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【体験談】父親(58)に愛されたい娘(26)が猟奇的過ぎるんだが・・・・・・・・・・

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父と娘のエロ体験談

 

[99]: 真美さん(秋田県)からの投稿 2016/10/26(水)

本当に仲のいい両親でした、二人とも教師で姉と私と四人暮らしでした。

 

3年前、母の癌が見つかり暮らしは一変しました。

 

それから慌ただしく毎日が過ぎ、母はみるみるうちに痩せ細っていきました。

 

最後まで母と一緒にいた父も心労でだんだん痩せていきました。

 

母が亡くなると、父は退職して家に隠っていました。

 

鬱にならないか心配で姉も出来る限り実家に寄ってくれました。私も仕事の時以外は出来るだけ父と話をしました。

 

経済的には心配なかったけど、窶れていく父に何もできませんでした。早く元気になってもらいたくて臨時の仕事や趣味などを勧めましたが駄目でした。

 

お友達と会ったりさせましたが、母のことが大好きだった父は塞ぎ混む一方でした。

 

私も姉も父がお母さん以外の女性と仲良くするのは嫌でしたし、お母さんが悲しむのも嫌でした。

 

私は、私がお母さんの代わりになってお父さんを元気にしようと思いました、その頃は躰の関係なんて考えてもいませんでした。

 

何度かお風呂でお父さんの背中を流した時ペニスが勃起している事に気がつきました。

 

両親は母の病気がわかるまで毎週末にはセックスしていました。そんな事を思い出し、父に(私たちしっていたのよ)と言うと恥ずかしそうに浴槽の中に逃げこみました。

 

私は今お付き合いしている人はいません。両親の教育の影響で初体験は遅く、大学二年生の時先輩とお付き合いしてから、恋人がいない間は独りで満たしていました。

 

確か男性のペニスを見たのは父の時が初めてだったと思います。

 

遅くなりましたが父は58歳で私は26歳で介護の仕事をしています。

 

お父さんに何か欲しいものないの? と聞いた時、お母さんに逢いたいと言われてとても悲しくなりました。

 

それからはお母さんの事を思い出しながら、お母さんの服を着てお母さんと同じようにお父さんに接しました。

 

お母さんに似てきたなぁと言われた時はとても嬉しくて、久しぶりに二人に笑顔がありました、本当に久しぶりでした。

 

そしてお父さんと結ばれました。

 

父娘の近親体験

 

お風呂でお父さんの背中をながしている時、私の躰を見つめて、「真美、大きくなったなぁ・・・」としみじみ言われました。

 

私は涙が止まらずお父さんのお陰よと言って抱きつき、お父さんも私を抱きしめてくれました。

 

躰が濡れたまま脱衣室でお父さんのペニスを私の中に迎え入れました。

 

私が上になってお父さんを愛しました。

 

最初は妊娠の事なんて思ってなかった。 お父さんがコンドームを着けてくれた時妊娠を意識しました。

 

それと同時に初めて私を抱いてくれた、真美として抱いてくれたんだって感じました。

 

10回目位からお父さんに教えてもらってコンドームは私がお口でペニスに着けています。

 

コンドームが無い時は私のお口に出して飲みます。

 

最初はお母さんの代わりと思っていたけど最近特に私を、真美を愛して欲しいと思っています。

 

お母さんの事は忘れてほしく無いけど、お母さん以上に私を愛して欲しい。

 

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