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【裏山】JK(17)が何も知らずにオイルマッサージ店へ行ってみた末路wwwwwwwww

読了までの目安時間:約 10分

jkのオイルマッサージ体験談

 

[99]: 麻美さん(東京都)からの投稿 2016/10/15(土)

麻実、17才、高校生です。

 

初体験は夏に別れた彼氏と済ませて 今はひとり。

 

でもそのときの感覚が 股に残っていて・・いつも ベッドに入るとパンティの上から 触ってしまうんです。

 

そう、私はエロい。 暇さえあればオナニーしてしまう。

 

最近はエスカレートして メンソレータムをアナルやクリに 塗りつけて学校へ通ったり。

 

それでも満たされないときは 通学の電車の中で 大人の男性の股間ばかり見つめてます。

 

この人、大きい。 この人、長い。 あぁ、もう耐えられない、 誰でもいいから彼氏作っちゃおうかな。

 

朝から一日中セックスを・・。

 

ある日のバイトの帰り、 アロママッサージの看板に目が留まりました。

 

アロマか、たぶん女性のスタッフが 液着けてにょろにょろするだけだろうなぁ。

 

いきなりドアが開いて 40過ぎくらいのヒゲを生やしたおじさんが アロマの看板を出してセットし始めました。

 

この男の人がマッサージするんだわ。 いつものクセでその人の股間を 見つめていました。おっきいんです、 しかも上向きに収めているらしく 少し左に曲がってアソコの形が浮き出ていて。

 

「おっ、なになに、ウチで働きたいの?」

 

やだ、この人バイトの応募だと思ってる。 でも面白そうかも、乗っちゃおうかな。

 

「見学とか、だいじょうぶですか?」

 

「もちろんだよ!いやはや可愛い子が来てくれたら助かるなぁ~」

 

二階に上がって狭い施術室に通されました。

 

「ここでやるんだよ!」

 

ベッドが置いてある。すでに鼻の奥を突くような アロマの香りが充満していて、ちょっと クラクラする。

 

カーテンで仕切られたスペースにイスがひとつ。

 

「今から予約の人が来るからさ、そこに座って見ててよ。」

 

「はぁい、こっそり覗きます。」

 

「覗き見はいいけど声出しちゃあダメだよ。」

 

そりゃまぁ、そうよね。あ、階段から足音がする。 入ってきた女性の顔を見て、びっくり! 同じクラスの里奈なんです。

 

こんなところに通っていたなんて・・。 手慣れた感じで上着を脱ぎ、 え、え、 全部脱いじゃったよ! 代わりに用意されてた白い水着? 超小さめのビキニを身に着けて ベッドに横になったんです。

 

もうドキドキ、マッサージって着替えるんだ。

 

さっきのヒゲのおじさんが入ってきて 「準備はいいですか?」

 

あ、なんだか口調が違う。 エロヒゲ男爵になっちゃった。

 

手にいっぱいローションを付けて 里奈のおヘソの辺りを触り始めた、 ビクンっとのけ反る里奈。

 

弧を描くように下腹部にローションが 広げられていく。

 

そのうち胸にも、 それから・・下のほうにも直接ローションが 垂れ流しにされて。里奈は ベッドの上で液まみれになっちゃったんです。

 

えっ?痙攣してる、どうして・・。

 

 ヒゲのおっさんが触れるたびに エッチな吐息が・・里奈ったらこんな声出すんだ。

 

「あっあっ、センセイ、効きます、効いてます、あっ」

 

なにもうやだ・・いやらしい。

 

「どこに効いてますか?」

 

ああ、エロいよぉ~っ、

 

「センセイ、言えません、、」

 

「言いなさい、でないとわかりませんよ。」

 

うわぁ、どうしよ、ヤバいヤバい、

 

「せ、センセイ、ここぉ~っ」

 

里奈はおっさんの手を握って そのまま自分のビキニの中へ連れていったんです。

 

おっさんの手が里奈の股間を直接触ってる、 ビキニが盛り上がったり、急に平らになったり。 特に平らになった瞬間に里奈がえび反るんです。

 

入ってるんだ、指があの中に。

 

マッサージのエロ体験

 

それから起こったことは衝撃的過ぎ・・。

 

里奈が狂わんばかりにヨガって おじさんの腰に抱きつき、おじさんの指が ビキニの上下を取ってしまって。

 

舌が里奈の全身を舐めまわし、 里奈はおじさんの股間を握ってる。

 

セックス、しちゃうんだ、、 マッサージってそういうことなの? 私、そんなとこに来てるの?

 

里奈が帰ったあと、全裸のままのおじさんが振り向いて 私に言うんです。

 

「次はキミの番だよ。」

 

ギンギンにそそり立ったアソコがひくひく動いてる。 私、うつむいてしまってイスから立ち上がれません。

 

おじさんが近づいてきて、私をお姫様だっこ。

 

ヌルヌルになっているベッドの上に 制服のまま寝かされてしまいました。

 

「バイトもほら、体験してからでないと。」

 

ローションを制服の上からかけられます。 顔にも、そして胸やスカートにも。 下着にも染み渡っているのがわかります。

 

おっさんのいやらしい手が 内ももの軟らかい部分をつまんでは にゅるんと滑らせて、あぁ、私の感触を楽しんでる。

 

そこからスカートの中へ伸びてくる指、 割れ目はもうしっかりパンティに浮き出ている。

 

「ここはしっかり揉みほぐさないとね。」

 

パンティの上から割れ目をなぞるの。

 

きゅいきゅい擦りつけてくる指が クリトリスと穴を同時に責め出したわ。 声が、声が出ない。

 

逃げなきゃ!って思ってるのに、なんで・・。 出るのは吐息だけ、やだ、こんなおじさんに 犯されるのはやだよぉぉ~っ

 

「さぁ、脱がしてしまおうか。」

 

ベトベトの制服をひとつずつ剥がされていきます。 ブラもパンティも、もう全部脱がされてしまいました。

 

「ん~、やはりココがこっているなぁ~」

 

乳首とクリトリスをつままれて、痛いくらいに引っ張られます。

 

「ダメだね、器具を使いますからね。」

 

やだ、電マじゃん。しかも先っぽになんか付いてる。

 

乳首にはノーマルの電マ、割れ目には 突起がふたつも付いている電マを当てられて、スイッチオン。

 

ブブウゥゥーーンという低い音とともに 私の体がいやらしい振動に犯されていくの。

 

「あくぅ、むぁはぁぁ、イヤ、イヤよぉぉ、ぁあんっ」

 

「イヤなわけないでしょ?こんなに感じているのに。」

 

ダメダメ、こんなのイヤあぁぁ~っ

 

振動を強に切り替えられた瞬間、絶頂を迎えてしまいました。

 

「淫乱な子だ。これは肉棒治療が必要だな。」

 

そ、そんな治療聞いたことないッ!

 

ビンビンに立った自分のチンポにローションを垂らしてから、 私の両足は思いっきり左右に開かれました。

 

ひくひく動いている花びらが見えます。その先に おじさんの亀頭が触れて、回しながら 花びらを押し広げていきます。

 

ああ、ヤられる、 こんなおじさんにヤられちゃう、、

 

「では、いきますよぉ、」

 

ズボッ、、ずぅにゅうぅぅぅぅうぅぅ、、

 

ああああああんんっ、チンポ入ってきちゃたあぁぁ、、 どうしよ、どうしよ、 あんっ、あああんっ、やだっ、動かないで、 ピストンしないでっ、

 

はぁん、あんっ、 やんっ、やだんっ、イヤっ、やんっ、 あがぁ、くふぅ、はぁあぁあぁっ、

 

延々突きまくられて、イクよ、イクよーって。 あぁ、出されちゃう、中に出されちゃうよぉぉ!

 

「やだ、やめて、お願いだから出さないでッ」

 

激しさを増すピストン、一向に抜く気配がありません。

 

そのうちおじさんが震え始めて、 もうフィニッシュが止められないのが伝わってきました。

 

抜いて、抜いてくれないんだ、、

 

「うあぁぁあぁぁぁぁぁーーーっ」

 

ダメっ、イカないで、イカな・・・ いやあああぁああぁぁぁぁぁぁーーッッッ

 

膣の中に生温かい感覚が広がっていきます。

 

おじさんのザーメンが私を満たしていくのがわかります。

 

割れ目からしたたり落ちてる、すごい量、 まだ抜いてくれません。

 

そのまま勃起し始めたみたい、私、まだまだ ここで犯され続けるみたい。。

 

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