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レズ奴隷へと堕ちた女の子(18)をご覧ください・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

レズ調教の体験談

 

[99]: ノンケらぶ(徳島県)さんからの投稿 2016/04/15(金)

前編:弟の彼女(18)をたぶらかしてみた・・・・・

 

「・・・私のも口でして?」

 

「・・・・・・・・・」

 

無言のまま私のアソコに舌を這わせてきた。

ぎこちないけど、一生懸命なクンニ・・・

 

弟の彼女にされてるという刺激が快感となって頭がおかしくなりそうになる。

 

「ねえキスして・・・キスしたい」

 

彼女が私の上から降りて頭をこちらに向けてくる。

 

我慢できず私が迎えるように唇を合わせ、抱き合う。

 

唾液を送り込むと、ゴックンと音を立てて呑み込む彼女。

 

「サトミちゃんのもちょうだい・・・」

 

「・・・・・はい」

 

送り込まれてくる彼女の唾液を呑み込みながら見つめ合う。

 

口を離すと、ボーーっと私の顔を見つめてくる。

 

もう弟のものではない。

 

私の女の子。

 

また彼女を押し倒す。

 

片足を肩に担いで指先でアソコを触ると熱くなっていた。

 

ゆっくりと中指を差し込む。

 

「ああっ・・・・うぁぁ・・・んんっ!!」

 

今、弟が帰ってきたらどうしよう・・・

 

2人とも全裸、とても隠せない。

 

でもやめられない・・・・

 

もう自分自身を抑制できなかった。

 

彼女の中でゆっくりと指を曲げてGスポットを刺激すると、

 

「あ、あああっ!!!」と遠慮のない声量で喘ぐ。

 

もう1本指を増やして、ゆっくりと中で動かす。

 

「ふっ!!あん!・・・んぁああ!・・・・んっく!!」

 

快感に耐えられないのか、私に抱きつこうとしてきた。

 

私が身体を避けると、泣きそうな顔をしてくる。

 

「あっ!・・・ちょっと・・・ちょっと待ってください!へ、変な感じが・・・うあんっ!!!」

 

「ん?イクまでとめないよ?」

 

彼女の身体を抱き寄せて指を動かし続けた。

 

彼女はしがみつくようにして私の首筋に歯を立ててくる。

 

血を吸い上げるような激しいキス。

 

「印ついちゃうよ。首筋は目立つからダメ」

 

そう言うと今度は鎖骨の下あたりに吸い付いてくる。

 

可愛くて仕方ない。

 

「私もサトミちゃんにつけていい?印?」

 

泣きそうな顔で首を何度も振るので遠慮なく胸の上に唇をあてる。

 

「ふああ!・・・・んああっ!へ、変な感じします・・・おかしくなりそう・・・・・ううぁ!だ、ダメっ!ダメダメぇぇ!!!!」

 

グッっと前のめりになり、下腹部をプルプルと震わせる。

 

イッた・・・・

 

彼女を支配したかのような満足感がこみ上げてきた。

 

「1人だけイッてズルいよね。一緒に気持ち良くなろっか?」

 

「・・・・・・・・」

 

「ねえ・・・・・、なろ?」

 

「はい・・・・」

 

片足を担いだまま、彼女の股間に私の股間を重ね合わせた。

 

ヌチャっとした淫靡な音が聞こえる。

 

不安げな顔で私を見つめてくる彼女。その顔を見ているだけで気持ち良くなってくる。

 

赤くなった彼女の目を見つめながらゆっくりと腰を前後に動かす。

 

「ふっ!ふあああっっ!!!」

 

経験したことが無いであろう快感にたまらず腰を浮かす。

 

刺激が強すぎるのか、身体を離そうとしてくるが両足首をしっかり掴んで腰を動かし続けた。

 

レズ奴隷の体験談

 

「あっ!!!あん!!あっあっ!!!んゃっ!!はぁんあ!!!」

 

お互いの溢れ出した愛液がグチョグチョと音を立てる。

 

「こ、これダメ・・・・もうダメです!!!」

 

「ん?もうイクの?」

 

「いっ、イキます!イッちゃいます!ああっ!んああああ!!!」

 

彼女の腰がガクガクと痙攣する。

 

またイッたようだが、動きは止めない。

 

私はまだイッてないもん。

 

「だあっ!だめっ!!ストップ!ストップしてくださいいぃぃぁぁ!!!」

 

その時、玄関に原付バイクの停まる音がした。

 

弟だ。

 

彼女もそれに気づいたようで、急いで私から離れようとする。

 

やばい、弟が部屋に入ってくる・・・

 

でも腰が止まらない。

 

だってまだイってないんだもん・・・・

 

右腕を思いきり伸ばしてドアに鍵をかけた。

 

声が漏れないよう左手で彼女の口を塞ぎ、腰を動かし続けた。

 

「ンンーーーっ!!んんっっ!!!」

 

ゆっくりと、激しく。

 

狂ったように動かし続けた。

 

「あっ・・・私も、イキそう・・・・」

 

彼女は赤面した顔で私の目を見つめていた。

 

「あっ、イックぅ・・・!!んあっ!!!」

 

私の両手の力が抜けたと同時に2人ともバタッと倒れこんだ。

 

心臓がバクバクと鼓動していた。

 

その瞬間、弟が部屋に入ろうとしてドアノブをガチャガチャと回した。

 

「あれ、鍵掛かってる・・・おーい姉貴ー?」

 

「ま、待って!今・・・サトミちゃんに私の服合うか試着してるから」

 

「あいよー。自分の部屋にいっから」

 

弟の足音が部屋の前から遠のいていく。

 

「ば、バレるかと思いましたね!お姉さん!」

 

無邪気な笑顔の彼女。

 

最後にもう一度キスをしてから、一緒に服を着だす。

 

それからサトミちゃんは弟がいない日でもうちへ遊びに来るようになった。

 

何も知らない弟は私と彼女が仲良くなったのを嬉しそうにしていた。

 

サトミちゃんはもう私の奴隷。

 

 

 

 

【珍たろうの一言】
レズの姉が欲しいです先生!


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コメントは2件です

  1. 名無しの変態さん より:

    女の子になら彼女を寝取られてみたいw

  2. ダン より:

    わいも女となら浮気OKと嫁に伝えてある。男のロマンやでえ(*´∀`*)

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