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S女にコックリング使われたんだがマジ逝くかと思った・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

コックリングの調教体験談

 

[99]: 見習いM男(東京都)さんからの投稿 2016/04/24(日) 私は32歳のサラリーマンです。性癖はどちらかといえばSでした。

 

そう、あの女性と出逢うまでは・・・・・

ある日、会社の同僚3人とピンサロでも行こうかという話になりました。

 

仕事を終わらせてから4人で駅近くにある風俗ビルに向かいます。

 

店に入ろうとした時、同僚の竹中が通りの反対側にあるSM倶楽部を指さして、

 

「おい、ジャンケンで負けたやつだけあの店に行くってどうよ?」と言い出したのです。

 

面白そうですし、話のネタになると思い全員が賛成。

 

そしてジャンケンの結果、一発で私が負けました(笑)

 

一応事前に電話をして料金を訊いてみると60分18000円+入会金3000円が必要で、ピンサロに比べるとかなり割高です。

 

しかし罰ゲーツですし腹をくくって突入しました。

 

「あとで話聞かせてくれよなー」と笑いながら送り出す竹中たち。

 

自分のジャンケンの弱さを恨みました。

 

SM倶楽部の店内に入ると中は薄暗く、天井からぶら下がったオレンジ色の照明が大理石の床を照らしていてなんともソレっぽい空間です。

 

受付でプレイ時間や指名などを訊かれたので60分コースのフリーでお願いしました。

 

15分ほど待ち時間があるらしく、待合室の椅子に座っているとスーツ姿のボーイがお茶とアンケート用紙を持ってきます。

 

アンケート用紙にはNGプレイやオプションを記入する欄があったので、NGプレイの備考欄に「特にMではないけど興味本位で来た」と記入しておきました。

 

いきなり拘束されてケツの穴に何か挿入されたりなんかしたらたまりませんからね。

 

オプションはよくわからないので「特になし」に丸を付けました。

 

そのオプションの一覧に、

 

「黄金・・・8万円」とあったのでもしやと思いボーイに尋ねてみると、やはりウンコのことでした。

 

「お、お客さんが食べるんですか?」

 

「それは人それぞれですね。タッパに詰めて持ち帰られる方もいますし」

 

「へ、へえ~(苦笑)」

 

とんでもない場所に来てしまったと後悔しているうちに私の順番がまわってきました。

 

案内された部屋に入ると、また驚くほど広い空間です。

 

壁には磔台や色んな形をした鞭が飾られていました。

 

しばらくするとドアがノックされて女性が入ってきたのですが、それが佐藤江梨子にソックリだったんです。

 

歳は私と同年代でしょうか。

 

いかにも女王様という感じのボンテージ姿でしたが、細くて長い足にくびれたウェスト、白く大きな胸。

 

ルックスなど全く期待していなかったため、予想外の美女にフリーズしてしまいました。

 

彼女はドアを閉めるとソファーに座る私に向かってスタスタ歩いてきました。

 

「こんばんわ。あなた、Mじゃないんですって?」

 

「え、ええ。実は同僚との賭けに負けた罰ゲームで来まして・・・・・・ああごめんなさい、罰ゲームだなんて失礼ですね」

 

「いいえ全然。私たちは男に罰を下すことがお仕事ですから」

 

そう言って彼女はいきなりピンヒールを私の股間に乗せてきたのです。

 

「は、ハハッ・・・・」

 

女王様を演じてるのではなく、ホントに女王様気質なんでしょう。

 

会って数秒で彼女の雰囲気というかオーラのようなモノに呑まれてしましました。

 

ヒールの先で撫でるように股間を刺激しながら、私の顔を覗き込んできます。

 

股間の刺激というよりは、彼女の身体に見惚れてチンポが背伸びしはじめました。

 

「勃起してるね」

 

彼女は自分の唇を色っぽく舌で舐めまわしながら私を見るのです。

 

「いや、ハハ・・・」

 

ああ、普通のピンサロでこんな女性が出てきたらどんな幸せなことか・・・・・

 

「あの、こういうお店って・・・フェラチオとかってしてもらえないんですよね・・・?」

 

「フェラして欲しいの?」

 

「ぜ、是非!」

 

「じゃあ、頭の上に両手乗せて?」

 

言われるがまま頭の上に両手を乗せると、彼女の手がゆっくりと私の股間に伸びてきました。

 

ファスナーを引き下ろすとズボンの中に彼女の細い指が入ってきます。

 

こんな美女が私のチンポを・・・・・

その様子を息を殺して見ていました。

 

彼女はもう勃起しているチンポをズボンから取り出し、指先で亀頭を触りはじめたのです。

 

S女の調教体験談

 

「あら、立派なモノをお持ちなのね」

 

「ど、どうも」

 

なんて間抜けな返事をする自分。

 

すると彼女、赤いゴムで結われた髪を下ろすと、その赤いゴムを二重にしてチンポの根元を縛ってきたんです。

 

明るい部屋の中で下半身裸のサラリーマンが両手を頭の上で組んだままチンポを縛られているのです。

 

あまりの恥ずかしさに我慢できず手で股間を隠そうとすると、

 

「手は頭の上!」と怒鳴られて、あまりの迫力に手を頭に戻す私。

 

「私に咥えてもらってると思いなさい・・・・」と耳元で囁かれ、背筋がゾクッっとしてしまい。

 

股間を見ると亀頭から我慢汁がダラダラと垂れています。

 

それを彼女が竿全体に塗りたくる様にしてシゴいてくるので、身体が反応して何度も手が動いてしまうのですがその度に、

 

「両手!頭の上!」と犬のように怒鳴られ・・・・・

 

そのまま今度は私のチンポを引っ張るようにしてベッドまで連れていかれ、放るようにして寝かされました。

 

ゴムで縛られたチンポは鬱血して赤黒く変色していて、尿道が鯉の口みたいにぽっかり開いてしまっています。

 

彼女に見つめられながら更にチンポをシゴかれ、我慢汁はもうグシュグシュと泡立っていて・・・・・

 

「ああっ!イク!・・・で、出そう!!」

 

もう女の子みたいに叫びながら絶頂したんですが、根元をきつく縛られているせいか射精感が無いのです。

 

イッたはずなのに、あの精液が噴き出る快感がない。

 

くすぐったい感覚が延々と続く感じで、まさに生殺しの拷問状態。

 

チンポはもう赤黒いのを通り越して紫色に変色しています。

 

もう涙目になりながらも怒られないように頭の上で両手を握り締める自分。

 

彼女が今度は私の背後に回り、後ろから手を伸ばして私の紫色チンポをシゴき続けるんです。

 

チンポの握り方が上手いのと、大量の我慢汁がローションの役割になって本当に挿入しているような気持ちよさ。

 

竿をグリグリ回したり、亀頭を弄ったりと、私はもうとっくに何度も射精しちゃってるはずなんだけど、あのドピュッっていう感覚がなくて、ずっと尿道に精液が溜まっているような感じがするんです。

 

もう気が狂いそうなほど悶々としてしまい、

 

「お、お願いします!イカせてください!お願いします!」と懇願するも、彼女は笑いながら一向に止めてくれない。

 

我慢汁が私の太股を伝って、お尻の下に地図を作っているではありませんか・・・・・

 

射精したいのに、射精してるはずなのに、射精し切れないもどかしさ・・・・・

 

自分の手を使ってしまえばすぐ楽になれるのに、彼女に怒られるのが嫌で頭の上から手を離せない私。

 

彼女の手のリズムに合わせるように自らスコスコと必死に腰を振り、マヌケな声で泣き叫び続けました。

 

その時、私のチンポを縛り付けていたゴムが

 

「プチッ」と音を立てて切れてしまったのです。

 

瞬間、今まで堰き止められていた大量の精子がドクンッ!ドクンッ!と音を立てて尿道を流れ出ます。

 

塊となった精液が狭い尿道を押し広げながら飛び出すのです。

 

あまりの激痛と快感に腰をガクガクと浮かせながら、

 

「ひぁぁぁぁぁ!!」と叫ぶ私。

 

出しても出しても精液が止まることなく溢れ出てきます。

 

股間を見ると、チンポがいつもの倍くらいの太さになっていました。

 

時計を見るともう60分が経過しようとしていました。

 

体感では10分ほどの出来事でしたが、ほぼ60分まるまる手コキで鳴き叫び続けていたのです。

 

終わった後、一気に倦怠感が押し寄せて急激に眠くなってきました。

 

帰宅すると死んだように眠ってしまい、翌日起きると全身筋肉痛でした。

 

たぶん、またあのお店に行くと思います。

 

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コメントは4件です

  1. 名無しの変態さん より:

    詳しいやり方知りたい

  2. 珍たろう より:

    http://onanisuta.com/onani/318/
    参考になりますかね、やり過ぎは危ないらしいので気をつけてくださいね

  3. 名無しの変態さん より:

    彼にしてみます( ´ ▽ ` )ノ

  4. 珍たろう より:

    26日未明、埼玉県在住の会社員女性(23)が交際相手と見られる男性(27)の性器を輪ゴムのような物で強く縛りつけて切断したとして、身柄を拘束されました。
    被疑者の女性は取り調べに対して、「ブログでみた。誰でもよかった」と供述しており・・・・

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