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【体験談】母親(47)と娘(24)はデカマラ男に堕とされたようです・・・・・・・・・・・・

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母娘丼の体験談

 

[99]: 匿名さん(岐阜県)からの投稿 2016/10/27(木)

義父っていうのかな、お母さんの再婚相手と関係を持って2年になります。

 

私は、24歳、お母さんは47歳、再婚相手のお父さんは47歳です。

 

私は、お父さんとは呼べなくて、未だに名字にさんずけで読んでます。

 

Hさんも離婚歴がありましたが、とっても良い人です。

 

母が仕事でいない時に、Hさんがドライブに行かないかと言うので行くことにしました。

 

1時間ほど走ったでしょうか、・・・温泉という場所に近づくとHさんが、「愛美ちゃん 温泉入ろうか?」

 

私は嬉しくて「うん 行こう」と言いました。

 

旅館のフロントで温泉のみですと伝えると、現在お風呂の掃除時間で、家族風呂しか空いてないと言うのです。

 

恥ずかしいけどHさんなら良いかと思っていると、Hさんがフロントに「娘と二人じゃねえ・・・」と断る雰囲気。

 

「お父さん!別に良いじゃん」

 

「・・・・そうだね じゃあ 1時間お願いします」

 

そう言って家族風呂の方へ向かうと、すれ違う人たちがジロジロ見てきました。

 

Hさんが「不倫みたいに見えるのかな? ジロジロ見てる気がするねっ!」

 

「ほんと、別に良いけどね 知らない人ばかりだし」 と言いながら、Hさんの腕に手を廻しました。

 

そして、Hさんの横で恥ずかしいけど全部脱いで先に露天風呂の方へ行くと、前には川が流れていて景色の良い部屋でした。

 

その後から、Hさんが入ってきました。 何も隠さず入ってきたので、アソコが丸見えでした。

 

私は、少しびくりしましたが、湯船に浸かって景色を見ていると、Hさんが横に来て「良いとこだろ?ここは、お母さんとも来たことあるよ」

 

「そうなんだ、良いとこね!」 と言いながら話しているとHさんは中の方で体を洗っていました。

 

私は朝風呂してたのでそのまま使っていると、Hさんが、長風呂苦手だから外の待合所に待ってるからユックリ入ってきてと言うの

 

「早いよ もう少し入ったら」

 

そう言いながら湯船の岩の淵に座りました。

 

やっぱり何も隠さないので、目のやり場に困りましたが、話をするときHさんが川の方を向いた時マザマザと見てしまいました。

 

それは、今まで経験した人のより大きくて頭の部分も大きいのです。 でも、包茎のようでした。

 

私は付き合った人は二人しかいませんでしたが、1人は包茎だった気がします。 その本人が言っていたので間違い無いと思います。

 

そして、話しているうちに、私も汗ばんできたので、 「1時間だよね? 今何分ぐらいかな?」と言って立ち上がると、 「スタイル良いね~ お母さんとは違うわ」

 

「ほんとに でも腹が出てんのよね」

 

「そんなこと無いじゃん」

 

私は腹の脂肪を掴み「ホラ! ここなんとかならないかなぁ」と言うと「俺が通ってるジムにでも一緒に行く?」

 

「うん でも、キツイの嫌だな」

 

「まあね でも、これぐらいなら全く大丈夫よ」と言いながら、私の腹の脂肪を掴みました。

 

「キャ! くすぐったいよ」

 

「ごめん ごめん 」

 

「いいけどさ 」 と言いながら2人で出ることにして、私はHさんに後ろ向きで着替えていて、下着を着ようとした時、Hさんが私のお尻をパチンと叩きながら、「いいケツだ」と。

 

「イッター ありがとう」

 

「愛美ちゃん もう少し大人の下着着たら!」

 

「えっ 子供みたい?」

 

「まあね この前の方にキャラクターの絵がまずいんじゃ無い」 と言いながら私のおマンコの上の方を触りました。

 

「そうかな みんな来てると思うけど 」

 

「そのうち買ってあげるよ」

 

「やった~」

 

その時、ブラジャーを着ける瞬間にHさんの手が私のオッパイを後ろから両手で掴んできました。

 

私はビックリして「えっ! なに?」

 

「愛美ちゃん 少し触らせて 駄目?」

 

「え っ!だって 」と言っても立ったまま私を抱きしめるように、触ったままです。

 

私はなにも言わず、立ちすくむと、「愛美ちゃん 延長しようか?」

 

「えっ! 長風呂苦手なんじゃ?」

 

「湯船はね!」 と言いながら、乳首を触ったり首筋にキスをしてきます。

 

そして、私の腰のあたりに硬いものが当たりました。 すぐ何かとわかりましたが、さっき見たHさんのアレを思い出しました。

 

そう思うとおマンコに何か違和感を感じました。 濡れてきていたのです。

 

私は立っていられなくなり座り込もうとした時抱きかかえられ下着を脱がされました。

 

そして、また風呂場へ行きました。私は湯船に浸かっていると、Hさんは脱衣場の電話で延長をしていました。

 

私は恥ずかしくて、顔が火照っていました。

 

そうするとHさんが湯船方へ向かってきました。

 

目をやると、勃起していて凄く大きくなっています。

 

思わず見とれていると横に座りまた私のオッパイを触ってきました。

 

モジモジしていると、私を膝の上にのせ抱っこの格好になりました。

 

私の太ももあたりに硬いものが当たります。

 

私は何もできずそのままにしていると、とうとうおマンコを弄ってきます。

 

濡れているような違うような気がしましたが、Hさんは指を入れてきました。

 

私は、もう感じてしまって、思わず声を出してしまいました。

 

Hさんは私を湯船の淵の岩に下ろし私を後ろ向きの四つん這いになるようしてきました。

 

そして、大きくなった物を私のおマンコにあてがいゆっくり入れてきます。

 

母と娘とのエロ体験

 

さすがに「お母さんに 怒られるよ」

 

「内緒だよ」

 

「うん」 と言うと深く入れてきます。

 

私は、最近なかったのであまりの気持ちよさに感じてしまい。 その頃はまだ、イッタこともなかったのでジッと耐えながら腰を動かすHさんのてを強く握ります。

 

でも、ヤッパリ大きいのでたまに痛みを感じていると、察したのかユックリ動かします。

 

だんだん早くなってきた時Hさんが「愛美ちゃん イクよ」

 

「うん きて 中にいいよ」

 

「妊娠しない?」

 

「うん 今日は大丈夫」と言う間もなく私のおマンこの中にドクドクと出すのが分かります。

 

Hさんは、私を抱きしめながらそのまま入れたままです。

 

「愛美ちゃん 良かったよ」

 

「お母さんより?」と思わず聞いてしまいました。

 

「うん 何倍も!でも、イッテないよね?」

 

「イッタことない」

 

「そうなんだ それ元彼はいかんね!」 と言いながら私から離れシャワーで流していたので私も横でおマンコを綺麗に洗いました。

 

Hさんのアソコをチラッと見るとまだ大きいままで、上を向いていました。

 

「凄い まだ大きいよ」と言うと「もう一回しようかな」

 

「えっ 凄いね いつもそうなの?」

 

「そんなわけないよ 。愛美チャンだからだよ」

 

「ホントに?」 と言いながら時間を見ると、少し出るには早すぎる気がしましたが、 二人して着替え待合所の販売機でドリンクを買いソファーに座って、飲みました。

 

そして、ドライブの続をしました。

 

途中、先ほどのことを話したりしていると、「愛美ちゃん お母さんに言わないよね?」

 

「当たり前じゃん 言えないよ Hさんもね」

 

「うん 又していい?」

 

「え! どこで? 今日?」

 

「いや 今日でもいいけど またってこと」

 

「うん いいけど 」

 

「けど?」

 

「お母さんともしてね」

 

「うん でも、愛美ちゃんがいるからお母さんはしたくないようだよ」

 

「気にしないでいいのにね~」

 

「親子だしな 恥ずかしいんじゃない」

 

「そうかな 別にやっていいよって言ってて」

 

「そんなの言えるわけないじゃん」

 

「そうか でも頑張ってね 私は週一でいいから」

 

「お母さんとは、もう何ヶ月もないよ」

 

「そうなんだ Hさんどうしてた?」

 

「うん オナニーしてた」

 

「マジで どこで?」

 

「部屋だよ お母さんがいない時に」

 

「私は?」

 

「いた時もあるかな・・・」

 

「え~ 気付かなかった」

 

「当たり前じゃん 気づくようにしないよ」

 

「そうだね」 と言いながら、ドライブを楽しんで、いえにかえりました。

 

それが始まりです。 今も、温泉に行ったり、先日はお母さんが職場の旅行の時私たちも逆方向へ二人で旅行しました。

 

私は、Hさんから離れられず、未だに彼氏もいません。

 

最近は、お母さん居なけりゃいいのにと思うこともあります。 でも、シッカリ区別して楽しんでいきます。

 

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