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【驚愕】彼女の母親と彼女の部屋でセックスするの楽しすぎワロタwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

彼女の母親とのエロ体験談

 

[99]: 翼(長崎県)さんからの投稿 2016/06/02(木)

高校卒業後、一人暮らしをしながら九州の大学へ通いはじめました。

 

今は3年目です。

 

大学へ通い始めてすぐに彰子という彼女もできました。

彼女は地元育ちで実家から学校に通っています。

彼女は母子家庭で育ったのですが、よく実家に俺を招いてお母さんと一緒に作った手料理を振る舞ってくれます。

 

彼女のお母さんも優しい人ですぐに仲良くなりました。

まあ、仲良くなり過ぎちゃったんですが。

 

んで去年の夏休み、彼女と大学の友達数人でディズニー旅行をする計画を立てたんですが俺は行きませんでした。

 

そう、麻由美さん(彼女のお母さん)とゆっくり会う為に。

 

彼女と友達たちが東京に出発してすぐに彼女の家へ行くと麻由美さんが出迎えてくれました。

 

家にいるのにばっちりメイクでボディーラインのハッキリわかる色っぽい黒のワンピースの服装。

 

向こうもヤル気まんまんみたいで俺も玄関で既に勃起。

 

自宅でハメるのは彰子が盲腸で入院した時以来でした。

 

玄関のカギを閉めるといきなり俺に抱きついてキスしてくるスケベな母親。

 

玄関でハメてもよかったんですがまだ昼間だし誰か訪ねてくるかもしれないのでキッチンに移動しました。

 

麻由美さんと初めてエッチしたのもこのキッチンです。

 

「お母さん、覚えてる?」

 

ワンピースを脱がせてから胸を鷲掴みにします。

 

Bカップ(と聞いていたけど多分ほんとはA)の娘とは違って豊満なおっぱい。

 

「覚えてるよ・・・・・ねえ、お母さんて呼ぶのやめて?名前がいい」

 

「わかったよ、お母さん」

 

「もう・・・・」

 

そう呼んだ方が興奮するので名前では呼んでません。

 

下着を脱がさないでそのまま挿入します。

 

「あぁ・・・すごいわぁ・・・・」

 

「濡れてるからもう挿っちゃったよ」

 

舌を絡めながらゆっくり抜き差しします。

 

「なんかいつもより硬いし、おっきいよ・・・?」

 

「ん?ああ、ここ数日抜いてなかったからかな・・・」

 

動きを深く速くします。

 

「ふぅん・・・(娘とは)してないの?」

 

「うん・・・最近あんまりね」

 

「そう・・・・・あ、ダメ、イッちゃう」

 

「あぁ、俺もイキそうかも・・・いい?」

 

「いいよ、出して?」

 

同時にイキました。やっぱり身体の相性かヤバいくらい良いみたい。

 

チンポを抜くとすぐに咥えてくる麻由美さん。

フェラがすっごい上手くてまたイキそうになっちゃう。

 

口からチンポを抜いて彼女の部屋に移動します。

 

いつも麻由美さんは嫌がりますが、彼女の部屋でハメるのは背徳感と罪悪感でより燃えるんです。

 

化粧台の上に手をつかせてバックでハメます。

 

彼女の部屋での浮気体験

 

淫乱な母親は鏡に写るスケベな自分の顔を見ながらまた中イキ。

 

その場に倒れ込もうとするので無理矢理立たせてスパンキングすると、麻由美さんはまた腰をガクガクさせてイッてしまいました。

 

それから彼女のベッドに移動して正常位で一気に奥まで挿入しました。

 

「あ~ダメ!またイクから!イクッ・・・あああんっ」

 

「イケよ・・・娘の彼氏のチンポでイケよ」

 

「ああ~ん!やめて、娘の話はやめてよ・・・・ああっ、イ・・・グぅぁっ!!!!」

 

枕元にあったぬいぐるみを抱きしめながらブルブル震えだす麻由美さん。

 

身体を抱えたまま俺が起き上がって対面座位に。

 

「お母さん、俺もまたイキそう・・・」

 

「いいよ、イッていいよ」

 

「ほら、腰振ってイカせてよ」

 

「え〜、下手だからちゃんとできないよ」

 

なんて言いながら腰をグリグリ動かしだしますがめちゃくちゃ気持ち良い。

 

「ああっヤバい、出る!」

 

お母さんの腰が上下前後に回転しはじめます。

 

「あぁ、イクイク!」

 

「いっぱい中に出してぇ~!」

 

抱き合いながらまた同時にイッた。

 

そのままピロートークしながら俺は眠ってしまいました。

 

彼女は3日後まで帰らないので急ぐ必要もありません。

 

起きると隣に麻由美さんがいないので一階に降りていくとキッチンで料理を作ってくれてました。

うしろから抱きついてキス。

 

「もぉ~」と言いつつ腰を動かす麻由美さん。

 

そのまま両足を抱え上げてまたキッチンで3発目のエッチ。

 

挿入しながらせっかく着替えた服をまた脱がせておっぱいを舐め回す。

 

「あっ・・・どうしよもうイっちゃう・・・あああっ」

 

「ほんと悪い母親だね・・・ほらイケよ」

 

「またそんなこと言う・・・・ああ~だめイクわぁ!イクイク!!」

 

イッてもそのまま突き続けて4、5回はマジイキしてました。

 

3日間はずっとこんな感じでした。

 

彰子とは別れましたが、彼女の母親とはまだ定期的に会ってます。

 

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