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【訃報】M男くんがメール調教されてキチガイになってしまいましたwwwww

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メール調教された男の体験談

 

[99]: Mメロンさん(埼玉県)さんからの投稿 2016/05/05(木)

俺がまだ大学生だった頃にSNSのコミュニティで仲良くなったドSなお姉さんにメールでよく調教してもらったんです。

 

射精管理をしてもらっていてお姉さんの許可なしでオナニーすることもできません。

半月ほどオナニー許可がでなくて金玉がパンパンになっている日、夜中にメールで話をしていたら、

「そろそろオナニーしたい?」ってお許しが出そうな雰囲気だった。

 

M男の俺はもう既に勃起しながら、

 

「ハイ!もう我慢できないです!」と半泣きで懇願しました。

 

ところがそう簡単にオナニーさせてもらえたりはしません。

 

メールで言われるがままに、以前命令されて買ってきた女性物のパンティーだけを穿いて全裸で外に出ました。

 

車に乗り込んでエンジンを掛けます。

 

こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、週末とあってちょくちょく対向車と擦れ違います。

そのたびに身体を伏せて隠れる僕。

 

5分ほど運転すると自販機のあるスーパーの駐車場に着きました。

 

自販機のある場所へ行けとの命令だったので閉店後のスーパーの駐車場を選んだのですが運良く誰もいないようでした。

 

安心して車から降りると夜風が薄いパンティー生地を突き抜けて股間を刺激してきます。

 

全裸にパンティーだけ穿いてスーパーの駐車場に立っている、誰がどう見ても変質者です。

 

もう股間は勃起して窮屈なパンティに収まりきらず上から亀頭が飛び出しています。

 

「玉露入りお茶。買ったらまた電話してきなさい」と一方的に会話を切られました。

 

財布を持って屈みながらダッシュで自販機の前に行きましたが、その玉露入りのお茶がありません。

 

メールをしてそれを伝えると、「ある場所探しなさい!」と怒られてまた車に戻りました。

 

またさらに3分ほど運転してたまにジョギングしに行ってる公園に着きました。

 

その公園はかなり広い駐車場で、自販機までは100mほどはあります。

 

公園なのでカップルとかいないだろうかドキドキしながらまた小走りダッシュ。

 

自販機にたどり着いた頃にはパンティの上から飛び出したチンコから我慢汁液がダラダラ溢れ出ていて、お腹がびっしょり濡れていました。

 

玉露入りのお茶があったので買おうとしたのですが、興奮と緊張で手が震えて小銭を落としてしまいます。

 

その時、うしろの方から話し声が聞こえてきました。

 

念願のハプニングですw

 

と、思ったのですがよく聞くと男の話し声も聞こえてきます。それもヤンチャそうな話し方で大人数いる感じです。

 

これはヤバいとさっそくパニック。

 

しかしどんどん近づいてくる話し声。

 

もう訳がわからなくなって自販機の真後ろの隙間に身体を無理矢理押し込みました。

 

M男の調教体験談

 

しばらくするとその集団が自販機の前までやって来ました。

 

男女合わせて10人ほどいるような感じでした。

 

息を殺してさっさと通り過ぎることを祈っていました。

 

が、祈りは届かず・・・・

 

彼らはなんと自販機の前で花火をしはじめたのです。

 

キャッキャ楽しそうに花火をする若者たち。

 

その前にある自販機のうしろでは同年代の男が全裸にパンティー穿いて身を潜ませているんです。

 

しかもそんな状況なのにますます固く勃起したチンコが自販機の冷たい背面に当たってヤバいことに。半月も射精してないのでビクビクと脈打ってイキそうです。

 

「ゆかり何か飲む~?」

 

「あたし水~!」

 

と女の子の声が聞こえてきたと思ったら、足音が カツカツとこちらの自販機に近づいてきました。

 

チャリン、チャリンと小銭を投入する音がすごくよく聞こえます。

 

自販機を挟んだすぐ向こう側には全裸で勃起しっぱなしの僕。

 

もう心臓がバクバクして過呼吸になりそうでした。

 

「あ、俺も何か飲みたい!」と男もこちらに向かって歩いてきます。

 

あーヤバい見つかったら通報される。人生終わる・・・

 

ガシャン!とジュースが落ちる音に驚いた僕はパニックになってしまい、転がるようにして自販機の後ろから飛び出してしまいました。

 

もう頭の中は真っ白。

 

自販機の前に立っている女の子と一瞬目が合った瞬間、その子はその場で腰を抜かすようにして倒れ込みました。

 

それを見て僕のチンコはビクンビクンと跳ねるように脈打ちながら射精したんです。

 

ヤバい!と思いチンコから精子を跳ばしながら逃げました。

 

女の子は倒れたまま叫んでおり、そのうしろの男も僕のあまりのキチガイぶりに「うわあっ!!」と後ずさり。

 

大人しく自販機のうしろで隠れていればいいものをなんてアホなんでしょう・・・・

 

もう最悪の事態です。

 

「おい!どした!?」と仲間の声が聞こえてきますが振り返らず一目散に駐車場までダッシュ。

 

万が一の時はすぐ逃げれるよう車のキーは付けっぱなし。

 

もうアクション映画のように車へ飛び乗ってアクセルを全開で踏みつけました。

 

もう身体はガタガタと震えていました。チンコは精子をたらーっと垂らしながらもまだ勃起しっぱなし。

 

必死に駐車場を出てしばらくしてからバックミラーを見るも、誰か追いかけて来る気配はありません。

 

また対向車に見られないよう

身体を伏せながら帰宅し、すぐにお姉さんに今あったことを報告しました。

 

僕は半泣きなのにお姉さんは大爆笑。

 

「どうせそれで感じちゃったんでしょ?あなた本当の変態になってきたわね」

 

「そんな・・・恐くて息もできなかったんですから!」

 

「あらそう?どうせ思い出して勃起してんじゃないの?」

 

お姉さんには全てを見透かされていました。

 

話しながらチンコを扱いていました。

 

もうお姉さんの調教なしでは生きていけなくなってしまい、最後は犬のように街の電信柱一本一本にザーメンでマーキングまでさせられていました。

 

飽きられたのか途中で音信不通になってお姉さんとの関係は終わりましたが、続いてたら逮捕されるまでやっていたと思います(汗)

 

 

 

 

【珍たろうの一言】
で、玉露入りのお茶はまだ?ねえ?

 

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