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【体験談】巨乳のヤリマンJC(15)に勉強を教えることになりましたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

ヤリマンjcの体験談

 

[99]: 一誠さん(千葉県)からの投稿 2016/10/20(木)

家庭教師で中3の女の子を担当することになりました。

 

あんまり成績がよろしくないみたいで とりあえず公立高校のどこかに 滑り込めればOKとのこと。

 

「お恥ずかしい話ですが・・」 と目の前で話してくれてるお母さん(推定40才)の おっぱい、尋常なサイズではないです。

 

ボクは昔からおっぱい星人でした。

 

しかも乳首ではなく谷間に感じてしまう少数民族、 そんな人に会ったことがないので もう絶滅危惧種なんでしょう。

 

いいんです、それでも谷間なんです。

 

推定40才のグランドキャニオンは 素晴らしい眺めで、山頂から飛び降りたい気分。 珍たろうさん、一緒に登りませんか?

 

そうこうしているうちに娘さんが帰宅してきました。

 

「新しい先生がいらしてるわよ、ご挨拶なさい。」

 

制服姿が初々しい、さすが中学3ねんせ・・・・ こ、これはッ!?マッターホルンだっ!

 

おっぱいは隔世遺伝ではないのか? 母親に似るのか!似てしまうのかッ! デカイ!Fカップどころじゃないぞ。

 

「こんにちは、初めまして~」

 

ホルンちゃん、声もかわいい。

 

早速二階へ向かいました。 女の子の部屋は独特の香りがしますよ。

 

椅子に座ってニコニコ笑ってる、 緊張とかしないタイプなんだな。

 

使ってる教科書とノートを見せてもらって 日頃の勉強方法をインタビューしたり ちょこっと笑わせたり。 つかみはOKだから、あとは2時間 集中させればいいだけです。

 

「先生、質問していい?」

 

「はい、なんでしょう。」

 

「童貞ですか?」

 

「う。」

 

「やっぱ童貞なんだ~」

 

「20代でまだ!って男性は40%もいるんだよ。」

 

「キモい~」

 

その日はそれで終わりましたが 次の訪問日、インターホンを押して 出てきたのはホルンちゃんだけ。

 

「あれ、お母さんは?」

 

「お出かけ~、夜まで帰ってこないよぉ~」

 

またニコニコ笑ってる、ニヤニヤか。

 

二階へ上がって部屋に入ると また童貞話を持ち出してきました。

 

セックスに興味がある年頃なんだろうけど あんまり詳しく教えて後でお母さんから クレーム入っても困るしなぁ、どうしよう。

 

「童貞はひとりでしたりするの?」

 

「童貞でなくても男はします。」

 

「きゃー、私もするよ。」

 

「なにを!」

 

「オナニーよ!」

 

ああ、なんて会話だ。 中学生とする内容じゃないな。

 

「見て見て、こんなの読みながらやるの。」

 

うわ、なにこれ、レディコミでもないな。 ホルンちゃんのスマホには エロマンガが山のようにダウンロードされてました。

 

「写真や動画よりマンガのほうがいい~」

 

「いいってどういうことよ?」

 

「濡れてくるってことよぉぉ!」

 

あ、ヤバ、この子誘ってる。 こういう場合、少し冷静にならねば。

 

えーと、お母さんはいない、OK。

 

家にはふたりきり、これもOK。

 

和姦になるかな、不透明。

 

中学生に手を出す、OUT。

 

マッターホルンに登りたいか?、YES!

 

巨乳jcのエロ体験談

 

3勝1敗1分けか、んん~、、、 悩み抜いた末に出した結論は、 彼女の手を取ってボクの股間に持っていくことでした。

 

もし冗談でその気がないなら拒否反応を示すでしょう。

 

実際は・・タマまでグリグリされてしまいました。

 

「こうなってるんだぁ、出して出して!」

 

うはぁ、ヤリマンじゃないかぁ~っ ジッパーを下げてチンポを取り出しました。

 

若干包茎で、でもそのまま握られたので 亀頭だけが膨れ始めた感じになって。

 

「伸びますね~」

 

こら、皮を引っ張るんじゃない。

 

だんだん勃起してきました、感情も熱くなってきました。 何よりおっぱい、谷間、見たくなりました。

 

抱え上げてベッドの上へ。

 

今から起こることを想像したのか、少し身を硬くする彼女。

 

こわがらなくていいんだよ、 本当におっぱい見るだけなんだから。

 

胸のボタンを上から順番に外していきます。

 

4つ目まで来たとき、手の甲がシャツ越しに 乳首に触れました。

 

「あふんっ」

 

なんだその可愛い反応は!

 

亀頭が完全に皮から抜け出しました。 そして、とんでもない谷間が目の前に現れました。

 

「どれくらいあるの?」

 

「ママと同じくらい・・」

 

そう言われてもちょっと。 左から揉みます。ああ、おっぱい。 右も揉み揉み。

 

うあ、おっぱい。 至高の時間だ、永遠に続けばいいのに。。

 

それを断ち切ったのは、ホルンちゃん。 おっぱいの谷間にチンポをはさみ、 突き出た亀頭を自分の口でくわえたのです。

 

すごい勢いで吸いまくる彼女、 歯がカリに引っ掛かって痛い、ああ、痛い。

 

それがだんだんムズがゆくなって えげつない快感に変わってゆく、のがたまりません。

 

「あはぁあぁ~っ、ゃああぁぁっ、」

 

女の子みたいな声出しちゃったよ。 彼女上手い!上手すぎる。。

 

「くはッ!」

 

うわ、射精。うわわ、止まらない。 濃厚な白いドロドロの液が 彼女のクチビルを汚していくのが見えます。

 

うわ、舌出して舐めてる。笑ってる。

 

犯されたのはボクです、今頃気づきました。

 

またチンポが根元までくわえられ 凄まじいバキューム音が部屋中に響き渡ってます。

 

うああ、お母さん、 早く帰ってきてください。。

 

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