎ込まれました。

 

挿入写真や薫くんの醜態写真が何枚も撮られ、 私たちカップルは彼のいいなりです。

 

今日もお昼過ぎから、私は彼に抱かれるのです。。

 

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コメント1件

  1. より:

    ふーん

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