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【体験談】アナルフィストで肛門がバカになったM女(26)の末路wwwwwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

アナルフィスト体験談

 

[99]: 静岡SM調教師さん(静岡県)からの投稿 2016/10/30(日)

調教して半年になる真衣は、26才のOL。

 

M女の素質はそれほどではないと踏んでいたのに 今では中出しした精液を垂れ流さず、 タンポンでフタをして家まで持ち帰るほどになった。

 

LINEを入れるとまだ膣に溜めてあるというので 明日勤め先で抜いて舐めながらオナニーしろと伝えた。

 

たぶん、LINEの文章を読みながら 一回はイッているはず。

 

当日、指にまとわり付いている精液の画像を送ってきた。

 

トイレの中らしいから、これじゃあダメだと返信。

 

しばらくすると、オフィスの机を背景にした 白濡れ指画像を送り直してきた。

 

そろそろだと感じた。

 

焼酎の空ビンと直径5センチのアナルプラグ、それから グリセリンを用意し、真衣を電話で呼び出す。

 

1時間後にインターホンが鳴った。 玄関で頬を張る、来るのが遅い。

 

うなだれる真衣に今日からアナルをイジることを伝えると、 明らかに表情が変わった。

 

「前から期待してたんだろ。」

 

「・・ハイ。」

 

「オナニーするときに指入れてるよな。」

 

「・・そうです。」

 

「指だけじゃないよな?」

 

「・・ごめんなさい。」

 

「お前はオレに謝ってばかりだな。」

 

震え始める真衣、何もしゃべらなくなった。

 

「代わりの女はいくらでもいる。飽きたら乗り換えるだけだ。」

 

すがるような目でこちらを見ている。

 

シャワールームへ連れて行き全裸にした。 股から愛液が内ももをつたっている。

 

割れ目をかき回そうかとも思ったが、あえて止めた。 よつんばいにしてアナルを突き出させる。

 

何も付けずに中指を押し入れてみた。 すぐに根元まで吸い込まれる。

 

相当イジって拡張している証拠だ。

 

グリセリンを水に溶いて空ビンに入れる。

 

1リットルを超えるくらいの量にして 中指を抜いた後に挿入した。

 

徐々にビンの角度を上げていく。

 

それに合わせるかのように 床に胸を押し当てる姿勢になっていく真衣。

 

苦痛の表情と喘ぐ声、水がどんどん飲み込まれていく。

 

一度目の噴き出し。辺り一面が茶色に染まり 排便に伴う匂いが充満する。

 

恥ずかしさで顔を覆っている、まだまだこれからなのに。

 

追加の水を流し込んでいく。でも排出は許さない。

 

アナルプラグをしてそのまま放置した。

 

「もう・・もうトイレへ・・許してください・・」

 

悶え苦しむたびに大便を放出しているはずだが、 全てアナルプラグにせき止められている。

 

溜まっていく便の量で、座り方がおかしくなってきた。

 

また放出した、でもせき止められた。 直腸が内圧で膨れ上がっていく。

 

口からヨダレを吐き 声にならない声でオレの手を引っ張る。

 

突き出した尻を左右にチカラ任せに開いた。 アナルプラグが刺さった隙間からぶひぃぃ!とオナラが漏れる。

 

恥ずかしいを連呼する真衣、それならと 何度も尻を押し広げてオナラの音を聞かせてやった。

 

「ど淫乱なメス豚はケツで鳴くんだな。」

 

「助けてッ、お願いッ、ダメ、もうダメだからッ」

 

アナルプラグをつまんで引き抜いた。

 

えげつないオナラが鳴り響き、 溜まりに溜まった便を撒き散らしていく。

 

アナルのフィストファック体験

 

シャワーで壁や床を洗い流しながら うつぶせに倒れたままの真衣を眺めていた。 アナルが大きな口を開けたままだ。

 

シャワーのヘッドを入れてみるか? いや、右手。オレの右手を突っ込んで 腸のひだを触ってやろう。

 

指4本に親指を添えて、アナルに当てた。

 

真衣はまだ動かない。

 

ぐるりと回してみた。 4本までは簡単に入る。

 

もっと回してみた。

 

真衣がこちらを見る。まだ回す。

 

親指も穴の中に消えていった。

 

ただ、指の付け根の関節が入り口に引っ掛かる。 拡張にはまだ時間がかかりそうだ。

 

それからは呼び出せば必ずアナルを責めた。

 

真衣はいやだとは言わない。オレに飽きられるのを恐れて 満足しているとも言わない。

 

半月が過ぎたころ、一緒に電車に乗ってみた。 真衣の様子がおかしい。

 

両膝を合わせて目を閉じている。

 

何かを我慢しているので聞いてみたところ、 電車が揺れるたびに腹に刺激が来て アナルから便が漏れるというのだ。

 

「ふは、お前らしくていいじゃないか。」

 

軽く体当たりしてやった。

 

バランスを崩して脚を開き 体を支えようとした瞬間、 あの音が車内に鳴り響いた。

 

「くく、豚がまた鳴いてるな。」

 

蔑むように真衣に浴びせた。

 

当人は ショーツとパンストの中に満ち溢れた便を どうすればいいのか途方にくれていた。

 

しかし匂いは待ってくれない。

 

乗客が異臭に気づき始めた。 駅に着いた。どやどやと新しい乗客に囲まれていく真衣。

 

すっと身を引き、オレだけ車両から降りた。

 

発車の合図が鳴りドアが閉まる。

 

窓の外にいるオレに気づく真衣、独り残されて 異臭とともに次の駅まで運ばれていく。

 

その心中を想像するだけで、オレは勃起した。

 

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コメント1件

  1. ドS紳士 より:

    責め方が素晴らしい
    拡張によって緩くなったアナルはそう簡単に戻る揉んじゃありませんからね
    願望を満たすことと引き替えに日常生活にすら支障をきたす身体になってしまったわけだ。。

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