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【体験談】実は旦那の子じゃないんです。あなた、ごめんなさい・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

旦那の子じゃない

 

[99]: KEKO(大阪府)さんからの投稿 2016/05/02(月)

今年30になった人妻です。死ぬまで誰にも言えないだろう私の体験を話させてください。

 

私は大学時代から8年付き合った彼と結婚をしました。

 

結婚式の仲人は彼の会社の上司である須川さんがしてくれました・・・

 

旦那と須川さんはプライベートでも仲が良く、何度か私を含めた3人で食事もしたことがあります。

ある日、旦那が一週間の海外研修で不在の時に須川さんが家までやってきたのです。

 

「近くを通ったもんで寄ったんですよ。これ、つまらない物ですがどうぞ」

 

「わあスゴイ、ありがとうございます。どうぞ上がっていってください」

 

お土産に有名店のケーキを頂いて、2人で珈琲を飲みながら世間話をしていました。

 

須川さんは素晴らしい人だし仕事もデキるが女癖が悪いーと主人から聞いていましたが、マジメそうですし全くそんな風に見えません。

 

話も一段落すると、須川さんはあっさり帰り支度を始めました。

 

須川さんが立ち上がってリビングを出ようとした瞬間、丸テーブルの上に置かれたノートパソコンを観て突然固まったんです。

 

何を驚いているのだろうと不思議に思い、私もその目線の先を見てたまらず「ああっ!!」と叫んでしまいました。

 

実は、旦那がいないもので数時間前にノートパソコンを使って興味本位でアダルト動画を観ていたんですが、その再生画面が一時停止のまま開きっぱなしだったんです。

 

「やだっ!何でこんな画面出てるんだろ!ご、ごめんなさい何か」

 

必死にごまかす私を見て須川さんの目がギラギラしはじめました。

 

「気にしないでいいよ。慶子ちゃんだってまだ30歳なんだし性欲もあるだろう」

 

「いや、あの・・・・ああ~恥ずかしい。何で出しっぱなしにしてたんだろ」

 

下をうつむいていると、突然顎をクイッと上げられ、唇をふさがれて舌を入れられてしまいました。

 

驚いて私が固まっていると須川さんは、

 

「そんな表情されると我慢できないじゃないか!てか、慶子ちゃんのこと気になってたんだよ!」

 

そう言って須川さんは壁に私を押しつけ、ブラウスを慣れたような手つきで脱がしてきます。

 

そしてブラを乱暴に外すと、私の両手を抑え付けながら乳首にむしゃぶりついてきました。

 

無理矢理されてるのに、乳首はぷっくりと勃ってしまっていて・・・

 

今度は手がアソコへと伸びてきて、パンティーの上から弾くようにしてクリを触ってきます。

 

普段は真面目で落ち着いた大人の男性な須川さんが欲望丸出しで私を求めてくるのを見ると、怖いというよりも「この人の好きにされたい」と思う気持ちが沸いてきて、おまんこがじっとりと濡れてしまっているのが判りました。

 

須川さんは私をフローリングの上に押し倒してスカートをたくし上げてきます。

 

おまんこに手を這わせると、濡れていることに気づき、

 

「祐司はあまり抱いてくれないのか?欲求不満なんだな」とニヤニヤ笑ってくるんです。

 

そしてその場でズボンを脱ぐと、有無を言わさずおまんこに挿入してきました。

 

須川さんのおチンポは太くて、私の中でぴくぴくと脈打つのが分かるほど硬くなっていました。

 

前戯もしてないのにグッショリ濡れた私のおまんこは、すんなりと須川さんのおチンポを呑み込みました。

 

須川さんのおチンポは驚くほど太く上に反り返った形をしていて、Gスポットにグリグリと刺さるようでした。

 

旦那しか知らない私にとって衝撃的な感覚でした。

 

おチンポの先端がキノコのように張り出していて、須川さんが腰を振るたびに膣の中をえぐられる様です。

 

最初は身体を引き離そうとしていたのに、いつの間にか無意識に須川さんに抱きつきながら両足を思い切り広げてしまっていました。

 

「いやぁぁ!!!ダメェ!やめてぇぇ!!!」

 

と言葉では拒絶していたと思いますが身体は須川さんのおチンポに夢中になっていました。

 

「悪い子だな・・・結婚しているのに・・・旦那の上司とヤルなんて・・・・慶子ちゃん・・・このまま中で出すぞ」

 

そう言いながら正常位で奥をズンズンと突いてきます。

 

太いおチンポが入ってくるたびに呼吸が止まりそうになり、あまりの気持ちよさに怖くなって須川さんにしがみつきます。

 

あなた、ごめんなさい

 

ひたらすら打ち込まれ奥を突きまくるおチンポ。

 

「中はダメ・・・・ダメですよ・・・赤ちゃんできちゃうから・・・・・・・外に出して・・・」

 

妊娠の恐怖とセックスの気持ちよさが混ざり合い理性が崩壊してしまった私は、言葉と裏腹に完全に須川さんを受け入れていました。

 

まるで中出しを求める変態のように下から腰をクネクネと動かしていました。

 

「ああ・・・すごい子だな・・・・・チンポを堪能してやがる・・・・・」

 

そう言って舌を絡ませながら、ひたすらおチンポを抜き差ししてきます。

 

何度も何度もイカされて半分気を失っている状態の私。

 

「うっ、中で出すぞ・・・!」

 

「だ・・めぇ・・・・・で、デキちゃう・・・・・」

 

「孕め!俺の子を孕め!」

と叫んで思いっきり突き上げると熱い塊を私の中に放出しました・・

 

「ごめんなさい・・・祐司くん・・・・こんなこと・・・・・・・・」

 

ふと旦那の顔が浮かんでたまらず涙を流してしまうと、須川さんがまた舌を絡めてきました

 

この時も下半身は繋がったままで、私の中でおチンポがビクビクと痙攣していました。

 

須川さんがおチンポを抜いて、イッたばかりのはずなのに反り返ってるソレを私の口元へ持ってきます。

 

先っぽを吸い取るように言われ、逆らえずにその通りにすると尿道に残っていた精液が出てきます。

 

生まれて初めて自分の膣に入っていたソレを舐めているうちに、もう須川さんの虜になりそうな自分に気づきました。

 

今度はソファーに放り投げられ、四つん這いになるよう言われました。

 

身長の高い須川さんが挿れやすいようにお尻を高く上げると、またおチンポがズブリと侵入してきました。

 

最初より更に硬さを増しているようでした。

 

バックから腰を打ちつけるたびに大きな睾丸が私のクリに当たって、しびれる様な快感が襲ってきます。

 

「すごいぃぃぃ! もっとぉぉぉ!! 奥にあたるのぉぉ! こんなの初めて!! もっとグリグリしてぇぇぇ」

 

こんな下品なことを口にしたのは初めてです。

 

バックでも何度もイってしまい、思わず前のめりに倒れ込むも、須川さんは私の上で腰を振り続けています。

 

信じられませんでした・・・ 

 

早漏気味で回数も少ない旦那しか知らなかった私にとって衝撃の連続で、セックスに対する今までの概念が完全に崩れた瞬間でした

 

須川さんは私のお尻を掴みながら、

 

「慶子!また中出ししてやるからな! 膣で吸い取れ!孕め!」

 

そう叫びながらまた中に精液を注ぎ込んできます。

 

「いやぁぁぁ・・・、どうしよ・・・・須川さんの子供できちゃう デキちゃったらどうするの・・・・?」

 

笑いながら舌をねじ込んで口を塞いでくる須川さん。

 

「ひゃっ・・・恐いの・・・妊娠するの恐いの・・・・・」

 

そんな心配をしながらも精子の熱い感触を感じて私はまたイッてしまいました。

 

旦那以外の精液で子宮の中を満たしながらも幸福感を感じていました。

 

すぐに3回目のセックスが始まります。

 

今度は上に跨がるように言われ、″本当の″騎乗位を教え込まれました。

 

そのまま朝までお互いの身体を貪り合い、計5回もの中出しをされたのです。

 

もちろん、その日だけで終わるはずがありません。

 

須川さんは私よりも旦那のスケジュールを把握しているので簡単に会うこともできて、そのたびに何度も中出しされるようになりました。

 

私が泣きながら妊娠への不安を口にすると、

 

「祐司とは同じA型だからバレないよ」と言われ、私も快楽の虜になって中出しを許していました。

 

数ヶ月後には当たり前のように生理が止まり私のお腹の中には・・・

 

旦那とは月に1回ペースでしかしていません

 

おそらく・・・ほぼ間違いなく須川さんの子です。

 

今までは不倫なんかする人たちを軽蔑してきましたが、本当のセックスを知ってしまうと不倫する人たちの気持ちが分かってしまいます・・・・

 

もう心も体も須川さんのモノです。

 

ごめんなさい、あなた・・・・

 

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