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【唖然】人妻(32)が近所にできたマッサージ店に行ってみた結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

人妻のマッサージ体験談

 

[99]: 薫さん(神奈川県)からの投稿 2016/10/26(水)

32才、主婦です。

 

同じマンションの1階でスポーツマッサージを してくれるお店ができたとのこと。 なんだろう?スポーツって。

 

「プロ選手のトレーナーだった人みたいよ。」

 

お隣に住む木村さんが教えてくれました。 なるほど、そっち系ですか。

 

私は大して運動もしないし、昼間は部屋でゴロゴロ派なので マッサージしてもらうような筋肉はありません。

 

ぜい肉なら切って売るほどあるけど(ほっとけ)。

 

でもまぁ気にはなるので、通りがかりに寄ってみたら 結構盛況で人だらけ。というか、主婦だらけ。

 

順番らしくて皆さん並んでるから 別の空いてる日にまた来ようと背を向けると 出口のところで呼び止められたんです。

 

「ごめんなさい、混んでて。上の階の人ですよね?」

 

「あっ、はい。」

 

「部屋番教えてください。」

 

あとでご案内にお伺いしますから!としゃべった白い歯の なんと美しいことよ、キラキラ王子さまじゃん!

 

部屋に戻って早速下着を着替えます。 白地で薄いほうが乳首や毛が映っていいかも。 エロい、とにかく発想がすぐそっちに向いてしまいます。

 

最近は特にひどい。溜まってる?確かに溜まってる。

 

でもでも、毎日同じことの繰り返しで こういう刺激がないと息が詰まっちゃう。

 

マッサージってどんなことされるんだろう、 あの白い歯で耳とか噛まれたらトロけちゃうぅ。

 

耳だけじゃないよね、きっと。 みっと下、首筋とか胸とか・・、 胸!乳首! そんなとこ噛まれたら私もう。。

 

妄想転がしを1時間やってもインターホンが鳴りません。

 

お昼を食べて、紅茶を飲んで、 録画してあったドラマを観終わっても 白い歯のイケメンくんは迎えに来てくれません。

 

うはぁ、期待し過ぎたな~こんなもんよね。。

 

携帯が鳴ったので見てみるとダンナさまからのLINE、 今夜は仕事で会社に泊まるって。 うはぁ、夕食の用意もしなくていいんだ。 自分ひとりなら外食で済ませちゃお。

 

軽くメイクをしてヒールを履き ドアのカギを閉めているときに、声をかけられました。

 

あ、白い歯くんだ。すごく謝ってる、 遅くなってごめんなさいだって。

 

1階まで一緒に降りて、是非お店に来てください!って 誘われたら、断る理由がないから。 そのまま店内に入っちゃいました。

 

びっくりしたのは、もうひとり ヒゲの濃い色黒の男性が待っていたんです。 こっちが施術の先生で、白い歯くんが助手なのね。

 

屈強なふたりに挟まれて、ちょっとどぎまぎ。 当然いつもの妄想グセがフル回転し始めます。

 

これに着替えてと渡されたのは、 病院で検査のときに羽織るような薄手のローブと 水着みたいなブラとパンティ。

 

全部脱げってこと? アイマスクまで付けられて、何も見えない状態に。

 

「どうぞ、こちらの診察台へ。」

 

言われるがままに寝かされて、 なぜか両手はバンザイさせられて 白い歯くんに握られちゃった。

 

ヒゲ先生がローブを少しめくって 私の下半身を見ています。そこまでめくったら 絶対パンティ見えてるはず。

 

「これはいけませんね、」

 

え、なにが?

 

「お肉付き過ぎです!」

 

失礼ねっ!

 

「しっかり刺激を与えて活性化しましょう。」

 

少し脚を開かされて、ヒザの辺りに透明のローション?オイル?が 垂らされていきます。

 

診察台も体も濡れちゃうのにいいんだ。 結構高いところからローションを垂らすので、 皮膚がピンポイントで押されている感じ。

 

確かに感じたことのない刺激かも。ひんやり感もたまらないし。

 

だんだんローションが上に向かって移動してきました。

 

ヒザから内もも、そこまで来たらもう想像できちゃって。 案の定、パンティをローションでびしょびしょにされていきます。

 

ピンポイント攻撃は・・割れ目に。 特にクリトリスに直撃弾が連続して・・ああ、あああ。。

 

マッサージのエロ体験談

 

私、油断していました。てっきり下半身だけを 責められてしまうのかと思ってたんです。

 

突然バンザイさせられていた私の手を 白い歯くんが自分の股間に持っていきました。

 

何をされるかわからず、とにかく最初に触れたものを ぎゅっ!と握ってしまったんです。

 

彼の、肉棒でした。しかも、ナマ。。 いつのまにかズボンから出していたのでしょう、 手触りがリアル過ぎて・・彼の毛もタマも わかってしまうんですもの。

 

グリグリ押し付けてきます。 どこがスポーツマッサージなの? もっとエスカレートするのかしら、、私、ふたりに 好きなようにされてしまうのかしら。。

 

「全身に刺激を与えたほうが良さそうですね~」

 

ローブを剥ぎ取られて、完全な下着姿に。

 

それももうローションでベトベト、 乳首も毛も割れ目も全部見えてしまっているはず。 アイマスクを取りたいけど、手が使えない。

 

手は・・両手とも彼の・・チンポを触らされてる。

 

指に何か付くわ、にちゃにちゃした液。 もうイッちゃったの?ガマン汁なの?

 

ああ、ヘンな気分、逃げ出さなきゃいけないのに、 叫ばなきゃいけないのに、なんで・・なんで。。

 

「それは奥さまに溜まった欲求不満が噴き出しているからですよ。」

 

勝手なことを、、ああっ、でも、でも、 あああ、それ以上はやめて、ほんとに、戻れなくなっちゃう。。

 

ふたりの男の手が私の胸や割れ目を 触りまくっています。

 

計20本の指が 縦横無尽に感じる部分ばかりを やりたい放題、好き放題に触りまくってるんです。

 

そんなの、そんなの、耐えられるわけがありません。

 

「やめてください、やめて、ああっ、ダメ、ホントにダメなんだから、、」

 

「そうやって発声するほうが絶対効果が高いですよ~」

 

「効果なんかもういい、やだ、あああぁぁ、ぃやあぁぁ、、」

 

「そうです、もっと大きな声で悶えてください~」

 

ああん、もう、バカにして、、感じてると思って、、もう、バカ。。

 

割れ目に直接指が入ってきて、クリトリスを揉み始めました。 引っ張ったり押し潰したり、穴も同時に2本指を入れて・・。

 

そのうち電マにバトンタッチ、つまんだクリの根元に 強バイブのまま当てられてしまいます。

 

声にならない声、ヒザの震えが止まりません。

 

「あがっ、あぐあぁぁ、イグぅ、イグイグぅぅぅッッ」

 

アクメが連続して襲ってくることなんて経験なかったから、 もう、なにがなんだか。。

 

下着は全て取られていました。

 

診察台の上でヒザと両手をつく姿勢にされて。 白い歯くんのチンポを口で、ヒゲ先生の巨根を割れ目で、 同時に受け入れた瞬間、また激しい絶頂に襲われて。。

 

太い、息ができない、ノドの奥まで犯されてる。

 

ヒゲの巨根もズッポリ入ってきて、子宮のカタチが ひん曲がってしまうくらいの突き上げを。。

 

そしてほぼ同時に射精・・ああ、すごい量、 もうやめて、もう耐えられない。。

 

「さぁ、ここからが当店自慢の、」

 

ええっ、、まだ、まだヤルの? もう助けて、もう私ダメよぉぉ。。

 

そんなこちらの言葉には耳も貸さず、 ふたりは私を陵辱し続けました。

 

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