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【驚愕】36才の女が舐め犬掲示板のカキコに返信してみた結果・・・・・・・・・・

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舐め犬掲示板の体験談

 

[99]: クンニ専門ドリーさん(福岡県)からの投稿 2016/10/19(水)

初めまして、舐め犬ドリーです。 いつもは新橋でアラサー会社員やってます。

 

ブログをすればM女から舐め依頼メールが どんどん来る!と期待していたのです。 が、未だ一通も届きません。

 

仕方ないのでの舐め犬の募集掲示板に “ひたすら舐めます、他は一切致しません” と書き込んだところ、36才人妻から サイトメールが来ました!やったぁーっ

 

待ち合わせの場所に行くと すでに目印の赤い服を着た女性が 立っていますよ。体の線が出やすい タイトなシャツにスカート、 ショートボブがまた似合うなぁ。

 

食事はどうです?と聞くと済ませてきたとのこと。 ヤる気マンマンだ、じゃあホテルへ。

 

「その前に確認したいことがあるんですけど・・」

 

ハイハイ、わかってますよ。 ボクの性癖はとにかく舐めまくりたいオンリー、 セックスの本番行為には興味がないんです。 というより、舐めてそれで感じてくれる女性の 反応や表情を目で追うのが、とてつもなく 興奮するし、そういうことにしか食指は動きません。

 

「入れないんですよね?」

 

そゆこと。だから妊娠の心配も要らないし ヘンな病気をうつされる危険性もありません。

 

「その代わり延々イキ続けることになりますよ、覚悟してくださいね。」

 

顔を真っ赤に染める女性、本人もそれが 希望のはずだから無問題でしょう。

 

女性の名前は知里さん、やはりセックスレスで 悩んでいたとのことです。

 

ホテルに着いて 色々話してくれました。恥ずかしさで 何かしゃべってないと落ち着かなかったのかな。 しゃべり続ける知里さんのクチビルを 人差指で止めて、そのまま指先を口の中へ。

 

ふはぁと吐息を漏らす、緊張している証拠です。

 

この緊張を解きほぐさずに行為に入るのがボク流。 M女の心のひだもかき乱してやるのです。

 

彼女の両ひざに手を置いてむりやり開いていきます。

 

スカートがめくれショーツが見えてきました。 そのままベッドに寝かせて開いた両脚の内ももに 舌を這わせます。

 

ビクンビクン体を躍らせる千里さん。

 

「はうぅ、はぁうぅ、」

 

極端な話、ボクは胸や乳首にも興味がありません。

 

女性のいちばん感じるところ、 オマンコを舐め尽くしたいんです。

 

色がピンクになってツヤツヤに変わっていくんですよ、 クリトリスも肉ひだも穴も そこだけで呼吸してるような 別の生き物になったような反応をし出すんです。 それがたまらなく見たい。

 

女性が剥き出しになっていく姿を目の当たりにしたいんです。

 

ショーツの食い込みがぐっしょりなのがわかります。

 

指でなぞって知里さんの感度を確かめてから、 剥ぎ取ってしまいました。

 

スカートもシャツもまだ着たまま、なのに オマンコは丸見え。その姿に本人も興奮を 隠し切れない様子です。

 

濡れ方がハンパじゃありません。

 

さぁ、いただきますよ。

 

舌をクリトリスの先に触れてから、それを 包み込むように皮から吸い出します。

 

ズジュッ、ズジュルルゥ。

 

「あああッ、ぃやああぁぁッ、」

 

おお、出ましたね、大きいなぁ。 小指の第一関節くらいはゆうにあります。

 

軽く噛んで、根元から先っぽへ ちゅるんと歯でしごいてあげると、 腰をガクガク震わせて嗚咽を始めました。

 

二度目、三度目。歯しごきを繰り返します。

 

「あがぁぁ、もうダメ、すぐイッちゃぅぅ、」

 

え、簡単にイッちゃうんだなぁ。 相当溜まってたんだ、オナニーもクリ派だな。

 

「イクなら止めますよ。」

 

「ええっ、そ、そんな・・」

 

「よく聞こえませんね、止めていいんですね?」

 

「いえ、その、あの、」

 

「態度のハッキリしない人だなぁ~」

 

「ご、ごめんなさい・・」

 

「知里さんは、」

 

「はい、、」

 

「どうしたいんです?どうされたいんですか?」

 

「・・・。」

 

「答えないつもりですか?本当に止めますよ。」

 

「あぁ、ごめんなさい、、」

 

「答えて、早く。」

 

「私の・・クリを、、」

 

舐め犬のクンニ体験

 

「クリを?」

 

「イジってください・・」

 

「イジるだけ?」

 

「舐めてください・・」

 

「舐めるだけでいいの?」

 

「・・もう、めちゃめちゃに、、して・・ください。。」

 

ふふ、スイッチ入っちゃったね。 知らないよ、そんなこと言って。

 

本人の希望だし めちゃめちゃにしちゃおう。

 

持参したテープで右手と右足首、左手と左足首を ぐるぐるに固定しました。これでもう 両脚を閉じることはできません。

 

「この糸、何に使うと思います?」

 

細い釣り糸を取り出して両手の指につまんで、 知里さんのオマンコの前に持っていきます。

 

そして、勃起してそそり立っている クリトリスの根元部分に、 一回、二回、三回と 巻きつけていくのです。

 

五回目を超えたところで糸をピィィーンと張って、 クリトリスを引っ張り上げてみました。

 

力強く、ぐいぐい締め上げて、 もう皮に隠れている部分がないぐらい 外に引きずり出してあげました。

 

「あぎゃああぁぁ、あがっ、あぐぁぁぁッッ」

 

悶え狂う知里さん、まだまだこれからですよ。

 

糸に吊り上げられているクリトリスは 伸びきった肉棒のようになっていて、 その根元に舌をクチュリと着け れろれろと舐め上げます。

 

舌先が糸に触れ、クリトリスの先まで たどり着いてから糸ごと噛んで クチュクチュと音を鳴らしてやりました。

 

「クリがぁ、クリがぁぁッ、取れちゃう、取れちゃうぅぅッ」

 

もっと伸ばしてみました。

 

クリが真っ赤に充血して それをベロベロに舐めまわします。

 

「ダメ、もうダメよぉぉ、イクっ、イクイクっ、」

 

止めるわけがありません、激しく吸い、そして舐め狂います。

 

「いやあぁあぁっっ、イッグウゥゥゥぅぅーッ!!」

 

イッたところで止めません。 知里さんは痙攣して白目を剥いていますが そんなの全く関係ありません。

 

穴から液が垂れ流しになっています。 潮も止まる雰囲気ではなさそうです。

 

知里さん、ヨダレまみれの口で 「オマンコいく、オマンコいくぅ~、、」 を繰り返しつぶやいてます。

 

もうすぐ意識がなくなるでしょう。 それでも、そんなのボクには 何の関係もないんです。

 

まだまだ舐めます。 舐め足りないんです。

 

ひたすら舐め尽くすのみなんです。

 

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