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【マジキチ】寝取られ調教にハマったマゾ夫がもう狂ってる・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

M男の寝取られ体験談

 

[99]: 元ご主人(新潟県)さんからの投稿 2016/04/19(火)

前編:愛する妻(35)を貸し出してみた結末・・・

 

そして日曜日、会社から急な呼び出しがあったことにして家を出ることに。

 

「紀子、もしかしたら宮田が旅行土産を持って尋ねてくるかもしれないんだ。俺は急な仕事が入って戻れないと説明して謝っておいてくれないか?」 

「あら懐かしい!宮田さんが?せっかくなのに会えなくて残念ね」

 

「ああ・・・今度俺の方から尋ねて行くよ」

 

そう言って妻を残して家を出ました。宮田に私が家を出たことをメールします。

 

それからやることもない私は家から少し離れたパチンコ屋に向かいました。

 

ありがたいことに1000円で大当たりに当選してそのまま28連チャン。

 

宮田との計画のことはすっかり頭から消えてパチンコに集中していました。

 

パチンコ屋を出たころには4時間が経っていました。

 

家に戻ると妻がいつも通りの笑顔で迎えてくれます。

 

「・・・宮田は来たか?」

 

「あ、来られましたよ。またそのうち来るからと言ってすぐ帰られましたけど」

 

「そうか・・・。宮田は何か言っていたか?」

 

「いいえ特に・・・。あ、宮田さんにお土産頂きましたよ」

 

妻が指さす先に和菓子の箱が置いてありました。

 

妻はいつも通りの様子。

 

宮田は話を切り出せなかったのか・・・?

 

元々無茶な計画だったので気にすることもなく私もその件のことはすぐに忘れてしまいました。

 

それから2か月を過ぎた頃、突然に宮田から電話がありました。

 

「おお宮田、どうした?」

 

「ハッハ、その調子だと気づいていないみたいだな。お前の奥さん・・紀子は・・・相当なスキモノだぞ」

 

すっかり頭から消えていた2か月前の約束が頭をよぎります。

 

「紀子が?まさか宮田・・・お前、本当に・・・・」

 

「ああ、言っただろ、俺に任せとけって?とにかく、あそこまで淫乱な女も珍しいよ。あとで自宅のPCのメール開いてみろ・・・・じゃあな」

 

私は頭から血の気が引いていく思いでした。

 

宮田は家のパソコンに何かを送ったはずです。それが何なのか気になってとても仕事どころではありません。

 

上司に体調不良とウソをついて早退しました。

 

家に帰ると妻が玄関で待っていたのです。

 

「あなた、ごめんなさい・・・」

 

「な、何がだ・・・・!?」

 

「ご主人様から聞きました、あなたに全て話したって。でも、あなたもそれを望んでいたんでしょ・・・?これでよかったのよね?」

 

何も言い返すことができず立ち尽くす自分。

 

いや、2人で私にドッキリを仕掛けて驚かそうとしているに違いない!

 

きっとそうだ!そうであってくれ!

 

私は靴も脱がずに急いで2階の部屋へ向かいました。

 

パソコンを立ち上げると宮田から何やらファイルが届いていました。

 

「それ、昨日の写真なのよ・・・」

 

妻が背後から私の肩に手を乗せてきます。

 

ファイルを開くと、妻が鼻フックを付けたまま挿入されている画像が出てきました。

 

NTR体験談

 

妻に覆いかぶさって挿入している男は間違いなく宮田です。

 

「私もね、最初は夫を裏切ることはできないからと断っていたのよ・・・・。でもあなたとのスキンシップもめっきり減って寂しかったのかな・・・・・」

 

「でも信じて!あなたを裏切ったのはこれが初めてよ。

 

最初のセックスでご主人様に女としての本当の悦びを教えられたわ。

 

何度イッても許してくれない、気を失うまで何時間でも調教が続くの。

 

私もM女、より強いオスの魅力に惹かれるのよ・・・・

 

ああ、私はもうご主人様のモノなの・・・ごめんなさい」

 

「紀子・・・」

 

マウスを動かすと次の写真が出てきます。

 

そこにはザーメンを垂らすおまんこがドアップで写されていました。

 

「昨日はね、ご主人様に一生尽くすことを誓って誓約書まで書いたの。もう私はご主人様の女なの。中に出すぞと言われても逆らえなかったの・・・・

あなた、ごめんね・・・・こんな女になってしまって・・・・・」

 

紀子は目を赤くして謝ってきました。

 

私は2枚の画像をマジマジと交互に見つめました。

 

(俺は妻を寝取られたのか・・・・・。まさか紀子がこんな姿に変わるなんて・・・・・)

 

驚いたことに、私の股間は今までにないほど硬く勃起していました。

 

宮田がクセになると言っていたのがわかる気がしました。

 

異常なほどの嫉妬や悲しみや興奮が一気に襲ってくるのです。

 

たまらず妻をベッドに押し倒してキスをしました。

 

妻とキスなんてしたのは1年以上ぶりかもしれません。

 

「あなたごめんね、私のおまんこはもう勝手に使わせてあげられないの。でも、口でなら特別に・・・・」

 

「た、頼むよ紀子・・・・」

 

「御主人様から命令されてるの。最後になるかもしれないから、今日だけは旦那のを口で抜いてやれって」

 

妻のフェラはこれまでとは全く次元の違うものでした。これも宮田に調教されたのか・・・・・

 

「紀子、もうイキそうだ!だ、出すぞっ」

 

「うん・・最後だから・・・思い切り出してね・・・・」

 

紀子はザーメンを口に含んだまま、涙を流しながら私にキスをしてきました。

 

「ねえあなた・・・私みたいな女とは離婚する?それともご主人様の奴隷となったこんな私でも愛してくれる?どうするか話し合って決めろと言われているの。あなた、決めて?」

 

「ああ、紀子は宮田にこれからも調教してもらえ。俺はそれを観れるだけで満足だ。ただ・・・・ただ、本当に俺はもうお前を抱けないのか・・・?」

 

「うん・・・・・ごめんね・・・」

 

射精したばかりの私の股間はまた勃起して硬くなっていました。

 

ドSを公言していた私はあっという間に寝取られの世界にドップリとハマッてしまいました。

 

その翌月にはとうとう私の目の前で公開調教まで行われたのです。

 

ご主人様からの命令で私は全裸で透明人間扱い。

 

妻が三つ指をついて、「今日もお好みのように調教してくださいませ」と挨拶してから調教は始まりました。

 

ご主人様は4時間にわたって妻を責め続けました。

 

穴という穴から液体を垂れ流してイキ狂う妻を観ながら、私はその場で5回もオナニーしたのです。

 

1日であんなに射精したのは中学生以来でした。

 

プレイ後、私はご主人様に頭を下げて「月に一度でいいから妻を抱かせてくれ」と懇願しましたが鼻で笑われました。

 

なりふり構わず土下座までする私を見かねて、ご主人様は条件付きで妻の身体に触れる許可を出してくれたのです。

 

その条件とは、
フェラ1回10000円
セックス1回60000円

 

というものでした。

 

それから半月に1回、あの日パチンコで勝ったお金から1万円を払って口でしてもらっています。

 

そのお金はご主人様とのホテル代として使われているようです。

 

性癖とは恐ろしいもので、立場が変わるだけで触れる気さえ起きなかった妻をお金を払ってでも抱きたくなるのです。

 

しかし私には一度に6万円はとても払えないため、今度のボーナスが出たら妻を抱こうと思っています。

 

私たちはとても他人に言えない変態奴隷になってしまいましたが、全く後悔はしていません。

 

 

 

 

【珍たろうの一言】
ドSさんて結構な割合で貸し出し好きですよね。
SとMは表裏一体・・・・

 

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コメント1件

  1. 名無しの変態さん より:

    すごーい

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