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【驚愕】Twitterで舐め犬アカウント作ったらJKからメール来たwwwwwwww

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jkの舐め犬体験談

 

[99]: クンニマスターさん(埼玉県)からの投稿 2016/10/24(月)

どうも、25歳のバーテン見習いです。 裏の顔は舐め犬、始めて2年目。

 

ツイッターは舐めネタ全開で挙げてるので そっち系の人(特に人妻)からリクエストを 結構もらったり。

 

いい世の中だ~ あれ、新しいフォロワーが付いてる。

 

なになに、“あなたの舌に会いたい”だって。 これはもう会うしかないでしょー

 

何度かメッセージのやり取りして 実際に会ったのは次の週の金曜日。

 

ラウンドワンのゲーセンで待ち合わせだったんだけど・・ あーいたいた、髪の長い子だ。

 

げ!人妻じゃないやん、制服着てる。

 

「えー美沙、高1だよ~」

 

マジか。むむぅ、淫行かぁ。。

 

「あ、今エッチなこと考えてたでしょ?」

 

しか考えてなかったよ。

 

「ね、お願いがあるの。」

 

なんだろう、お願いって? お金貸してくれ!かな。 いや、お金くれ!だな。

 

「美沙も舐め犬になりたいの。」

 

・・・へ?

 

「リヴさん教えて。ね、いいでしょ?」

 

まさかの弟子入り志願、 しかも女子高生。むむむぅ、 どうすればよい?どうすればよいのだヽ(`Д´)ノ

 

とりあえずクルマに乗せてみた。 助手席に女子高生、いかん!犯罪にしか見えん。

 

しかも弟子なのだ、複雑すぎるではないか。

 

「舐め犬って車内でやるの?」

 

「しない。落ち着かないから。」

 

「じゃあラブホだ!」

 

「行ったことあるの?」

 

「2回だけ。」

 

そっか。ちょっとだけ罪の意識が薄れたかな。

 

クルマを走らせながら、 なぜ舐め犬になりたいのか聞いてみた。

 

「別れた彼氏にしょっちゅう言われたのが、」

 

「うん。」

 

「“お前ヘタクソ”。」

 

「あ~そんな感じする。」

 

「ヒドイッ!そこ同意しないで!」

 

「どうせあれだろ、大して経験ないくせに舐めてくわえただけなんだろ?」

 

「・・見たの?」

 

「だからそんな感じするんだって。」

 

「・・バカ・・。」

 

ラブホに着いて408号室のボタンを押した。 ここがSM部屋だとはまだ気づいていないようだ。

 

部屋に向かうエレベーターの中で続きを聞いた。

 

「で、なんでオレなの?フェラテクくらい友達同士でミーティングすりゃいいじゃん。」

 

「詳しくて、男性で、最後までヤラない人がいいな!と思ったから。」

 

舐め犬は挿入が目的じゃない人種だって知ってるのか。 さすがネット社会、なんでも広まってるんだな。

 

「でもさ、安心してて急に襲われたらどーする?ラブホでふたりきりなんだぜ?」

 

「・・襲うの?私のこと・・」

 

あ、ちょっと可愛いじゃん。 そのうわ目使い、キュンと来たわ。

 

部屋に入ってソファーに上着とかばんを置いた。 弟子はその内装にびびったのか無口になった。

 

手かせ・足かせ付きの台や 磔(はりつけ)にできる壁や 縄・電マ・ローション・テープ・ハサミ、それから ローターやディルドまで並べられている。

 

「いつも舐め犬するときに使ってるんだよ、ここ。」

 

なにも言わない美沙ちゃん、固まってる。

 

「3時間くらいノンストップで舐め続けるから、暴れないように固定するんだわ。」

 

うつむいた、震えてる。そりゃ怖いよなぁ。

 

「どうする?オレを舐めるなら裸になってベッドに寝てやるぜ?」

 

もうガチガチ、さっきまでの自由奔放は どこへ行ったのやら。

 

まぁ、まだ16才だもんな。 さて、この重々しい空気をどうしようか・・。

 

よし、決めた! あの固くなった体をほぐしてリラックスさせてあげることにしよう。 なんて優しいんだ、オレは(*'∀'人)

 

棒立ちの彼女の手を引っ張って、制服のまま 開脚イスに座らせた。

 

ヒザと足首を固定し 両手は真上へ吊り上げてその位置で手かせ固定。

 

舐め犬のクンニ体験談

 

「さぁ、覚悟しな。延々イカせてやる。」

 

股を思い切り開いてスカートをめくる。

 

白いパンティの股間がぐっしょり濡れている。

 

期待していたか、妄想しまくっていたか。 どちらにしろ、この布は邪魔だ。

 

ハサミを取ってきて、彼女の目の前で一回 パチンと開き閉じてみた。

 

口が半開きになり 涙がピンクの頬をつたっている。

 

体の一部でも切除されると思ったのかな? そんなドSな舐め犬はいないよ。

 

これこれ、パンティ切るだけ。

 

パチンパチンと二ヶ所にハサミを入れ、 彼女の股から剥ぎ取ってやった。

 

「ほう、毛深いな。」

 

どうでもいいことだ、目線は割れ目の深さと 突起したクリトリスに注がれている。

 

これはイイ! 反ってる、反ったクリトリスだ。

 

皮にちょっとメスを入れると もっとクリトリスが飛び出すんだけど、 ここにはそんな手術道具はない。

 

オレの舌とクチビルで、容赦なく吸い出すだけだ。

 

ジュ、ジュル、 クリトリスを舌で突き、クチビルで包み込む。

 

ジュチュル、チュルル、 クリトリスが皮から出てきた。

 

高1でこの肥大、 先々が楽しみだ。

 

弟子はクビにして オレ専用のオモチャにしてしまおう。

 

ジュクジュク、ジュチュウウゥゥウゥゥ。。

 

穴の入り口をかき回しながらも 舌先によるクリ責めは一切止めない。

 

どんどん吸い出されて、中指と同じくらいの太さに 変貌してしまった。

 

ここまで淫乱な部位になるとは。

 

彼女は悶えている。人生初のヨガリや疼きだろう。 そうやってオンナの顔になっていくんだ。

 

子供が背伸びしてなれるのは せいぜいお姫さまごっこのお姫さま程度。 そんな小便臭いもんに、一体何の価値がある?

 

女はオンナになれ、オレがしてやる。

 

クリ舐めを続けて1時間、彼女の絶頂は とうとう30回を超えた。

 

痙攣している、泡を口から噴いている。

 

床一面に愛液と潮と、オレのヨダレ。 クリトリスはどこから見ても赤、 そして勃起している。

 

まるでチンポそのものだ。

 

そう伝えてやると、 「・・は、はぃ、クリチンポ、くり、ちんぽ。。」

 

もう復唱しかできないようだ。

 

再度口にその勃起をふくんだ。

 

垂れ流しになる液、噴射する潮。

 

アナルからもなにか出てるな、臭うな。 気絶なんかさせない。

 

ギリギリで正気に戻して、 またそこからクリ吸いを始めてやる。

 

ひっこ抜けないかな、まだやったことないけど。

 

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