ホーム » 乱交・スワップ » 【告白】PTA役員の主婦(40)ですが実態は乱交サークルなんです・・・・・・・・

【告白】PTA役員の主婦(40)ですが実態は乱交サークルなんです・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

pta保護者会のエロ体験談

 

[99]: 美佳さん(群馬県)からの投稿 2016/11/09(水)

わたしは40歳で息子の通う中学校のPTA役員をしています。

 

 ママ友の英子さんに押されそのまま本部役員に。

 

新年度の懇親会にも誘われ参加しましたが、その飲み会もたんたんと時間が過ぎていきました。

 

 皆さん元気で二次会に突入。わたしも皆さんに誘われてカラオケに行きました。

 

2次会参加は男性5人と女性は6人の計11人でした。

 

わたしは飲み過ぎたのでここではジュースでしたが、皆さんはまだまだアルコールを。

 

皮切りはカラオケ行こうと言い出した書記の裕子さん。小柄な彼女ですが元気で明るいまだ30代のママさん。 隣にいた真面目な会長とデュエットです。

 

 それを観ていた英子さんが、わたしに「あの二人いい雰囲気なのよ」と耳打ちしてきたんです。

 

「えっ?」

 

わたしが驚いていると、2人はお互いに腕を絡ませて歌っています。

 

真面目な会長のイメージが少し違った方に流れていきますが、お酒の席なのであまり気にはしていませんでした。

 

時間は過ぎていきますが、みんなアルコールを飲み歌い続けます。

 

 夜22時を少し過ぎたので、「わたしはそろそろお邪魔するね」と英子に言うと、「これからなのに・・・」と彼女が意味深な表情。

 

「ごめんね、旦那も待ってるから」と帰りかけたその時でした。なんと会長とあの書記の裕子さんが顔を寄せ合ってキスをしているのです。

 

「何!何?」とわたしも浮かした腰をまたソファに。

 

 周りを良く見ると、他にも顔を寄せ抱き合う役員が目に飛び込んできました。

 

副会長のママと男性役員の一人。他にも、、、。

 

そして驚いたことに英子さんも隣の男性と手を握り合い笑っていました。

 

何もしていない役員はカラオケの本を眺めながら普通に喋ったり、いい雰囲気の役員たちを見ていたり。

 

それが当たり前のように行われているコトに、わたしは怯えてしまいました。

 

飲み会に初参加なのは今期から新役員になったのはわたしともう一人新藤さんという男性でした。

 

新藤さんも驚きの表情を浮かべています。

 

新藤さんとわたしの視線が合いました。お互い、あきれ顔です。

 

気づくとほとんどの男女がキスをしているのです。

 

 男性より女性が1人多いのでその方を見ると、目をおおいたくなる光景が、、、。

 

一人がキス、もう一人の女性がその男性の股間に顔を埋め、それが上下に動いているのです。

 

あきらかにフェラチオをしているのでした。

 

英子さんはキスをしながら胸を揉まれていやらしい声を出しています。

 

その隣では、2人の男女役員がキスをしながらお互いの股間を触り合っていました。

 

だから皆スカートなの?と冷静に考えてしまってましたが、室内はいやらしい声で充満しています。

 

あのフェラチオしていたママさんが男性のペニスから口を抜き「もう、、、たまらないわ」と。

 

わたしはその剥き出しになった男性役員のペニスに目がいってしまいました。

 

それはママさんの唾液で濡れていて、ビクビクと上下に脈打っているのです。

 

そしてキスをしていたママさんが今度洋服をたくしあげ、ブラをずらしてその男性に胸を舐めさせ始めたのです。

 

英子さんも男性役員の短パンをずらし、ガチガチのペニスを握って上下にさすっているのです。

 

わたしは恐ろしくなりテーブルの下から這ってドアまで行きました。

 

「美佳さん、、、駄目、、、どこ行くの?」

 

英子さんの 声です。

 

9人の男女の足を避けながら、やっとのことでドア近くから頭を出すと新藤さんが助け起こしてくれます。

 

「大変なことになっちゃった」

 

新藤さんはわたしを隣に座らせながら言います。

 

「どうしよう?」

 

わたしはいやらしい声があちこちから聞こえてくるルームで金縛りになったかの様になっていました。

 

保護者たちの乱交体験談

 

ルーム内には監視カメラはありませんでしたが大丈夫なのでしょうか?

 

「どうしましょう?」

 

わたしは新藤さんに聞くと「出ましょうか、、、、。このままここにいるとお互い知れたら大変なことになりますし」と彼も言いますが、何故かお互い腰を下ろしたまま。

 

 すると会長が「イク!」と声をあげていました。

 

役員ママさんが「イッテ、、、たくさん出して」と言いながら会長のペニスを舌で舐めながら手でしごいていました。

 

「・・・・・・・・・・」

 

わたしは思わず新藤さんを見ました。 新藤さんもどぎまぎしながらわたしを振り返ります。

 

そして新藤さんの手がわたしの体を抱きよせました。 わたしはそのまま避けようとはしませんでした。

 

この異常な光景を見ていて麻痺していたのかもしれません。

 

会長が「うあ」っと声をあげながら射精。役員ママさんが 「ああ~」と言いながら口で受け止めていました。

 

新藤さんの呼吸が荒くなっているのがわかります。 わたしもドキドキしてるのがわかったでしょう。

 

彼の手のひらが、わたしの腰やくびれを上下してお尻を撫でているのがわかりました。

 

今度は3人でやっていた副会長がイッたようです。

 

2人のママが乳房を曝け出しながらペニスに喰らいついていました。

 

「凄い、、、、いやらしい」

 

わたしが不覚にもそう呟くと、新藤さんの顔が迫ってきました。

 

わたしはそのまま目をつむって受け入れてしまいます。

 

新藤さんの唇がわたしの唇に触れ、舌が滑り込んできました。

 

自分からも舌も絡めてしまいます。唾液が混じりあい激しいキスに発展し、新藤さんに抱きついていました。

 

新藤さんの手がわたしの股間に這っていき、パンツのファスナに手がかかりました。

 

その日に起こったことは、本当にそこから記憶がありません。

 

ただ、それ以来は毎月のように会合、懇親会と称した乱交パーティーに参加するようになってしまいました。

 

わたしは広報白井さんによく抱かれていました。

 

ただちょっと不満なのは、長さが足らず奥まで突いていなかったことでした。

 

でも皆さんが見ている前でセックスをしているのだと思うと、頭の中はめちゃくちゃ興奮していました。

 

 後ろからしようと言われ、わたしは皆の前で四つん這いにさせられていました。

 

気づくと周りから、「美佳さんもスキモノだな(笑)」といった笑い声、叫び声が聞こえてきていました。

 

 すぐ隣で英子さんが正常位で突かれています。わたしの顔のすぐ横で、英子さんにペニスが出し入れされていました。

 

視覚でも興奮、聴覚でも興奮、そして体もです。足も突っ張ってしまっています。

 

そしてオーガズムがやってきました。

 

「イク、イク!」

 

わたしは大声で叫んでしまっています。

 

「とうとうイクんだね」

 

白井さんが続けて「こっちはまだだよ」と恐ろしいことを言ってました。

 

隣では英子さんの顔が快感に歪んでいます。

 

 白井さんは遅漏気味なのか、30分以上犯され続けていました。そしてわたしは2度目のアクメを迎えてしまいました。

 

 とうとう白井さんが「イク!いくよ」と叫びわたしの膣からペニスを引き抜いた時です、英子さんが白井さんのペニスに喰らいついて精液を受け止めはじめたのです。

 

わたしは意識猛蝋としながら、その性に塗れた修羅を眺めていました。

 

カテゴリ:乱交・スワップの最新記事

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング