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【衝撃】90年代、枕営業に通うアイドルや女優をたくさん観てきました・・・・・・・・・・

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女優の枕営業体験談

 

[99]: 匿名さん(沖縄県)からの投稿 2016/10/16(日)

ちょっと脚色させてもらったけど、9割方真実です。はじめてこういった文章を書いたので、どうしても小説チックになってしまう・・・

 

昔、もう20年以上も前のことだが、東京で不良をしていた。不良とは本職の極道を指す。

 

今は沖縄で隠居させてもらっている。

 

東京上野に事務所を持つとある組に、親戚の叔父(叔父も極道者)の口利きで入ったのが17歳の秋。

 

部屋住みの若造にも関わらず、叔父に連れられて色々な社交場を教えてもらった。

 

AV、テレクラ、芸能関係でシノギを稼いでいたので色々な著名人たちと幹部が密会することも多く、その場合オレはホテルの部屋の前で見張り番をさせられた。

 

当然、著名な女性タレントと会うこともあれば、まだ無名のアイドルや女優が枕営業で訪れることもしばしば。

 

静まり返った夜中のホテル。ドアの前に立っていると、室内から聞いてはいけない会話や女の喘ぐ声なども当然聞こえてくる。

 

同年代の若い無垢な少女がホテルへ訪れて叔父に抱かれるのだ。

 

これを見ざる聴かざるで通せというのは、まだ十代だったオレには耐えがたい苦痛だった。

 

ダメだとわかりつつもドアに耳を当て、少女たちがヨガリ狂い娼婦になっていく様子(音声だけだが)を盗み聴きしていたものだ。

 

一度だけ、オートロックでないホテルでの密会時、部屋に入り込んで覗いたことがある。

 

制服姿の少女が叔父に陵辱される様子は、今も目に焼きついている・・・・

 

 

 

 

「女優になりたいんだっけ・・・?大丈夫、オレがついていればすぐなれる・・・・・・。その前に、見返りを求めるけどね・・・」

 

清純そうな黒髪少女は、ブレザーは上半身だけで下半身は裸、手足を拘束されて屈辱のM字開脚で女性器を剥き出された美身は、おまんこを拡げられて膣奥まで晒されていた。

 

「あっ・・・あっ・・・・・」

 

「おやおや・・・処女膜が見当たらないぞ・・・おい、男を何人知ってるんだ?」

 

拡げられたおまんこの上に震える陰核を摘ままれて、 「言わないと、クリを剥き上げて締めちゃうよ・・・?」

 

そう言いながら、男はクリキャップを少女の陰核へ押し当てて吸い付けた。

 

「あ、ああぁ・・・・は、恥ずかしいです・・・ああっ・・・あっ・・・」

 

 黒髪を揺らして、少女は陰核を吸い出されていった。

 

「ああ・・・あっ・・あうううううっ・・・こ、高1の夏です・・・大学生と・・・」

 

「高1の夏?・・・やっぱり中古か、とても残念だよ・・・」

 

クリキャップが吸い付く陰核の下を嬲られて、下半身を震わせた。

 

「そうか、処女じゃないなら・・・・、もっと過激に楽しませてもらうか・・・」

 

ひんやりと冷たく赤紫色の、グロテスクな形状のバイブを挿しこまれて、おまんこの奥深くまで汚辱されていった。

 

「いっ、いやあっ・・・やめてぇ~・・・いやっ、だめぇ、許して、ああっ・・・はあ~~」

 

若い美身は淫虐に染め上げられていった。

 

激しく体を捩って、無機質なバイブの無慈悲な振動に大人の女のように喘いだ。

 

 芸能界を夢見る少女は、淫婦と化した。

 

男は服を脱ぎ捨てると、太さはそこそこだが、長さは20cmはあろうイチモツを少女に見せた。

 

「・・・・・・い、いやあ・・・そ、そんなの・・・」

 

「処女じゃないんだろう・・・これ、評判いいんだぞ?今まで突かれたことのない場所に当たるぞ・・・・」

 

男は生のまま、ゴルフボールほどの大きさの亀頭を少女のおまんこに擦り付けだす。

 

「ああ、んああぁぁっ・・・デ、デカイっ・・・・」

 

「チンポ好きなんだろう?じゃなきゃ女優業なんざ務まらないわな・・・」

 

 人生を懸けて選んだ職業を卑下されて、少女は恥辱の淵に追い込まれていった。

 

赤黒い長大イチモツで淫戯儀式が始まった。

 

ズブズブと少女のおまんこにめり込んでいく長大イチモツ・・・

 

アイドルの枕営業体験談

 

「あぐっ・・・あぐうぅぅぅぅぅっっ・・・・、あはっーーーーーーーっ!」

 

緊縛凌辱で甚振られ、見知らぬ男の生イチモツ、それも20㎝くらいあるかと言う長大なイチモツを捻じ込まれていた。

 

ゆっくり出し入れされるイチモツに少しずつ反応していく様子を三脚の上に置かれたカメラが撮影している。

 

「あひいっ、あはん・・・あん、あん、あっ、ああっ・・・あはぁっ・・・」

 

 黒髪の少女を襲う無残な姦刑が余すことなく記録されているのだ。

 

「どうだ。普通のチンポじゃ届かない子宮の入口に届いているのがわかるか?こりゃあ、亀頭は子宮口に入ってるな・・・」

 

「あああん、あはっ、あああっ、あああ、あっ、いっ、いいっ、いあうっ、ああっ・・・」

 

「若くしてこんな味を覚えてしまう・・・先が思いやられるな・・・」

 

結合部を接写され、張りのある美乳を揺らして感じてしまう様子を接写され、まだ十代の少女には耐え難き恥辱の限りを尽くされていた。

 

 20cmのイチモツにまるで淫具のように弄ばれ、 「ああっ、いいっ、いいっ、いいっ、あん、あん、あん・・・」

 

初めて子宮口を撫でられ、快感に負けていく美少女は体をガクガクさせて、吸い付いていたクリキャップを飛ばした。

 

「おうおう・・・激しいな・・・どれどれ、クリが吸い出されてプックリ膨らんでるぞ・・・」

 

子宮口を撫でられながら、剥き出された陰核を指で撫でられて、少女は緊縛折檻の恥辱へ追いやられていった。

 

もう、感じまいとする抵抗は虚しく、快楽の渦へと呑み込まれていった。

 

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁん、はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ・・・・」

 

 黒髪とブレザーが醸し出す清純が音を立てて崩れ去っていった。

 

清純の象徴であるはずの服姿で、淫らな行為に悶え乱れる憐れな姿は、この上なく羞恥の美が極まる組み合わせだった。

 

「うっ・・・うぅっ・・おかしくなっちゃうぅぅぅぅ・・・・」

 

「それは、イクという感覚だよ。17歳で初イキか・・・・ほらほら、叫びながら逝ってみろ・・・」

 

「いやーーーーーーーーっ!」

 

長大イチモツによる膣内陵辱に泣き叫ぶ少女だったが、おまんこからは尋常でない量の淫水を滴らせていた。

 

「はおおおっ・・・だっ・・・だめ・・・そんなにしたら・・・・はぉぉぉぉーーーーっ・・・ひっ・・・く、くあっ、くぅぅぅぅぅーーーーーーーっ!」

 

被虐の妖気が漂い、尽くされゆく恥辱が撮影されていった。

 

1994年、4月の出来事だった。

 

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