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【体験談】母親に7年間も中出しを続けて何度も孕ませました・・・・・・・・・・

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母親を妊娠させた

 

[99]: 匿名さん(兵庫県)からの投稿 2016/11/03(木)

俺は中学生の頃から不良仲間と遊び、登校拒否、喧嘩にあけくれ、母には苦労ばかりかけてきた。

 

それだけに23歳になった時、母の日に親孝行をしようと、母が一度は行ってみたいとな願っていた姫路城にと誘った。

 

この時、母親は47歳。

 

息子のオレが言うのもなんだが、乳と尻のデカイ、ムッチリとして艶っぽい女性だ。この身体なら結婚後も他の男から何度も誘われたりしたはずだろう・・・・

 

想像以上に姫路城は広く、母も歩き疲れたのか、少し歩いては休憩ばかりになった。

 

予約してあった神戸の夜景を一望できる素敵なホテルへ着いたのは夕方だった。

 

そんな快適な部屋でビールを飲んだ。

 

少し酔った母に俺は抱きついた。抵抗していた母も観念して裸になった。

 

想像していたよりも真っ白な肌に巨乳、それに反して陰毛は真っ黒で剛毛そのもの。密壺はハート形大きく捲り上がり、陰毛に覆われている。

 

指先でお豆を撫ぜると「あ~、いいよ~、いいぃぃ~~っ」と声をもらし始めた。

 

中指を白液が滲み出ているドス黒い密壺にゆっくり挿入入り口に潜らせると、「うううううぅぅっ」と、うめき声が漏れ、ブルブルと震え出し腰を揺り動かし、密壺は強い力で指を締めました。

 

俺は勃起してきたチンポを舐めて呉れと言わんばかりに体勢を替え、母の顔前に「うううう~~ん、物凄く大きいのね、お父ちゃんのより倍はありそうだよ」と大き口を開け、両手で陰茎を握り亀頭を舐めはじめた。

 

硬直したチンポを奥深く咥え包み込んで吸われると、欲望が快感に睾丸がリズミカルに収縮を始めます。

 

「上手いよ、その調子でいいよ、最高だよ~~」

 

母は大口を開け続けているので疲れたのか、「お願いだから、入れてよ」とせがむ、俺がどこに何を問い正すと、意地悪、「チンポをオマンコに入れてちょうだい」と、哀願された。

 

俺は母を仰向けに寝かせМ字に大きくお股を広げ、身体を割って入り密壺へ亀頭を宛がい一気にズブリと差し込んだ。

 

近親相姦での妊娠

 

「ううううううううううう~~~~~」、「あ~っ~あ~いいわ~いいの~」、声と同時に肉壁が収縮を繰り返し、俺も絶頂に。

 

母の両手は俺の首を抱かえ込み、両足は俺の太股に巻き付け、俺の二浅一深のリズムに呼応して腰を動かすのです。

 

母は眉間に皺をよせ身体を震わせて、俺の太股をおもいきり両足に力を入れた。

 

「昇~~~っ、いくっ、イクよ~~、一緒にイって~~、ね~そのまま中に出しても良いのよ~~」

 

「ああああっ、母さんの中に出すよ~~、いいんだねぇぇ」

 

もう限界で、猛スピードで腰を動かした。

 

しばらく、そのまま母の身体の上に覆い被さっていた。

 

その夜、母が驚くほどに貪り愛した。

 

母は昇は若いだけに凄いわね、それにして大きいわねと褒められ、握ったまま眠りについた。

 

それから、毎週のように母に中出しをするようになり、当たり前のように妊娠。

 

産めるはずもなく中絶。

 

しばらくは色々とショックだったようで一ヶ月で5kgも痩せ細ってしまった母。

 

しかしその二ヵ月後にはまた俺と関係を持ち、中出しをせがんできた。母の淫乱ぶりを知って息子としてはショックだった。

 

どれから7年間が経った今も、母との関係は続いている。7年間で3回中絶をさせた。

 

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