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【閲覧注意】中出しされた泥酔女が必死にザーメンを掻き出す・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

酔った女のエロ体験談

 

[99]: エロえもん(東京都)さんからの投稿 2016/05/12(木)

もう何年も前の話だが、友人と新宿歌舞伎町で飲んでいた時のことだ。

 

まだ歌舞伎町も全盛期の時代で活気がスゴかった。

 

時計を見ると深夜3時過ぎだ。

友人はタクシーで帰っていったが俺は金がなかったので始発まで時間を潰すのに漫喫を探してフラフラ歩いていた。

 

歌舞伎町を抜けたあたりに公衆トイレがあったんだが、そこの障害者用個室から話し声が聞こえてきた。

 

不思議に思いそっちを見ながら歩いていると、突然トイレのドアが開いてドカドカと若い男が2人出てきた。

 

そして俺の存在に気づくと逃げるようにして早足で去っていった。

 

ゲイか?

 

ほんと何気なく男達が出てきた障害者用トイレを開けて中を覗いてみると、なんと便器の横で黒髪の女の子が倒れていた。

 

歳は19~23くらいだろうか、育ちの良いお嬢様っぽい雰囲気です。

 

隅っこには彼女のらしきパンティーが投げ捨ててある。

 

「だ、大丈夫か!?」

 

「あーー!もおーー!中で出したろおーー!?」

 

「・・え?」

 

「ゴムしゅれっていっただろおーーもーーヒック!」

 

呂律がまわっていないし、近づくとかなり酒臭い。

 

スカートが捲れあがってマンコが丸出しになっていた。

 

「大丈夫なの?乱暴されたんじゃない?警察呼ぶ?」

 

「いーーの!ほっといでよぉー。あーまじムカつく!中で出しや・・ヒック!」

 

どうやらレイプではないようだ。

 

俺も男なのでどうしても丸見えのマンコに目がいってしまう。

 

膣口をパックリと開いていて、彼女がしゃっくりをする度に奥からザーメンがどろっ、どろっと溢れ出てきた。

 

俺は酒を飲むと勃ちにくいのだがそれを見て一気に股間が膨らんでしまった。

 

年は19~22歳ぐらいかな。

 

彼女の背中をさすりながら近くでマンコを見ているとどんどんザーメンが出てくる。一体何回ヤラれたんだ?

 

「あーーっ!飲みすぎたぁーーー」

 

「ハハッ、大丈夫?」と言いながら太ももをさすってみた。

 

全く反応がない。少し汗ばんでいるようで肌がベタベタしていた。

 

悪いことだと解ってはいるが魔が差してマンコの方へ手が行ってしまう。

 

が、他人のザーメンを触るのは抵抗があったのでトイレットペーパーで拭いてやった。

 

「だいぶ中出しされたねー?妊娠しちゃうんじゃない?w」

 

「ヤダーー!妊娠こわいよぉぉ・・・ヤダもん・・・・」

 

彼女はそう言いながら必死にお腹に力を入れて膣内に残ったザーメンを出そうとしていた。

 

中出しされまくる泥酔女

 

膣口が貝みたいにパクッパクッと動くのを見てもう我慢できなくなった。

 

俺は最低野郎です、パンツを脱いでから彼女の両足を抱えて正常位でゆっくり亀頭まで挿入しました。

 

「あっ!挿れたろぉぉーー?ダメーー」

 

彼女は手をバタバタさせて俺から離れようとしてきます。

 

「大丈夫だよ!中に残ってるザーメン掻き出してあげるから、静かにして?」

 

「あ・・・・すいましぇん・・・・」

 

そのままゆっくり根元まで挿入すると少し顔を歪ませる彼女。

 

さっきまでヤラれてたマンコは中が熱くてトロトロになってました。

 

ユルユルですがw

 

中にかなりザーメンが残ってるようでジェルにチンコ挿れてるみたいでした。

 

腰を振るたびに、

 

「あっ・・・あっ・・・・」と身体を少し仰け反らせている。

 

「あー、中にすごいザーメン溜まってるわ・・・ちゃんと掻き出してあげるからね・・」

 

「ありがとーありがとー、お兄さん優しいんだね・・キャハッ」

 

彼女は自分で両足を抱えて、俺のチンコが出し入れされるのを不思議そうな顔で眺めてました。

 

なんかスゴイ悪いことしてる気分になって(してますが)、その背徳感ですぐイキそうになってしまいます。

 

脅え方からして、おそらくピルなどは飲んでないようですが正直俺も中出ししたいw

 

「あのさ、中だいぶ汚れてるみたいだから消毒液でキレイにしとこうか・・・・?」

 

「ありがとーー ありがとーーー」

 

「じゃあ、出すねw」

 

チンコを根元まで挿したまま思いっきり奥に中出ししてやりました。

 

ザーメンが注がれる感覚に気づいて目を大きく見開く彼女。

 

「あれ、おにーさん何したぁ?んーーもしかしてぇーー」

 

「ん?今消毒液でキレイにしといたからね。こぼれないように両足抱えててね」

 

「あっ・・・・ありがとーうございましゅ・・・」

 

そのままゆっくりチンコを抜いてから急いでパンツを穿きだす俺。

 

彼女はガッチリ両足を抱えたまま眠り出した。マンコは天井を向いている。

 

「そうそう、消毒液こぼれちゃうからそのままね、そのまま・・・」

 

「・・・・・・ぅん」

 

服装を整えてからコッソリ忍び足でトイレを出ました。

 

トイレのドアを閉めてから道路の方を振り返ると1人の中年男性と目が合ってしまった。

 

(やばっ・・・)

 

俺は顔を伏せながらダッシュで反対方向へ逃げました。

 

しばらく走ってから後ろを振り向くと、その中年男性が不思議そうにトイレのドアに手を掛けたとこだった。

 

とりあえず追ってはこないようなので早歩きに切り替える。

 

もう一度振り返ると、その中年男性が周りをチラチラ確認しながらトイレの中へ入っていった。

 

またあの男に中出しされたかもしれない。

 

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