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教え子のJK(16)とハメまくってる家庭教師だけど質問ある?

読了までの目安時間:約 8分

JKと家庭教師のエロ体験談

 

[99]: 宮本ッチ(秋田県)さんからの投稿 2016/06/07(火)

大学院生だけど高校2年生の女をハメてます。

 

香苗って言うんですがバイトの家庭教師先の子です。去年の夏休みから担当することに。

 

ちょっと地味っぽくてタイプではないけど、たまに制服姿の時に会うとやっぱり可愛い。

 

香苗は普通にタメ口をきいてくるのでオレもフレンドリーに接していました。

 

問題を間違えるたびにツッコむ感じで頭をたたいたり。

 

ある日、問題を間違えた香苗に対しいつものように頭をたたくと、

 

「あのさぁ~宮くん(そう呼ばれてる)、それって虐待だよ?」とイラついた表情で言ってきた。

 

いつもなら笑ってスルーなんだけど、午前中は学校だったらしく制服姿。

 

オレも数日抜いてないせいかムラムラがやばくて、

 

「これも虐待か?」って香苗の乳を鷲掴みにした。

 

「ちょっ!ヤダっ!」と言ってドン引きの顔になってたがそのまま床に押し倒して揉みまくった。

 

「ちょっとやめて!」

 

「おかーさん呼ぶよ!?」

 

「触んないで!」

とかギャーギャー叫ばれたけどもう止まんない。

 

うつ伏せにしてから押さえつけて制服のミニスカートをまくりあげた。

 

真っ白いパンツがあらわになり、プリッと大きめの尻が目の前に表れた。

 

香苗は腰を引いて逃げようとするがその白いパンツの上から尻を撫で回した。

もうオレは痛いほど勃起している。

 

パンツの上から割れ目をなぞると、泣き喚く香苗をよそに、小さなクリトリスを見つけた。

 

そこを指先で焦らすように撫でてやった。

 

香苗も最初は嫌がっていたのがだんだんと抵抗しなくなると共に、パンツが湿りだした。

 

「おまえ、気持ち良くなってんだろ?」

 

「・・・・・・」

 

「オラ言えよ!まんこ気持ち良いんだろ?」

 

さらに、クリトリスを弄ってやると大きな尻を振ってきた。

 

「ケツ振ってんじゃん。気持ち良いの?」

 

「う、うん・・・・・」

 

「うんじゃなくて気持ち良いですだろ!」

 

「気持ち良いですぅぅぅ!!」

 

叫びながらお尻をぐりぐり動かしてくる。

 

オレもパンツの中に指を入れて久々の女子高生マンコの大きさや形を堪能した。

 

「お前バージンじゃねえなコレ?」

 

「・・・・・・・ぅん」

 

「今まで何本咥えてきたんだよ?」

 

「・・・・・・・・」

 

恥ずかしいのか声を出さないので尻を叩いてやった。

 

「ほら言えって?」

 

「ぅん・・えと・・・6人・・・・」

 

予想外の数に驚くオレ。
この歳で6人とか完全にヤリマンだ。

 

両足を広げてまじまじと香苗のおまんこを見た。

 

若さのおかげでまだ綺麗なピンクだが、もう数年も使い込めば黒ずんでいくだろう。

 

6本のチンコを咥えてきたらしいマンコはもう濡れて光っている。

 

思わず、むしゃぶりついた。わざと音が聞こえるように。

 

女子高生とのエッチ体験談

 

「ズルルッ ジュルッ・・・・」

 

「んはぁっ!ぁっ、ぁっ、ぁっ!・・・・・・」

 

大人顔負けの色っぽい喘ぎ方をする香苗。

 

若い女特有のチーズのような匂いがする。

 

「ジュルッ ジュルッ ズブブブブ・・・」

 

「ひあぁっ・・・うああああっ・・・・・」

 

「ズルズルッ ジュルッ」

 

「んん・・・だっめぇ・・・・イッ、イック・・・・・!!!」

 

この歳でイッてしまったみたいだ。

 

6人とヤレば身体も開発されてしまうか・・・・

 

香苗はイッたあとも床の上で腰をうねうね動かしながら大いく息をしていた。

 

そして信じられないことに、手を伸ばしてズボンの上からオレの股間を触ってきた。

 

興奮し過ぎて記憶が曖昧だが、気がつくと床の上でシックスナインをしていた。

 

香苗のピンク色おまんこをむさぼった。クリトリスを吸うと奥からどんどん汁が溢れてくる。

 

それを必死にズルズルと吸いあげた。

 

香苗はオレのチンポを咥えながら悶える。

 

しばらく女子高生の口まんこを堪能してから制服のブラウスを脱がす。

 

白いかざり気のないブラジャーだが、それに収まっている胸はなかなかデカそうだ。

 

白いブラジャーをはぎ取りむしゃぶりつくと、肌色の乳首がビンビンに硬くなってくる。

 

「ぁっ!ヤバっ!それヤバっ・・・・・」

 

乳首をコリコリ甘噛みしてやるとヤバいの連呼。

 

更に激しく腰をうねうねさせるので我慢できず挿入してやった。

 

膣の中はやたらと狭く、チンポをぎゅーぎゅー締めつけてくる。

 

「ああっ!ヤバっ・・・・ああんっ!」

 

香苗は上半身をのけぞらした。

 

しかし締まりの良いマンコ。激しく動くとこっちがすぐイッてしまいそうだ。

 

ゆっくりピストンを開始すると親指を噛みながらオレを見つめてくる香苗。

 

身体は十代だが熟練度が三十路だ(笑)

 

初めての経験だったけど、腰を動かすたびに締まりが良すぎてこっちも声が出てしまう。

 

「ああっ!あぁぁぁ~」とマヌケに泣き喚くオレ。

 

マジで3分持たなかった。

 

最後は香苗の腹に射精。

 

それから着替えて何事もなかったかのように勉強を再開した。

 

それ以来、香苗の生意気度はアップしてとうとう呼び捨てで呼んでくるようになった。

 

でもまあ定期的に女子高生マンコを喰えるので我慢我慢。

 

大学卒業後も家庭教師の仕事しよっかな(笑)

 

 

 

【珍たろうの一言】
黒ずんで要らなくなったらボクにください

 

 

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