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【衝撃】ヤリマンJS(11)と出逢ったんだが、マジ、異次元でしたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

ヤリマンjsとの体験談

 

[99]: 不謹慎パパさん(山梨県)からの投稿 2016/10/17(月)

長男の野球大会があったので 久しぶりに地元の小学校へ行ったときの話です。

 

ボクは32才、二児のパパ。

 

第一試合が終わって次の試合まで 時間があったので、職員室へ向かいました。 担任の恭子先生にお会いするためです。

 

めっちゃ可愛い着任2年目の 音楽の先生なんですけど・・あれ、いないなぁ。 日曜出勤するって長男が言ってたのに。

 

教頭先生がいらしたので聞いてみると 四階の音楽室かもしれないとのこと。

 

よし、行ってみよう。

 

階段をのぼる足取りも軽やか、 なんてったって恭子先生と ふたりきりになれるかも♪だもん。

 

ピアノの音とか聞こえてこないな。 四階に着いて音楽室を覗いても、居ない。

 

どこへ行ったんだろう? そのときです、声が聞こえてきました。

 

かすかな、息を吐くような。

 

音楽室の隣りは倉庫みたいになっていて、 たぶん楽器とか収めておくところなのかな。

 

よく見えないので奥まで入って行きました。

 

あ、誰かいる!でも 恭子先生じゃないな。

 

「あなたは誰?」

 

女の子がひとり立っていました。

 

振り向きざま ボクにそう問いかけてきたので 長男の名前と学年を伝えて、 そのパパです!と答えました。

 

「そう、パパなんだ。私6年の、」

 

そう言った次の瞬間、彼女の背後にあった 書類や楽器が音を立てて崩れてきました。

 

とっさにかばおうとして彼女の手を引いて 抱き寄せたんです。

 

勢い余って我々ふたりは 床の上に倒れてしまいました。 ボクが下、彼女が上。

 

小学6年といえどカラダはもう立派なオトナ、 胸おっきいしお尻むちむちだし とにかくニオイがたまりません。

 

なんて表現すればいいのかな、 甘~いような酸っぱいような 石鹸も混じってるような チーズのような、とにかく 頭がクラクラしますよ。

 

「だいじょうぶ?パパさん。」

 

んん、だいじょうぶ、 だいじょうぶだけど・・あなたのヒザが ボクの股間をスリスリしてる。。

 

ニオイとそのヒザ刺激で、 ボクは不覚にも勃起してしまったのです。 むむぅ、父兄失格ナリ。

 

しかも かなりのビンビン度で、 妻では絶対ココまで立たないだろうってくらい。 スウェット着ていたから 当然のごとく股間が モンベルの安売りテントみたいに。

 

超目立ちますッ、超恥ずかしいッ

 

「やだパパさん、こんなにおチンポ立っちゃって。」

 

げげっ、その言葉のほうが耳疑うわ! 成人男子がエロくなると勃起するの知ってるんだ。 さすが今どきの女の子は違うなぁ~。

 

でも次の言葉のほうが衝撃的でした。

 

「私、小さいころからスケベなイタズラされてたの。」

 

ええっ!?

 

「だから、おチンポがどんなふうにされたら気持ちいいとか、」

 

うおっ!

 

「おチンポはオマンコの中に入ってクチュクチュするとか、」

 

なっ、なにぃ?

 

「こんなこともできるよ。」

 

いきなりスウェットもトランクスもずり下ろされ、 フル勃起のチンポが丸出しに。

 

間髪入れず彼女は亀頭をその小さな口の中へ。 そして、ものすごい激しさで吸い上げ始めました。

 

女子小学生とのエッチ体験談

 

ちゅばっちゅばっちゅばぁああぁぁぁぁっっ

 

ひと呼吸置いて今度は舌で裏筋を べろぉべろべろべろぉ、れろれろれろんっ

 

思わず声が漏れてしまうほどの上手さ、 一体何年間仕込まれてきたんだろう? いや、それより相手が気になるな。

 

う、それを尋ねる前に・・おっ、おっ、 これ、ガマンできないかも。

 

「もういい?もう気持ちよくなった?」

 

そりゃもうヤバい寸前・・

 

「じゃあ最後はこっちで。」

 

そう言うと彼女はおもむろにボクの股間に またがり、一気に腰を降ろしてきたのでした。

 

まさにオマンコに突き刺さる瞬間、 ボクの両手が彼女の動きを止めました。

 

「ど、どうして?」

 

「これ以上はダメだよ~」

 

「私したかったのにぃぃ」

 

「ボクはしたくないっ」

 

「じゃあどうして勃起してるの?」

 

「う、そこを突かれると・・」

 

涙を浮かべる彼女、ああ、泣かしちゃったよ。。

 

「私、私忘れたかっただけなのにぃ」

 

「あ、イタズラされたこと?」

 

「うん。。」

 

「ねね、誰にされたの?」

 

「・・パパ。」

 

しばらく絶句。でも彼女が流す涙を 見ていると、なんだかもう 抱きしめてあげるしか ないような気になってきちゃったんです。

 

あ、ヤバ。 抱きしめたらまたあのニオイが。

 

これ効くわ、ヤバいヤバい、、 うわぁ~また勃起しちゃったよ。 節操ないよなぁ。。

 

「お願い、パパさん、お願いよぉ~」

 

うわ、そんな目で見つめないでよ・・

 

彼女がキスしてきた、軟らかくて優しいキス。

 

頭の中が真っ白になってきた、 ああ、もう、ガマンできないや。 ズブ、

 

「きゃぁ、ぁぅ、ぁぅ、」

 

ズブブ、

 

「はあぁ、、あぁ、ぁ」

 

ズブにゅううぅぅうぅぅぅぅぅぅぅ

 

「ぁあぁぁ、ぁあ~ん、入ったぁぁ」

 

ズニュッ、ズボォ、ズニョォ、ズボッ、

 

「あうっ、あぅっ、嬉しいぃぃぃ」

 

ああ、止められない、ピストンしちゃってる。 彼女の足がボクの腰に絡みついて 離してくれません。

 

激しさを増すふたりの腰の動き、 もう、もう、 抜くには遅過ぎました。。

 

ドピュッ、ドピュッ、ドピュウゥゥッッ、、

 

半分白目になってる彼女、股の間から 白い液がボタボタ落ちてます。

 

血は出ないのか、やっぱり話は本当だったんだ。

 

もう一度キスをして立ち上がろうとすると、 しがみついて離れようとしません。

 

ザーメンまみれの亀頭にしゃぶりつき、 そのまま舐めまわして飲み込む彼女。

 

ああ、 また勃起してきたよ。 キミのせいだぞ、止まらないじゃないか。。

 

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