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【淫語連発】女ですが、オメコ、オメコ・・・と言わされ何度も逝きました・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

オメコと言わされた体験談

 

[99]: 真子さん(大阪府)からの投稿 2016/10/23(日)

真子、関西出身の26才です。

 

実は他の人と違う性癖があって、 言葉に弱いんです。

 

勤め先の上司が 「この書類に穴開けておいてよ。」 何気ないひと言ですが、“穴”に反応してしまいます。

 

びくっ!と体を震わせてしまうので 「どうしたの?」 と聞かれてしまう始末。 あまりに恥ずかしいのでどうにかしたいのですが、 どうにもならずにこのトシになってしまいました。

 

四月に人事異動があって、大阪支店の営業部長だった 丸山さんがここ本店の統括本部長になって転勤してきました。

 

いわゆる栄転、私も彼の部下になるので 就任祝いの飲み会に出席しました。

 

「真子ちゃん真子ちゃん!」

 

うは、馴れ馴れしい。

 

「丸山統括本部長なんて長ったらしいから、丸やんでええで!」

 

ぬお、“マルヤンデエエデ”、 久しぶりに聞いた関西弁だ。 懐かしいけど ネッチョリ感がたまらない。。

 

それからというもの、丸やんが私を呼ぶときは いつも下の名前。出張も秘書代わりに連れていかれるように。

 

ある日、金沢に仕事で出かけたときに たまたま大雪になって新幹線がストップ。

 

「しょうがない、和倉辺りで一泊するか!」

 

そっちはいいかもしれないけれど・・ でも動けないんだから仕方ないか。

 

「でも和倉温泉はダメです、金沢市内で一泊。」

 

その判断がよくなかったんです、市内どのホテルも満室。 そりゃそうですよね、新幹線乗れなかった人で ごった返してるんですから。

 

「しょうがない、食べてから考えよう!」

 

でも食べるだけで済むはずがないんです、 案の定、丸やん酔っ払っちゃってダウン。

 

どうしよ、スマホで検索してホテルの空きが 出ていないか確認。

 

電話もしてみました。 そうしたら3件めでキャンセルが出て空室ありとの返事。 早速タクシーを呼んでホテルへ直行しました。

 

フロントの男性に手伝ってもらって部屋に 丸やんを叩き込み、やっとひと息です。 なんて出張なんだ、全く。

 

「空きはあいにく先ほどのツイン1部屋だけなんですよ~」

 

はいはい、わかりましたよ。 私はこのロビーのソファーで寝ますから。 暖房だけは切らないでね、しんじゃうから。

 

フロントの人、毛布を貸してくれたりして やっと落ち着きました。

 

ささ、携帯でもチェックしようかな。 そう思ってコートやスーツの内ポケットを 探したんですけど見当たりません。

 

あっ!さっき部屋に置いたわ、確か。 丸やんを寝かしたベッドの横だ。 しかたない、もう一度行こう。

 

フロントでキーを借りて戻りました。

 

ドアを開けて中へ入ると、あれ? 携帯は見つけたけど寝てるはずの人がいない。

 

どこへ?シャワーかな? またぶっ倒れてなければいいけど・・。

 

おそるおそるバスルームを覗くと、 いました。なぜか歯を磨いてます。

 

「携帯忘れてたんで取りにきました。」

 

「!!ふがふが・・」

 

「風邪ひかないようにして寝てくださいね、それでは。」

 

退室しようとドアのところまで来たら、 いきなり目の前が真っ暗に。 ベッドのカバーシーツを頭の上からかぶせられたみたい。

 

「ちょっとなにするんですかっ」

 

そのまま抱き上げられて奥のベッドの上へ 寝かされてしまいました。

 

「せっかくの金沢の夜なんやし、楽しまんと損やで~」

 

うわ、酔っ払ってる。

 

「酔うてないで~」

 

酔っ払いは皆そう言うの。 ぐるぐる巻きシーツの上からバスローブの腰紐で くくられて、全く身動きできません。

 

「真子ちゃんの脚キレイやな~」

 

み、見るなっ!

 

「コチョコチョしてええか~?」

 

いいわけないやんっ!

 

「コチョコチョ~」

 

キャハっ、ダメ、くすぐったいぃ!

 

「パンストじゃまやな、ナマ足にしたろ!」

 

足先をつまんでスルスルと引っ張っていきます。

 

スポっと抜け出てきたパンストを見て大喜び、 頭にかぶってニコニコしながら 「なっ、ピカチュウみたいやろ!」

 

ああ、もう撃ち殺してやりたい。。 ハイテンションなピカやんのいたずらは止まりません。

 

指を足首からヒザ、太ももへ這わしてきました。 そして、絶対に言ってはいけないひと言を 彼は口走ってしまったのです。

 

「これ、指に当たってるの、スカートやな。スカートの奥には」

 

ゴクリ。

 

「真子ちゃんの穴があるんやな~」

 

穴、あな、アナ。。 びくんっ!と体が震えます。

 

でもまだ穴でよかったのかも。 もし、もっと卑猥な言葉を叫ばれていたら・・。

 

いつから私、こんな淫語フェチになっちゃったんだろ? 妄想激しすぎるのかな、淫乱、なのかな。。

 

指がいきなり割れ目に入ってきて クリトリスを探し当てました。

 

私、ジタバタするだけ。

 

本当に何も身動きできないままなんです。 やられ放題・・そんな状況がより一層 羞恥心をかき立てます。

 

何もしゃべらない彼。 部屋がシーンと静まりかえっています。

 

クチュクチュ、クチュクチュと 淫靡な音が漏れるだけ。

 

感じるけど、静か過ぎる。

 

次のひと言が、とてもこわい。

 

それ聞いてどうにかなっちゃいそうで。 ああ、こんな時間イヤ。イヤよぉぉ、、 気が狂いそう、こんなことなら ヘンなおやじギャグ聞かされてるほうがまし。

 

うあ、うぁぁ、お願い、何か言って。 お願いよぉぉ、耐えられない、私耐えられない、、

 

「真子ちゃん、」

 

ぞくっ! 名前を呼ばれただけで、えび反る私。

 

「めっちゃ濡れてるやん、」

 

隠語のエロ体験

 

はうぅ、

 

「穴の中に指入れるで、」

 

あなっ、あなぁ、、

 

「抜き差しするで、」

 

ずにょずにょと奥深くに入れてから弧を描くように 指を回して、そんなことしたら液が噴き出すのに。

 

「真子ちゃんほんまにスケベやな、」

 

そんなことない、そんなこと・・

 

「今どこ触られてんの?言うてみ。」

 

とうとう来ちゃった。しかも 自分の口で言わなきゃならないなんて。

 

「おまんことかあかんで。真子ちゃん関西出身なんやろ、」

 

ぃ、ぃゃぁ、、

 

「あの三文字、その可愛い口から聞きたいわぁ~」

 

指の動きが一層激しくなって。。

 

「さぁ、言うてみ。」

 

「さ、触られてるのは・・」

 

もうジュンジュン濡れてます。。

 

「・・・・・・・・・・・」

 

「・・・・・・・オメコ。」

 

うはあぁぁ、恥ずかしいぃぃ、 あん、イッちゃった、イッちゃったみたい。

 

「聞こえへん、声小さいわ。」

 

んあぁぁ、

 

「もう、入れてしまうで、ええな。」

 

シーツに巻かれたままオシリを持ち上げられ、 顔はベッドにめり込み両ヒザを立てた格好に。

 

まさに、バックからしてくださいみたいな、 おねだり姿にさせられてしまいました。

 

「丸見えやん、割れてるでぇ。」

 

「ぃやあぁぁ、いやよぉぉぉ、、」

 

「いやなことないやろ、こんなに濡れ濡れで。」

 

亀頭が穴をとらえます。

 

ズニ!あぁ、穴が大きく拡げられていく。。

 

ズニュウウゥウゥゥ、ズゥニ、ズニィ、 奥深くまで、届いちゃった、もう、、

 

それからの責めは執拗な舐めも伴って、 何回イカされたか覚えていません。

 

身動きできないのに下半身だけ丸出しにされて、 隅々まで舐め尽され食べられてしまいました。

 

どんなに抵抗しても止めてくれません、 何度もあのいやらしい言葉を 言わされてしまい、淫語フェチなのがバレてしまって。

 

これからも出張のたびに こんな仕打ちにあうのでしょうか。。

 

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