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【マジキチ】生理中の女に顔面騎乗させて経血レバー飲み干してますwwwwwwww

読了までの目安時間:約 9分

生理中のエッチ体験談

 

[99]: エロなちゅさん(熊本県)からの投稿 2016/10/17(月)

26歳の事務員です。2年前から付き合っている彼が匂いフェチ?を通り越した変態なんです・・・・

 

お薬のお陰でいつも土曜に始まっていたんですけど、今回は一日早く始まりました。

 

金曜の午前中に始まって、彼にラインを入れたらすごく喜んでいました。

 

毎回、金曜の夜は彼の前でストリップをさせられます。

 

今でもそれだけは物凄く恥ずかしいんです。

 

彼に可愛がられて汚れてしまったところを見られたり嗅がれたりするのと違って、一日お仕事をして来た自然のままのさとみを見られたり嗅がれたりする恥ずかしさは女の子にはかなり厳しいです。

 

彼が喜んでいたのは、始めて私の生理日のストリップを楽しめるからなんです。

 

金曜の夜いつもと同じように待ち合わせして、外で簡単にごはんを食べて帰りました。

 

部屋に着くなり抱き寄せられて、キスしました。

 

彼の手がお尻を揉んで、私は急にとろけ始めます。

 

抱き締められたまま彼が私の耳に口を付けるようにして「ストリップ、させるよ」って。 私耳も弱いんです。

 

吐息に声が混ざってしまいました。 いつもは逝き地獄のあるリビングでストリップさせられるんですけど、その日はベッドに連れて行かれました。

 

すぐに二人でシーツをオネショシーツに換えて、彼がベッドに座るとその目の前に立たされました。

 

「後ろを向いて少し前屈みになって」

 

「はい…」

 

お尻を突き出すポーズです。 スカートの上からお尻の穴に鼻を当てられました。

 

出血も多くなり始めているし、汗ばんで蒸れているの分かっていました。

 

いい匂いのわけありません、臭いの分かっています。

 

恥ずかしいというより、臭いのがすごく心配でした。 でも気持ちに反して体がとても反応していました。

 

「スカートの上からでも分かるよ」

 

「ごめんなさい、臭いですよね?」

 

「さとみちゃん、可愛いよ」

 

「……」

 

そして前を向いてニットを脱ぎました。

 

脱いだニットを渡して匂いを嗅いでもらいます。

 

一日着ていたから汗の匂いが付いていないか心配でした。 彼はすごくいい匂いって言ってくれました。

 

そして腕を上げられて、腕の内側からゆっくりと腋に向けて嗅がれます。

 

腋、汗ばんでいました。

 

彼はローションのいい匂いと、私の体臭と、汗の匂いが混ざった腋の匂いをすごく気に入っていて、いつも舐める前に散々嗅がれます。

 

嗅がれながら彼の鼻や口が腋と脇腹をこする感覚に感じてしまいました。

 

吐息と短い声が出ちゃいます。

 

そして腋舐めが始まると、もうがまん出来なくて声を出しながら腰を動かしちゃいました。

 

腋舐めを続けながら、彼の手がブラの上から胸を揉み込んで来ます。

 

生理女とのエロ体験

 

声が切迫して来ます。 腋舐めに満足すると彼はまたベッドに腰掛けて、スカートを脱ぐように言われました。

 

後ろのホックを外してファスナーをそっと下ろします。

 

見られながらスカートのファスナーを下ろす時のジーっていう音、私なぜかとても恥ずかしいんですよね。

 

ブラとパンストと白のショーツだけにさせられ、彼の前で立っていました。

 

手は後手に組みます。 彼がパンストのお腹を優しく撫でながら、腰の丸みに手を回して来ます。

 

パンストに包まれた下半身を前からも後ろからも見られて、パンストの上から女の子をそっと撫でられました。

 

声が出て膝が震えます。

 

ブラを取るように言われました。

 

腋を舐められながら揉まれた時から、お乳の先が尖ってしまっていました。

 

ブラ、取りました。

 

硬く尖ってしまったところを手のひらで優しく転がされて声を上げました。

 

お乳をキツく揉まれて乳首を噛まれました。

 

「イイッ」て言ってしまいました。

 

パンストを脱ぎました。

 

彼に渡すと、爪先や足裏の辺りをゆっくりと嗅がれ、やがてあそこからお尻にかけてを嗅がれました。

 

そして、最後の一枚を脱がなければならない時になりました。

 

ナプキンは付けず、タンポンを入れていました。

 

入れてから大分時間が経った上に、すっかり燃え始めた体でひどく汚しているのが分かっていました。

 

最後の一枚を脱ぐ時はいつも前と後ろのどちらを見せながら脱ぐか聞きます。

 

でもその日は彼が自分で脱がすって言って、私の前に座り込みました。

 

ショーツの前のふくらみに鼻を当てられました。

 

恥ずかしい… 顔を背けてうつ向きました。

 

彼がゆっくりとショーツを下ろします。 毛がポツポツ生え始めたふくらみが表れ、割れ目の上のところが出てしまいました。

 

ショーツを抜き取られて、女の子や肛門のあたりをじっくりと見られ、そして嗅がれました。

 

そのままタンポンを抜かれて辱しめられるって思った時、彼はベッドに上がって横になりました。

 

「さとみ、お尻をこっちに向けて顔を跨いで」って言われました。

 

何をさせられるのか分かりました。

 

男性の顔に座り込む顔面騎乗させられるんです。 生理でない時でも、それはした事がありませんでした。

 

しかもお尻を彼の顔に向けて。 でも恥ずかしいほど、辛いほど、苦しむほど従順になるって決めている私は、すごく迷いながらも「はい…」って返事しました。

 

タンポンの紐が垂れる股間で彼の顔を跨ぎました。

 

「何をしなければいけないか、分かっているよね」

 

「はい…」

 

ゆっくり腰を落として行きました。

 

腰を落としながら、(これ肛門が開ききってしまう)って分かって、きっと臭い生理日のあそこと同じくらいそれが恥ずかしくなりました。

 

彼の顔に付く寸前で腰を止めて、手をベッドにつきました。

 

彼の息が膣と肛門に当たります。

 

「臭いですよね?」

 

「うん、臭い。でも全然イヤじゃないよ。さとみの匂いは全部好き」

 

彼がタンポンの紐を持ちました。

 

「あ、ダメ、抜かないで、いっぱい垂れます、ダメ、イヤ、抜かないで、」

 

抜かれました。 すごく重そうな感じで、ボトッと彼の顔に抜け落ちました。

 

ドロンていう感じで経血とレバーと愛の分泌が垂れてしまいました。

 

そのまま舌を使われました。 スッゴク感じてしまい、ベッドについた手で体を支えながらお尻を揺り動かしてしまいました。

 

臭いし不潔なのに、さとみのならイヤじゃないよっていっぱい愛してくれました。

 

メチャメチャ恥ずかしいのに、変態的なことしてるのに、とっても嬉しくて幸せでした。

 

臭い匂いもさとみの匂いは好きって言ってくれて、不潔なのにイヤがらないでお口で愛してくれて、とっても嬉しかった。

 

そのまま、すごく激しく愛し合いました。

 

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