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レズ姉(24)が弟の彼女(18)をたぶらかしてみた結末・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

レズ姉の体験談

 

[99]: ノンケらぶ(徳島県)さんから投稿 2016/04/15(金)

私はレズ寄りのバイです。もちろん家族にはカミングアウトしてない。

 

弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。

私が部屋でテレビを観ていると弟が彼女を紹介しにやってきた。

 

弟が紹介してくるってことは可愛いから自慢したいってこと。そうでなければわざわざ連れてこない男だ。

 

確かに可愛かった。

 

黒髪ロングで白シャツにロングスカート、おっとりとした雰囲気。
男ウケが良さそう。

 

私から見たら軽そうな子なんだけどね。

 

30分ほどするとまた弟とその彼女が部屋に入ってきて、

 

「ごめん、バイト先から呼び出されちゃって。なるべく急いで戻るからしばらくサトミの相手してやってよ」と言い残して弟は家を出ていった。

 

ふぅーん、サトミっていうんだ・・・

 

私が観ていたDVDを彼女も一緒に座って見はじめた。

 

「どっちから告白して付き合ったの?」

 

「えっ、あのですね・・トオル君の方から・・・」

 

照れながら答えるサトミちゃん。

 

しばらく他愛のない話で談笑する。

 

「お姉さんは彼氏さんとかいらっしゃるんですか??」

 

「ううん、いないよ。もう長いこといないかなー」

 

彼女ならいるんだけどね・・・

 

「ええっ!お綺麗なのに勿体ないーー!」

 

そう言って人差し指で私の腕をツンツンしてくる。

 

無口なタイプかと思っていたら意外と人懐っこくて、ちょっとキュンとした。

 

こういうタイプを見てると意地悪したくなっちゃう。

 

「ねぇ、もうトオルとはエッチしたの?」

 

「あ・・えっと・・・ええっ?www」

 

私は彼女の隣に座り直して唇を覗き込むようにマジマジと見つめた。

 

「キスくらいはしたんでしょ?」

 

「んもぉー!お姉さん!!」

 

頬をプクーッと膨らませて顔を背ける。

 

やっぱりノンケなのかな?まあそっちの方が楽しいんだけど・・・

 

「ごめんね、変なことばっかり聞いて」

 

そう言ってサトミちゃんの太ももに手を乗せた。触れるか触れないかくらいの軽いタッチで内ももを撫でる。

 

「いや、全然いいんですけど・・・そういうのって恥ずかしいじゃないですあーーw」

 

彼女もふざけた感じで私の太ももに手を乗せてくる。

 

あ、この子、墜ちるな。

 

我慢できずにキスをした。

 

ビクッと体が震えると、目をまん丸く見開いて私を見つめてくる。

 

仕草がいちいち私のツボを突いてくる、もう止めらんない・・・・・

 

そのまま押し倒してから舌をねじ込んだ。

 

舌で彼女の唇を無理矢理開いてから、唾液を流し込む。

 

「・・ん・・・んんんんんッッ!!」

 

驚いた声を出しながら両手をどうしていいか判らずパタパタと泳がせる。

 

口を離すと息を乱し、目を潤ませこちらを見てきた。

 

「お、お姉さん!?ど、どしてこn・・・」

 

また唇を塞いだ。

 

喋らせてあげない。

 

しばらく唇を弄んでから口を離すと、顔を赤くして下を俯きだした。

 

シャツのボタンをゆっくり外しながら首筋から耳を優しく舐め上げる。

 

「と、トオルくん帰ってきますよ・・・・・んぁっ・・・」

 

「そこなんだぁ・・・ふぅーん」

 

「・・・・へ?」

 

「やめてくださいとは言わないんだね。トオルが帰ってくるかが心配なんだ?」

 

「あの・・・いや・・・」

 

消え入りそうな声で呟く。

 

「嫌だったら逃げてね。レイプするつもりはないから」

 

そう言ってブラを外し終えると、もう一度キスをしてから乳首を舌で転がした。

 

弟の彼女との百合体験

 

「ふあっ!んああ・・・っっ」

 

スカートを握りしめながらフルフルと身体を震わせる彼女。

 

「ねえ、私のも外して?」

 

部屋着のTシャツを脱いで背中を向けると、無言のままゆっくりとホックを外してくれた。

 

「ありがとう」

 

また押し倒して、優しく口付けをした。

 

今度は自分から口を開いて舌を絡ませてくる。

 

上下逆さになって覆い被さり、シックスナインの要領でお互いの乳首を舐め合った。

 

「はぁんっ!ふあっ・・・・・んんっ!!!」

 

両手を繋ぎながらひたすら乳首を舐め合う。誰もいない静かな家の中にピチャピチャといやらしい音だけが響き渡っていた。

 

赤ちゃんのように私の乳首をチューチュー吸ってくる彼女。愛おしさが体中から湧き出てくる。

 

そのまま位置をズラして、私が下になったままシックスナインの格好になった。

 

処理されていない自然体な恥毛の中に小振りな可愛らしいアソコが見える。

 

息を吹きかけるとまたフルフルと身体を震わせる彼女。またらなく愛おしい。

 

そのまま、一気に力強くむしゃぶりついた。

 

「ふあっ!あ、あ、あああぁぁ!!お、お姉さん・・・あああっ!!」

 

「ねえ、トオルとどっちが気持ち良い?」

 

ねっとり、ゆっくりと舐め上げながら訊いてみる。

 

「えっ、そっ、そんな・・・・・す、すごく、上手ですね・・・・・お、お姉さん・・・・」

 

ハッキリと答えてはくれない。

 

そこがまた可愛い。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

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