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【近親相姦】痴呆気味の祖母(75)を死ぬまで調教し続けました・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 5分

祖母とのセックス体験談

 

[99]: 雄太さん(長崎県)からの投稿 2016/10/27(木)

私が20歳の時、75歳になる祖母の痴呆の始まった。

 

祖母が足を捻挫して、二週間は絶対安静の寝たきりになった。

 

一週間程して 母が用事が出来たから 婆ちゃんの事を見ていてねと 朝早くから出掛けた。

 

昼前、婆ちゃんが呼ぶので見にいくと、「尿瓶を当てて」と膝を立てて待っている。

 

どう当てればいいか判らないから覗いて股間を見たら、愚息が反応して勃った

 

「婆ちゃんのココ、赤くなって 痒そうだね・・」

 

そっと指で突いて「ここ 痒くない?」と言うと頷いた。

 

次の日も母は出掛けた。

 

 僕が「婆ちゃん風呂に入ろう」と言って、 着物を脱がせて裸にして抱き上げて風呂に行った。

 

髪をシャンプーして洗ってから、まんこの割れ目を優しく撫で洗いして居ると愚息がビンビンに勃って来た。

 

婆ちゃんのお尻に当り気持ちいいからグリグリ擦り付けていると、婆ちゃんが後手でチンポを握ってきた。

 

後から割れ目に指を入れて掻き回していると、婆ちゃんが僕の膝に跨がり割れ目に入れてくれた。

 

少し入った所で射精してしまった。まだ固いままで、滑りが良くなってそのまま根元まで入った。

 

激しく腰を振り、又中に出した。

 

続けて四回中に出してから一緒に風呂に入った。

 

湯舟に浸かると対面座位で又二回出して、 婆ちゃんをバスタオルで包んで抱いて布団に寝かせて、正常位でやりまくった。

 

お祖母ちゃんとのエロ体験

 

 中に出して、愚息を入れたまま疲れて婆ちゃんの腹の上で 寝てしまった。

 

「二人共、夕食出来たよ」という母親の声で目が覚めた。

 

三人で食事をして居る時、母が笑顔で「婆ちゃん、髪も綺麗になって気持ち良さそうやなあ。今夜から 一緒に寝て、婆ちゃんが治るまで頼むね」と言われた。

 

母は明日も早いからと風呂から上がると直ぐに寝た。

 

夜中に婆ちゃんの乳首に吸い付き、下に下に唇を移して行き、 割れ目に口を付けて突起を舐めて吸い上げると、婆ちゃんは大きな声を出して、 逝った様だった。

 

身体中を舐め、クリを舐め吸いを繰り返すと 婆ちゃんは 半狂乱して何度も海老反りになってイキまくった。

 

母親が出掛けると、婆ちゃんを抱き朝から晩までヤッていた。婆ちゃんは 一日中裸のままで僕の言いなりで何でもした。

 

 昼間でも人の来ない小川に連れて行って裸にさせた。

 

オロオロする婆ちゃんの割れ目に吸い付き舐め上げていると、ああぁぁ~ぁ いいい~い ひい~いと悲鳴を上げて何度も逝った。

 

止めずに続けたらヨダレを垂らし、まだ続けると泡を吹いて失神してしまった。

 

僕も我慢出来なくなり、失神して動かない婆ちゃんの後ろの穴に挿れて腰を振り中に出した。

 

意識が戻ると僕に抱き付いて来て、そのまま脱糞した。

 

意識の戻った尻の穴にまた入れたら、今度は穴の入り口で締め挙げられ、奥深い所でカリ首を締め挙げられ、すぐにまた射精した

 

 そのまま指でオメコを掻き回し、お尻の穴を激しく突き続けたら泡を吹いて失神した。

 

婆ちゃんは何時でも失神する様になった。

 

婆ちゃんに着物を掛けて腰に手を回し、乳を揉みながら家に帰って食事をした。

 

祖母は81歳で他界したのだが、死ぬ直前まで調教し続けていた。

 

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