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妻(32)の調教動画を手渡された哀れすぎる旦那がコチラwwwwwwww

読了までの目安時間:約 9分

妻の動画を観てしまった体験談

 

[99]: 隆樹(島根県)さんからの投稿 2016/05/28(土)

前編:借金返済のために妻を抱かせる

 

翌朝、沙織はいつもの様に朝食の準備をしていた。

 

朝起きてリビングに行くと沙織が裸エプロン姿でキッチンに立っていた。

その後ろで後輩が沙織の背中をいやらしく舐め回していた。

 

「お、おい!帰ったんじゃないのか?」

 

「いや、今朝また来ました(笑) 今日は休みなんで丸一日お借りしようかなーと思って」

 

「・・・・・・あのなぁ!」

 

「あ、もうお金は振り込んどきました。誓約書もあるし後悔しても遅いっすよ」

 

お金のことを言われると何も返す言葉がない。

 

「じゃあ奥さんお借りしますね。夕飯までには返しますんで」

 

そうして、妻は後輩と出かけていった。

 

約束の時間を過ぎた19時ごろ、やっと妻が戻ってきた。

たまらず抱きしめてキスをすると、明らかに妻の口から精液独特の匂いが漂ってきた。

 

後輩のザーメン・・・

 

たまらず吐きそうになったが一番辛い思いをしてるのは妻のはず、俺がウダウダ言うのはおかしい。

 

ぐっと堪えて笑顔でもう一度抱きしめた。

 

「沙織、今日はあいつに何されたんた?」

 

「・・・・できれば言いたくない。あまり詮索しないで・・・」

 

その晩、沙織は疲れてるだろうと判りつつも我慢できずに沙織の身体に手を伸ばした。

 

股間に指を這わせると下の毛が全てなくなってることに気づいた。

 

後輩に剃られたのか、それが判った途端に気分が萎えてしまって結局そのまま眠りについた。

 

それからも後輩は沙織を週に2回のペースで呼び出すようになった。

 

土曜の夜は決まって泊まりでの貸し出しだった。

 

そんなレンタル生活が始まって一番驚いたのは沙織の変貌ぶりだった。

 

今まで穿いているのを観たことのないミニスカを好むようになり、胸元のザックリ開いたような露出の激しい服装に変わっていった。

 

2か月が過ぎた頃、会社で後輩か一枚のDVDを持ってきた。

 

「調教の様子を録画したものです。嫌がることを無理矢理してない証拠にお見せしようと思って。先輩、観ます?」

 

「お、おお!」

 

帰るなり、ちょうど沙織が家にいなかったので部屋のパソコンにDVDを入れると、画面に全裸で正座をする妻が映し出された。

 

「パパーお仕事ご苦労様。沙織は、今からご主人様に調教されまぁす。エッチなとこいっぱい観てねっ」

 

ピースサインをしながらカメラに向かってそう言うと、沙織の後ろからチンポをぶら下げた後輩が近づいてくる。

 

すると沙織が振り返ってカメラに背を向け、後輩のチンポをしゃぶりだしたのだ。

 

頭を一心不乱に動かして後輩に奉仕している妻を見せられ、今までにない興奮を味わってしまう自分がいた。

 

「あぁ~やべ・・・イキそ。口で出すぞ」

 

後輩が沙織の口で果てると、沙織がカメラの前にやってきて手のひらに精液をダラリと吐き出した。

 

数秒間その白い塊をカメラのレンズに見せつけると、また口でずるずると啜って呑み込んだ。

 

妻がSM調教された

 

そのうしろで後輩が満足そうに笑っていた。

 

信じられなかった。

 

2カ月でここまで・・・・

 

画面が暗転すると今度は挿入シーンに切り替わった。

 

沙織がベッドのうえで自分のアソコのびらびらを両手で開きながら、

 

「ご主人様、沙織のおまんこに早く挿れてください」と懇願している。

 

「挿れる?何をだ?カメラに向かって言ってみろ」

 

「おちんぽ!おちんぽです!はやくぅ~~!」

 

まるで子供がオモチャをねだるかのように後輩のそれを欲しがる沙織。

 

後輩は笑いながらコンドームも付けずにチンポを挿入した。

 

正常位で突かれながら愛おしそうに後輩を見つめ、背中に手をまわす沙織。

 

途中、何度も口をアヒルのようにしてキスをせがんでいた。

 

「あーまたイキそう。締まりスゲぇわ」

 

「出して!出してください!」

 

「どこに出して欲しい?」

 

沙織がカメラを気にしてチラチラと目をやる。

 

「いいから言え!旦那に聞かせてやれ!」

 

「な、中に、中に出してください!」

 

「いいのか?妊娠しちゃうぞ?」

 

「いいの!ご主人様の子供なら何回でも妊娠したいの!」

 

この言葉が一番衝撃的だった。

 

俺たち夫婦に子供がいないのは俺の体質が原因で今も定期的に病院に通っている。

 

それを知っていて沙織はこんなことを言っているのだ。勃っていたイチモツも一気に萎えてしまった。

 

そんなこともつゆ知らず、画面の中の後輩は沙織の中に精液を注ぎ込んでいた。

 

後輩はチンポを抜くと、カメラを手にとってアップで沙織のマンコを撮りだした。

 

沙織はまた両手でびらびらを開きながら、垂れ落ちる精液を観て「ああぁ・・・・」と感嘆の声を漏らしていた。

 

まだ沙織は帰ってきていないようだったが、たまらず携帯に電話を掛けた。

 

「も、もしもし?・・・どうしたの?」

 

「どうしたのじゃない!お前、中澤(後輩)に中出しまでさせることはないだろう!妊娠したらどうするつもりだ!」

 

「ああ~、大丈夫よピル飲んでるから(笑)」

 

「ぴ、ピルぅ!?子供がデキるよう俺が病院通ってるの知ってるだろ!なんでピル飲んでるんだよ!」

 

「じゃあ飲まなければいいの?別にいいわよ、その代わりご主人様との子供を妊娠しちゃうけど」

 

「お、おまえっ・・・・!」

 

その時、電話口の向こうから男の声が聞こえてきた。誰かと一緒にい るようだ。

 

「沙織!誰といるんだ!?男だろ!」

 

「バカね、いるわけないじゃない。安心してよご主人様と一緒にいるのよ」

 

この計画は自分が招いたことなのもあって強気で言い返すことができない。

 

「・・・・・・・」

 

「あ、もしもし隆樹先輩?電話代わりました。何か問題でもありましたか?」

 

「中澤、お前やり過ぎだぞ!」

 

「え、でも奥さんの嫌がることは一切してませんよ。誓約書は守ってます。先輩も守ってくださいよ」

 

「それより来月末、最後の調教は先輩の目の前でしたいなーなんて奥さんと話してたんですよ。どうです、生で観てみます?」

 

「俺の・・・・目の前でだと・・・?」

 

情けないことに萎えていたイチモツが再び元気になりはじめていた。

 

「どうです、奥さん変わりましたよ?観たいでしょ?」

 

「・・・・・・・ああ」

 

俺は、全て受け入れた。それを聞いた妻は呆れていたらしいが。

 

俺は、妻を愛している。変貌してしまった妻も全て。

 

俺が招いた結果だ。

 

来月、しっかりと目に焼き付けてこようと思う。

 

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