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継母(38)に全身リップ専門の奉仕犬として育てられたM男の末路・・・・・・・・・・

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m男の全身リップ

 

[99]: 舐め太郎さん(香川県)からの投稿 2016/11/07(月)

実の母が蒸発したのは、私が小学5年の頃でした。最近知ったのですが、母は男を作って家出したらしかった。

 

父が再婚したのは母が出て行った約2年後。

 

継母となった雅恵さんは当時38歳、私の面倒もよくみてくれた。

 

いつ頃からかな、お風呂に入っていると雅恵さんが後から入ってきたのだ。

 

初めて見た裸、綺麗だと思った。

 

アソコの毛の下に見えるワレメに興味が湧いた。毛はさほど濃くはなく綺麗に整えてあった。

 

性的に目覚めてきていたと思う、私はまだ毛は生えてなく継母となった雅恵さんの裸に見とれ、憧れも抱くようになった。

 

6年生の夏休み中、父が仕事で不在になり、雅恵さんと二人だけで過ごす日が増えていった。

 

その頃は「お母さん」と 呼んでいたかな?

 

「一緒にお風呂入ろっか」と誘われ、毎日継母と風呂に入っていた。

 

私にも毛が生え始める頃で、お風呂でそれとなく隠して いたが、継母に手を除けられ、毛が生え始めたのに気づかれた。

 

「あら、大人になってきた証拠よ。おめでとう」

 

そこも洗ってくれるのですが、亀頭を露出してそっと優しく洗ってくれた。

 

そんなお風呂で勃起をしてしまって、 もう恥ずかしくてアタフタしていると、継母はそれをいきなり咥えてきた。

 

まさかです、チンポを咥えるなんて思いもしてません・・・・

 

「こういうの、気持ち良い?・・・・・お父さんには内緒よ?」

 

そして風呂から上がり、継母と二人裸で寝室に入ると、女の喜ばせ方を教えられた。

 

初日は「キス」だったと記憶している。

 

 二日目は、足の舐め方。三日目は背中の責め方だった。

 

クンニで奉仕する体験談

 

余談ですが、このサイトを見ている方はSM趣味の方がほとんどだと思う。足舐めについてどう思っているか判らないが、ノーマルな男女にとってはあり得ない行為らしい。この十年後に初彼女ができるのだが、継母と同じように奉仕をしてドン引きされたのは苦い想い出。

 

そんなことを知る由もない私は、言われるがままに母から愛撫のイロハを教え込まれた。

 

毎晩1、2時間は舌を使って継母に奉仕する。その代わり終った後はご褒美としてフェラ

 

継母の運転する車でラブホテルへ向かい、午前中から一日中ホテルのベッドで奉仕させられることもあった。

 

高校生になってからは毎日するようになった、しかし一度も挿入はさせてもらえない。

 

継母は艶々しくオッパイの形もいいし、腰もくびれていた。お尻も綺麗。

 

そんな女性に奉仕できるだけで満足だった。

 

 私はというと24歳で結婚。それ以来、継母との営みはない。

 

現在は結婚10年目で息子も2人いる。

 

たまの遊びで浮気もするが、この歳になってやっと継母に鍛えられた「女を喜ばせる術」が受け入れられるようになってきた。

 

30歳を超え、成熟した女性には堪らないらしい。

 

おかげで定期的に関係を持ってキープしているミドルマダムが4人いる。

 

継母のおかげだ、感謝している。

 

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