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【唖然】幼い娘(11)がレイプされてしまう→父親のチンポで消毒・・・・・・・・・

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娘がレイプされた体験談

 

[99]: 匿名さん(鳥取県)からの投稿 2016/11/04(金)

今年5年生になる娘は、近所でも評判の恵まれた容姿に育ってくれました。 妻も私も普通レベルですが、奇跡的なほどの美形。

 

一人娘で生まれた瞬間から可愛がってきました。

 

正直、娘のおま●こに興味津々でこっそり撮った写真をお宝化しているくらいです。

 

あるとき、娘が帰ってこないと妻から連絡がありました。

 

友達関係全てをあたっても手掛かりなし。 結局一晩探し回りましたが娘は帰ってきませんでした。

 

朝になり、お互いの両親も呼んでの捜索と相談の結果、警察に行こうとなりました。

 

しかし、お昼前に娘は帰ってきました。 衣服は若干乱れ、髪はぼさぼさ。 娘は公園でうたたねしてしまっただけだと言い、お風呂に入って寝てしまいました。

 

疑問は残りましたが、無事帰ってきてよかったということで両親たちは帰り、妻は休日パートにでかけました。

 

夕食前になり、私は娘を起こしにいきました。

 

すると娘は自室のベッドで泣いているではありませんか。

 

びっくりして娘に根気強く問いただしたところ、最悪の事態が発覚。 娘は公園でうたたねしていたのではなく、見知らぬ男に一晩監禁されていたらしいのです。

 

監禁といってもワゴン車のようなものに乗せられ、どこか分からない場所に連れて行かれ、一晩中身体を弄ばれたようなのです。

 

嫌がる娘を説得して具体的なことを聞き出しました。

 

タバコくさい男一人に道を聞かれ、ワゴン車に乗ってしまった。 どこか山のような場所にまで連れて行かれた。

 

木が沢山あるところに駐車して、車の中で裸にされた。 おしっこする処をいっぱい舐められた(クンニのことでしょう)

 

おしっこをいっぱい漏らしてしまった(感じてか?)

 

おじさんのおちんちんを手や口でごしごしした(フェラ!?)

 

おじさんのおちんちんを体のあちこちに擦り付けられた。白いおしっこを何度もしたおじさんは寝てしまった

 

起きたおじさんは内緒という条件で近所の公園で解放してくれた

 

そして家に戻った来た・・・・こういうことらしいのです。

 

目の前が真っ白になるような気分でした。 娘を拉致して暴行の限りを尽くした男への怒りもそうでしたが、娘の身体を弄ぶ権利を得た男への嫉妬のようなものがとても大きかったです。

 

そこらの芸能人よりよっぽど可愛い娘は格好の性欲対象だったのでしょう。

 

いずれ娘もどこかの男に惚れてセックスをしてしまう。 そもそも、もしかしたら既に娘の処女は・・・・・そう思うといてもたってもいられず、私は娘に消毒すると言って彼女をベッドに押し倒していました。

 

「おしっこ穴をいっぱい舐められたんだ?気持ち悪かったか?」

 

「うん…すぐおしっこしたくなっちゃって…おしっこ漏らして恥ずかしかった…」

 

「じゃあお父さんが消毒してあげよう。お父さんなら気持ち悪くないだろ?」

 

「え……や、やあ……」

父親に犯された体験談

 

かなり無理矢理なこじつけで私は娘のパジャマを脱がせ、甘酸ぱい娘のま●こをぴちゃぴちゃ舐めました。

 

やや小便臭い気もしましたが、背徳間は最高でした。

 

「あ、あ、あ…お父さん…やだあ…」

 

娘は啜り泣いているようでしたが、あまり抵抗はしません。 この年にして既に快楽を知っているような感じでした。

 

「いやか?」

 

「あん…ん…なんか…変な感じ… お父さん…なら…いやじゃ……ない…かも…」

 

「じゃあうんとキモチヨクしてあげるから。お母さんには内緒な」

 

「うん…ああ……っ」

 

パイパンを無我夢中で舐め回し、娘の小さなクリトリスもしゃぶりつくしました。

 

血の繋がった実の娘のクリを舐めて愛液を啜っている。 そう思うだけで興奮してペニスはパンパンになっていました。

 

「あ…いい…いい…おとうさん…」

 

「お父さんと昨夜のおじさん、どっちがいい?」

 

「お父さんの方がいい…ああ…いい、それ…いいよぉ…」

 

「でも…おちんちん舐めるのはやだ…苦いもん…」

 

「いいよ…お父さんはそんなことさせないから…」

 

「ああ…お父さん…いい…いい…ああ……」

 

かなり時間をかけてしつこいくらいクリトリスを舐め回していると、娘の声はいよいよオンナというものになっていきました。

 

指を入れると多少痛がりましたが、ここまできたらもう後に引き返せません。

 

時計を確認しながら私は覚悟を決めました。 妻が戻ってくるまでまだ二時間あります。

 

私は大量の唾液を娘の膣に注ぎ、ローション代わりにすると娘を抱きしめたままペニスを挿入していきました。

 

「いやああ……痛い…痛い…お父さん痛いよぉ……」

 

「ごめんね…もうすぐ終わるから…大丈夫だから…」

 

「痛い…痛い…痛い…痛い…」

 

まだ幼すぎる娘に大人のペニスの挿入は拷問だったのでしょう。 かなり暴れ、何度も痛いと訴えていましたが私は娘の事より自分の快楽をつい優先していました。

 

少しペニスを抜くと肉竿には経血が。 娘の処女を確かにこの私が得た証でした。

 

ここにきて初めて娘に酷いことをしているという自覚が生まれましたが、もはや後戻りできません。 娘を宥めながら私は腰を振ってピストンしていました。

 

「あ、あ、痛い…痛い…お父さん…」

 

「もう少し…もう少し…ああ、気持ちいい……いいよ……」

 

「痛い…お父さん抜いて…痛いよぉ…」

 

泣き続ける娘を騙しながら速く射精することだけを考えていました。

 

その間も、娘の膣は信じがたいほど硬く熱く、そして最高に気持ちいいと感じ取りながら。 やがて私は娘の中で射精しました。

 

人生一、大量に精液を出したような感覚さえありました。 そのくらい娘の膣は名器だったのです。

 

娘はまだ啜り泣いており、私は慌てて風呂を沸かして娘と一緒に湯船につかり、罪の痕跡を消しました。

 

血まみれのシーツもすぐ洗濯機にかけ、泣く娘に根気強く言い聞かせました。

 

「お母さんがびっくりしてしまうから、絶対に内緒だよ?いいね?」

 

「うん…」

 

「絶対内緒だよ?それに痛いのは最初だけでだんだん気持ちよくなってお父さんのおちんちんが病み付きになっていくよ」

 

「本当?」

 

「ああ。お母さんに内緒にする秘密を守れればうんとキモチヨクしてあげるよ」

 

「…うん」

 

娘は元々お父さん大好き娘だったので説得も簡単でした。

 

以来、私は妻がいない時間帯を見計らっては美少女である愛娘をじわじわ調教して、いずれは妻と別れて娘と暮らし、子供を作って…という夢を描いています

 

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