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【緊縛】17歳の女子高生がモデル志願して縄師と会ってみた結末・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

JKの緊縛体験談

 

[99]: みーたp(山梨県)さんからの投稿

高3♀です。

 

私は中学生の頃からSM系のブログを見ていました。

 

小さい頃に偶然兄の部屋で見つけたアダルト雑誌の影響が大きいです。

どうしても我慢できずそこの管理人さんに、

 

「縛られたり調教されてみたいです」とメールを送ったのが半年前。

 

管理人さんとその友人の2人に調教してもらうことになって、ついに先月会ってきました。

 

管理人さん達とは某駅前で待ち合わせしました。

 

下着なしで白のワンピースを着てくるよう指示されていました。

 

かなり不安はありましたが期待の方が大きく、家を出る前から濡れはじめていました。

 

待ち合わせ場所に現れた管理人さんは想像していたより大人しそうな方でした。

 

友人のBさんは熊のような体型です。とてつもない絶倫だと聞かされていましたw

 

そしてBさんの運転する黒のワゴンに乗せられました。

 

車のドアを閉めた途端、下着なしで来たのかを確かめる様に触ってきました。

 

もうかなり濡れていて、それを見つけると言葉で責めてきます・・・

 

軽い渋滞で他の車に囲まれているのにワンピースを脱がされ、あっという間に全裸にされてしまいました。

 

そこから後ろ手に縛られたのですが、もう太ももまで濡れていました。

 

そして縛られたまま車内でバイブを使って責められました。

 

過去にも元カレにバイブを使われたことはありましたが動きというか、責め方が全然違いました。

 

自分でもビックリするほど簡単に何度もイカされて我慢できず大きな声が出てしまいます。

 

乗っているワゴンはマジックミラーとかではなく普通のガラスです。渋滞の中で誰にも観られていないはずがありません・・・・

 

何度もイカされてぐったりしていると、バイブを挿れたまま縄で固定されました。

 

ちょうど目的地に着いたようで車が停まったので降りると、大きな運動公園の駐車場でした。

 

バイブが中に入ったままなのでどうしても歩き方がぎこちなくなってしまいます。

 

そこから運動公園までを全裸にバイブを挿れて縛られた状態のまま、1人で移動させられました。

 

麻縄で縛られた体験談

 

何度もイカされて敏感になっていたからか、数メートル歩くたびにイッてしまってました。

 

やっとの思いで中央にある遊具スペースまで着くと管理人さんが、

 

「これからが本番だからね」と言われ、その言葉でもイッてしまいそうになります。

 

次にBさんがビデオカメラを取り出して撮影の準備をはじめます。

 

はじめにビデオカメラの前で生徒手帳を両手で持ったまま、

 

「初めての調教をしていただきます。よろしくお願い致します」と言わされました。

 

「その映像はどうするんですか?」と訊くと、

 

「特別なお客さんにだけ配る。ネット上に流れることはないから心配しないで」と言われました。

 

それからジャングルジムの柱に縛りつけられました。

 

両足を開いたまま固定され、中でバイブが動きっぱなしです。

 

Bさんはニヤニヤしながらビデオカメラを回しつづけ、管理人さんは持ってきた缶ビールを飲みなが私を言葉で辱めてきました。

 

縄が身体に食い込んで辛いけど、おまんこはバイブで気持ち良くなってて、頭がおかしくなりそうでした。

 

2人はバイブでイク姿を見ているだけで、身体に触れてくれません。

 

もっと色々されたいのに・・・

 

考えるだけで太股までエッチな汁が垂れてくていました。

 

それから、胸と縄の隙間に生徒手帳を挟み込んだまま学校名や本名などを言うよう命令されました。

 

もちろん最初は拒否していましたが、そうするとバイブを弱くしてイケないよう焦らされてしまいます。

 

しばらくは耐えていましたが、そのイキそうなのにイカせてもらえない苦痛に耐えられませんでした。

 

泣きながらカメラに向かって本名など全て喋らされました。もちろんそれもビデオカメラに撮られてしまいました。

 

個人情報を全てしゃべり終えるとBさんが、

 

「ご褒美だ」と言ってパンツを脱ぎだします。

 

おへそに着きそうなほど反り立っていて観たこともない太さのオチンチンでした。

 

そしてジャングルジムに縛りつけられた私にソレを挿入してきました。

 

イキしうになったら寸前で止められるのを何度も繰り返され、失神しそうな感覚に襲われ体が勝手に震えだします。

 

延々と焦らされた後に、延々と失神するほどイカされました。

 

「息できないです!止めて!」とお願いしても止めてくれるどころか、逆にピストンが激しさを増しました。

 

さらに酔った管理人さんがジャングルジムに登りだし、私の口にオチンチンを無理矢理入れてきました。

 

オチンチンで口を塞がれ声も出すことができないままひたすら犯されました。

 

管理人さんとBさんがほぼ同時に射精すると、せーの!の掛け声で私から一斉にオチンチンを抜きました。

 

口とおまんこから精液がドロドロと溢れ落ちてきて、その様子を三脚の上のビデオカメラが撮っています・・・

 

もちろんその後も調教は続きました。その話はまた今度投稿してみたいと思います。

 

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