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【体験談】主婦ですが、我が子にフィストファックまでされて奴隷にされそうです・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

フィストファック体験談

 

[99]: M主婦さん(宮城県)からの投稿 2016/10/27(木)

38才、バツイチ、子供がひとり。 名前は・・一応リョウタにさせてください。

 

今年中1になりました、背格好はまだ 子供体型だし、精神的にもママ依存が抜けていません。 まぁ、私もなんですけど。。

 

ある日、リョウちゃんがキスをせがんできました。

 

どうしてママとキスしたいの?と尋ねると、 「クラスに好きな子ができたから、ママで練習する!」 ですって。本当はちがうんです、 好きな子なんかいなくて、ただキスしたいだけ。

 

それを見破ってはいるんですけど、 ウソなんでしょ!なんて追求すると、本人ヘコんじゃう。我が子ながら難しいお年頃です。

 

「ごめん、ママ、好きな子なんかいないんだ。」

 

「わかってますよ。」

 

「本当に好きなのはママだけ。」

 

はいはい、いつものパターンね。 でもその日は、いつもみたいにならなかったんです。

 

いきなり抱きついてきて、キスをされてしまいました。 舌を入れてこようとしたので引き離しましたが、 また抱きついて床に押し倒されました。

 

「ママとセックスしたい。」

 

「ええっ、それはダメ、絶対ダメよ!」

 

ブラを外されて乳房を両手で揉みくちゃにされました。 乳首にちゅうちゅう吸い付いて・・あぁ、 昔を思い出しちゃう。

 

指がパンティに伸びてきたので、 「これ以上はダメ、リョウちゃんのこと嫌いになるよ!」

 

このひと言をいうと止まりました。

 

正座してうつむいてます。この辺がやっぱり子供。

 

ただ、股間がすごく張り出していて・・ 。

 

「今年の夏くらいからなんだ、」

 

ぽつりとしゃべり始めるリョウちゃん。

 

「おちんちんが硬く大きくなって、夜も眠れないんだ。」

 

「そんなこと・・そうね、そういう年齢だもんね。」

 

「朝なんか、もうつらくて。だから、」

 

「だから?」

 

「いつも洗濯機のところでママの下着をつかんで、匂い嗅いでる。」

 

!!!

 

「おちんちんをパンティで包んで、こすってるんだ。」

 

やだ、もう・・聞いただけで赤面しちゃう。

 

「ママの匂いだとイケるんだよ、いっぱい出るんだ。」

 

あぁ、出しちゃうの?出したんだ、私の下着で、、

 

「だから、ママの匂い、直接嗅がせて!」

 

パンティを履いたままの私を大股びらきにして、 その食い込みに鼻を近づけてきます。

 

目がギラギラしてる、ああ、オトコの目だわ。

 

私、興奮すると恥丘が盛り上がるんです。 割れ目を境にして大きな山がふたつできたみたいになっちゃって。 より一層食い込みのカタチが・・

 

オマンコの肉びらまで透けて見えてる。

 

「舐めたいよ、」

 

「なめちゃあダメ。。」

 

「舐めるよ、」

 

「そんなことしちゃいや。。」

 

もう誘ってるとしかいえない会話をしてしまいました。

 

いけないことなのに、セックスに飢えてる私が見え隠れして、 自分を抑えることができなくなっていたのです。

 

「舐めるね。」

 

「ダメだったら、ホントにダメ、、」

 

そういいながら股をもっと開いてしまって。。 舌が布越しに割れ目を味わい始めました。

 

ヨダレがすごい、すぐにパンティがぐっしょり。

 

「ママが濡れてるからだよね、」

 

「ちがう!リョウちゃんが」

 

その次の瞬間、パンティがずらされ 私のオマンコ・・晒されてしまいました。 入念に隅々まで舐めていきます。

 

おまんこフィストの体験談

 

こんな舐められ方、初めて。 クリトリスなんか吸い付いたら離してくれません。

 

もうダメ、そんなに吸っちゃあダメっていってるのに アクメを迎えてしまうまで吸い続けられてしまって。 そそり立ったおちんちん、私に見せつけてきます。

 

そのまま穴に突き入れられて、荒っぽいぎこちない動きを もう受け入れるしかなくて。

 

淫靡な吐息と悶える姿を我が子に見せてしまうなんて・・、 しかもその子のおちんちんを、くわえこんでしまうなんて。

 

「あふっ、あふっ、出る、出ちゃうよママ、、」

 

「ぁああ、中はいやっ、中はダメよっ、」

 

「そんなの、そんなの、もうムリだぁぁ、、ああッ!」

 

ものすごく濃い液が中に充満していくのがわかります。

 

あぁ、なんてこと。。精子が、熱い精子が。。

 

「うわわ、ごめんなさい、ごめんなさい!」

 

謝るリョウちゃん、何を始めたかというと 膣からおちんちんを引き抜いて、代わりに指を 入れてきたのです。

 

「精子!ここから早く取り出さなきゃ!」

 

ええっ!?指で精子をかき出すの? そんなことしてもムダよ、と何度伝えても いうことを聞きません。

 

たぶん私を 妊娠させないようにと、そういう配慮からなんでしょう。 ちょっと嬉しかったんです、だから油断して 指が1本から2本へ増えていくのを 気にも止めませんでした。

 

そうしたら、3本め。そして4本めも。

 

あとはそこに親指を添えるだけ、 ぐりぐりとドリルのように回しながら 子宮へと向かってくる彼の右手。

 

もう指じゃありません、だってほぼ 手首のところが肉びらに当たってるもの。

 

太い・・極太。久しぶりのおちんちんでも震えたのに 私、今から、手で犯されちゃう。

 

指の付け根の骨がごりごり当たって、 痛い感覚を通り越してる。

 

割れ目がむりやりこじ開けられて 私から手を飲み込んでるみたいに見える。

 

見えちゃうの、ああ、すごい。 ズボォォッッ!! は、入っちゃった、全部入っちゃったぁ、、 もう自分のオマンコじゃないみたい。

 

そのまま激しく出し入れされ、指が複雑に動いて、 そのたびに叫び声をあげながら連続してアクメを。。

 

もうダメ、もうしんじゃう、、 意識が保てない・・こんなの毎日されたら、 私、リョウちゃんの奴隷になっちゃう。。

 

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