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【体験談】公衆トイレを覗きはじめて早38年になります・・・・・・・・

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覗きのエロ体験談

 

[99]: エリックさん(青森県)からの投稿 2016/10/19(水)

はじめまして、青森在住の中年リーマンです、独身です

 

今の世の中しか知らない若い世代の人には信じられないかもしれませんけれど、はっきりいって女子便所なんて昔は見放題でした

 

少年から成人まで女の性器、排泄器に興味ある人間なら誰でも無料でその恩恵を受ける事ができました

 

そうなんです、その時代、コレが一番イージーでコストのかからない女性器との接点だったのです

 

ビニ本なら買わなきゃなんない

 

 実際に女性と付き合ってから・・・も時間がかかる

 

 性風俗もコストがかかる。 くわえて少年にはビニ本すら売ってもらえないのが常識

 

なので興味があれば女子便所で実物を見るのが常識! ただし見放題ではあったけれどそれが見える!は話が別です

 

 昔の女子便所はえてして照明が暗く、一番見たい部分が暗くてよく見えない場所が多かった

 

なので「太陽光」がよく射す場所、時間など、そんな条件のそろった場所を持っていないと雰囲気だけに終わることになりました

 

昔は女の排泄・・・コレを便所で見るのは半ば常識でしたから、よいスポットは必ず穴や隙間などの「仕掛け」がほどこしてありました

 

それを作った先人とバッティングさえしなければ「それを自由に使ってヨイ」という感じでした

 

僕が始めたのは78年くらいからですが、その頃はまだ見れるけど見えない場所も多かった

 

僕が肌で感じるこのジャンルのピークは90年くらいまでだと思います

 

社会が変り薄暗く隠された存在だった女子便所がどんどん明るく清潔感ある女子トイレに変化し、女もどんどんキレイになり、美人の量は同じだったかもしれないがみなそれぞれに魅力あるルックスに・・・いわゆる「ブス」は減りました

 

しかし便器は依然として「和式」が主流

 

公衆トイレのエロ体験談

 

穴や隙間から便器を見て待つだけでパンツを脱いでしゃがんでくれて目の前30~40cmのとこに 一番見たいものを晒してくれた

 

この現象は80年半ばくらいからはじまってたので丁度僕が多感な時期にはキレイなお姉さんたちが美しいハイヒールの間に醜いものを展開し、尿を噴出し、時に肛門が裂けんばかりの脱糞を見せ、オリモノを垂らしたりあるいはタンポンを挿入するなどを連日のように観てました

 

 同時期、この社会システムに気付かなかった同級の男子などは、やれ女子のパンツが見えたの街でお姉さんのスカートがまくれただので 大盛り上がりしてましたが、僕はパンツなんかじゃなくその中身を目の前で常々観てるので同級生が子供っぽく感じたものでした(笑)

 

それから時代は流れ、女子トイレ覗きが流行ると逮捕される者も増え、社会問題として大きくクローズアップされるようになり今まで黙認状態だった女子トイレ覗きが善くないものとなった

 

防犯カメラの取り付け、覗きにきびしいトイレの構造が主流になり、家庭から洋式がどんどん浸透し、以前では観察できたトイレも次々に洋式化され今のような状況になってしまった・・・

 

今、僕の手持ちのスポットもそう長くないうちに建替えられることだろう

 

直見の排泄する女の下半身はやはりカメラでとらえたモノよりはるかに素晴らしいものですが、そう長くないうちに時代の波に消えてゆくのでしょうね・・・

 

女子トイレで女の下半身を観る、これはひとつのサブカルチャーだったと思います

 

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