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【体験談】バツ1女(45)ですが、全裸で家政婦をさせられています・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 16分

家政婦マゾ奴隷

 

[99]: 名無しさん(島根県)からの投稿 2016/11/04(金)

私は45になるバツ1女です。離婚して、もうすぐ10年になります。

 

娘、息子も大学等へ進学して家を出ており、一人で団地に住んでいます。

 

離婚してから母、姉、妹に連日電話で愚痴を話していました、仕事先の同僚、ボーイフレンドにも。

 

そんな為、今では誰にも相手にされなくなってしまい、40半ば・チビ・貧乳・ブサイクでは もう彼氏もできません。

 

そんな私は月に一度、全裸で家政婦としてある男性にご奉仕させられています。

 

ご近所さんにはその醜態がバレているようで・・・・・田舎だからか、通報はされてませんが、引越しも考えているところです。

 

その男性とは、妹の旦那なんです。そうなったキッカケを話したいと思います・・・

 

大型電気店に行った際、偶然義弟に会いました。

 

義弟の勇治くんは1歳年下。優しい勇治くんは嫌な顔もせず私の話を聞いてくれました。 そしてその場で立ち話を。30分近く。

 

ふと気づき勇治くんに謝りました。

 

「全然大丈夫。いろいろ大変だね。今日は暇だから。」

 

「お詫びにお昼でもどう?」

 

「あ、いいですよ。何処へ行きますか。」

 

外食する余裕などないので、 「いやじゃなければウチに来ない?」

 

「手料理ですか。いいですね。じゃあそれで。」

 

結局何も買わず、それぞれの車で私の家へ。

 

家に着き勇治くんに「コーヒー飲む?」と聞くと「いただきます。」

 

私はコーヒーを入れ食卓へもっていくとき、ハプニングが。

 

普段はかないスリッパでつまずき、見事にコーヒーが勇治くんへかかってしまったのです

 

「あつ!アチアチー。」

 

「あっごめーん。」

 

 すぐ近くにあるタオルを取り、 勇治くんにかかったコーヒーを拭いました。

 

 胸、腹部そして股間を拭いて気が付くと、椅子に座っている勇治くんの前に膝まづき 目の前の股間をタオルで。一瞬、女に戻りました。

 

「あっ。ゴメン。本当にゴメン。」

 

「大丈夫とは言えないけど大丈夫ですよ。それよりお姉さんも熱かったんじゃないんですか。」

 

勇治くんはタオルを取り、膝まづく私の頭と顔を拭いてくれました。

 

「有難う。もう大丈夫。」

 

私の心臓はもうドキドキ、そのまま床にこぼれたコーヒーを拭きました。 コーヒーは真上に飛ばしてしまったようで、天井まで飛び散っていました。

 

「あーあ。ほかのタオルありますか。天井俺が拭きますよ。」

 

勇治くんは椅子に上りどうにか届く天井を拭いています。 そんな勇治くんを見ていましたが、ふと視線をもとに戻すとまたもや勇治くんの股間が目の前に。

 

しかも、間違いなく先ほどとは違う状態。実物の大きさがはっきりわかるほどでした。

 

久々のおチンポに興奮しよく覚えていないのですが、すぐに服を洗濯するから脱いで シャワー浴びてもらいました。

 

私は脱衣所にある勇治くんの服を洗濯機に。思わず勇治くんのボクサーパンツの股間をみてしまうと 先走りが染みていました。

 

浴室に目を配ると勇治くんの体のラインから垂直におチンポが。狭い浴室なのでボカされていても はっきりわかります。

 

気が付くと私も裸になり、服は洗濯機へ、そして義姉を武器に 「私も一緒に入っていい?」

 

「えっ。もうすぐ出ますよ。」

 

私は半ば強引にドアを開けました。

 

勇治くんは若干メタボですが、がっちりした体系で久々の男の裸体を見ました。 髪の毛を洗っていた勇治くんは驚いていましたが、どうにもできず恥ずかしそうに私に背を向けました。

 

そしてシャワーで頭を慌てて流し始めました。私は背後から彼のはちきれんばかりのおチンポを両手でさすりました。

 

「ごめんね。本当にごめんね。」

 

勇治くんのおチンポは先走り液で先端はぬるぬるでした。

 

「こっち向いて。」

 

私は勇治くんのおチンポを口に。

 

「あっ。お姉さん。」

 

どれだけの時間だったか、私は久しぶりのおチンポに必死にしがみつきました。

 

「うっ。」

 

次の瞬間暖かいものがのどに向かって発射されました。

 

それはそのまま喉を通過し 私の体内へ。初めて飲んでしまいました。

 

私はそのまま吸い付き最後の1滴までしぼりだす思いでした。 口の中はだんだん苦みを感じました。

 

私は立ち上がり 「ごめんね。何だろ。溜まってたのかな。」

 

勇治くんと目があった瞬間キスをされました。

 

そして彼の指が私のあそこに。

 

「お姉さん。今度は俺が。」

 

もうすでに私のおまんこはぐっしょりでした。

 

「ずいぶんと溜まってますね。まずは体をきれいにしてからにしますか。じゃあお姉さんも頭洗って。」

 

私は頷き髪の毛をシャンプーで洗いはじめました。 彼は体を洗うタオルにボディーソープを付け私の体を撫でまわすように洗います。

 

「あっ。だめっ。」

 

私は声が出てしまいそうで彼の手を握ると 「お姉さん、ダメですよ。手は頭に。さっきの御返し、十倍返しですよ。」

 

私は頭に手を持っていくと彼の素手が私の敏感なところを触ります。

 

「あっ。あんー。だめっ。いいー。」

 

「お隣さんにきこえちゃいますよ。もう。じゃあ髪の毛のシャンプー流して。」

 

彼はシャワーを低い高さのところに刺し変えました。 低い高さのところでは背の低い私でも前かがみにならないと流せません。

 

私はお尻を突き出す形で流し始めると彼は両手であそこを押し広げ顔を押し付けてなめてきました。

 

「だめっ。あっ。あっ。いいー。」

 

シャワーで声はある程度消されていますが、彼がジュルジュルと音を立てて吸い付きます。

 

クリトリスを舐めあそこに舌を入れてきて、もう気が狂ってしまいそうでした。

 

突如彼は愛撫をやめ、ボディーソープをとり、お尻の割れ目に沿って数回出しました。

 

もしかして臭かったのかなと気になりました。

 

彼は何も言わず私のおまんこを洗い始めました。 やっぱり臭かったのかな。どうしよう。と思っていると膣に指が入ってきました。

 

私は無言で我慢しました。

 

彼はボディーソープを数回とり、2本の指でかき回しました。

 

そしてなんともう片方の手の指をお尻の穴に入れてきました。

 

「お姉さんは便秘症?」

 

「うん。」

 

「そっかだからか。アナルはまだ処女?」

 

「うん。そんなことしないよ。」

 

彼はもう一本の指を私のアナルに入れてきました。

 

「だめっ。怒るよ。」

 

「えっ。じゃあもうやめるよ。いいの?」

 

「お願い。お尻はやめて。」

 

「じゃあ、洗うだけ。臭うから。」

 

そういうと彼はボディーソープを追加し、2本の指でぐりぐりとかき回しました。 そしてシャワーを押し当て流しました。

 

「お姉さんアナル開いてるよ。」

 

彼の舌がお尻の穴から入ってきています。

 

「ダメだって。!」

 

彼は前かがみの私の両手をそれぞれ捕まえています。 まるで関節技のように逃げられません。

 

彼は私のおまんことアナルを舌で舐めたり入れてきました。 恥ずかしさと初めての感覚で気が狂いそうでした。

 

彼は洗濯機の洗濯が終わったアラームと同時に愛撫をやめました。

 

「洗濯おわりましたよ。」

 

彼と私はお風呂から出て体を拭きました。 彼は急に背後から抱きついてきて濃厚なキスをしてきました。愛撫も。

 

全裸調教される体験談

 

ここで始まってしまうかと思うほどでした。もういつでも受け入れOK。 というより早く来て、入れてというときに 「お姉さん。裸で洗濯物干してきて。そうしたら御褒美あげますよ。」

 

「無理。裸は無理だよ。」

 

日曜のお昼タイム。お隣もお向かいの棟にも人がいます。子供の声も聞こえます。

 

「お願いそれだけは無理。」

 

「そっか、じゃあTシャツかエプロン1枚で許す。」

 

「うん。」

 

そういうと私は寝室にあるタンスからできるだけ大きいTシャツを取り出しました。

 

「ダメダメ、それじゃあダメだよ。」

 

彼は勝手にタンスを探り奥の方から娘の服を出してきました。

 

「これ、着れるでしょ。もういらないやつだよね。」

 

娘が小学生の頃の服でした。身長が148cmしかない私なら着れるかもしれませんが。。。

 

「無理だよ小さいし。」

 

「とりあえず。まぁ。まぁ。」

 

押し付けてきます。私はしぶしぶ受け取りました。無理やり着たTシャツは横に伸びおへそがようやく隠れるくらいです

 

「さすがにこれじゃ丸見えだなぁ。なんか下も着ないとだめですね。」

 

彼はまたタンスを探ります。

 

また娘の派手な柄のスパッツを出しました。 これは伸びるので簡単に着れました。

 

タンスの姿見で見てみるとパツパツで柄物&柄物で目立ちます。

 

彼が寄ってきてなかなか似合ってるよ。ははは。と笑いました。

 

「これじゃあいまいちだなぁ。この服いらないよね。」

 

「うん。」

 

「じゃあもう少し手を加えることにしよう!」

 

彼はハサミで両乳首と股間の部分そして背中とお尻の部分は大きく切り取りました。

 

「これでOK」

 

正面は派手な柄のおかげであまり目立ちません。

 

「じゃあ、早く干してきてくださいよ。」

 

私はベランダに出ました。周りを見渡すと下には子供、そして立ち話をする人、向かいの棟にも通路に人が・・・

 

「お姉さんどう?恥ずかしい?ねえ、そんな派手な服だからみんなに見られてるよ。早くしないと 乳首とおまんこ丸出しなのばれちゃうよ。っていうかエロだなぁ。スケベだなぁ。変態だなぁ。」

 

洗濯ものを干しながら周りを見渡すと何人も目が合ってしまった。

 

「みんな見てる。やばい。」

 

彼が低い姿勢で隠れるように近寄ってきた。

 

「ほーら見てるよ。背中が見えないようにしないと。ばれちゃうよ。正面ならまだ大丈夫。でもその黒くてビンビンの乳首と おチンポが欲しくてぐちょぐちょのおまんことボーボーのまんげが丸見えだよ。いやらしいなぁ。いいよ。俺超興奮してきた。いいよ。 ねえちょっとお尻突き出して俺にぐしょぐしょのおまんこ見せて。」

 

後ろから小さい声でどんどん煽ってくる。でもいつの間にかその言葉で感じていました。

 

「すげー濡れてる。今すぐこのまま挿入したい。お姉さんのおまんこも欲しいってヨダレが垂れてる。俺も入れてーって言ってる。 ○○(妹の名前)より美味そうなおまんこだ。」

 

どんどん後ろから言われる言葉だけで熱くなってくる。私はその言葉と初めての露出に感じてしまっていた。

 

もっともっと罵って。

 

突然窓が閉められた。彼は笑顔でかぎを掛けた。

 

「あっ。開けて。」

 

彼は私を指差し「こっち向いちゃダメだって。」とほほ笑んだ。

 

私は背中とお尻が丸出しなのを思い出しすぐに振り返り洗濯物の間に隠れた。

 

隙間から周りを見ると歩いている人と目があった。 見られた。その男の人はニヤリとし、そのまま私を見ながら歩いていった。

 

鍵が開き、窓が開いた。 私は後ずさりするように家の中に入って窓を閉めカーテンを閉めた。

 

「もう、見られた。」

 

私はその場に崩れた。

 

彼は私を抱え立たせ服を脱がした。

 

そして 「お姉さんって本当は素直なんだね。ごめん。見られちゃった。」

 

私はうなずくと彼は抱きしめ濃厚なキスをしベットへ 結局真っ暗になるまで狂ったように求め逢いました。

 

初めてSEXで逝ってしまいました。もしかしたらタダ単に疲れていただけなのかもしれません。

 

彼(勇治くん)はもう帰ってしまったようでした。食卓の上には私の洗濯物が丁寧にたたんでありました。

 

そしてメモがあり、今日はごちそうさま。いつでも話相手になるよ。 と彼の携帯番号とメールアドレスが書いてありました。

 

 それからです、勇治くんの調教が始まったのは。

 

毎月のように私の家に来るようになり、命令で全裸のまま炊事洗濯をさせられています。

 

私、それが似合うような綺麗なプロポーションなんてしてません。

 

しかし勇治くんはその姿を嬉しそうに写真で撮影しているのです。

 

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コメント1件

  1. 山極 より:

    結婚15年目、嫁に全裸で生活させたことあるけど全く興奮しなかったわ
    見慣れたダルダルの身体でやってもあかんねww

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