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【体験談】50歳の熟女ですが、SM調教で女の悦びを知りました・・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

熟女のSM体験

 

[99]: 初心者マゾさん(東京都)からの投稿 2016/11/01(火)

50才、専業主婦です。

 

先日出席した高校の同窓会で、懐かしい顔に再会しました。 当時付き合っていた彼です。

 

海外勤務になったと聞いていたのに 日本に戻っていたらしく、ふたりきりで話そうということになって 別の日にホテルのラウンジで会いました。

 

奥さまとは4年前に別れたそうです。 子供もいないし、独りは寂しいとのこと。

 

いつでも呼び出してくれればお酒の相手くらいしますよというと、 「お酒だけ?」 と、まぁ、誘われてしまったんです。

 

期待はしていました。私自身子育てはとうの昔に終わっていましたし、 主人とのセックスはいつしたか思い出すこともできません。

 

刺激が欲しかったんです。

 

このまま年老いていくだけの人生なんてつまらない。

 

オンナを感じさせてくれる男性の出現を どこかで待ち望んでいました。

 

ホテルの部屋は予約されていました。 彼もその気でいてくれたことが 私の心に火を着けました。

 

久しぶりの感触に我を忘れてしまいました。

 

5回めの絶頂を迎えたとき、 自分がこんなにもセックスに飢えていて セックスに支配されやすい体質だったのかと 再認識しました。

 

彼が言います、 「すごいよ、もっと責めたい。セックス漬けにしたいよ。」

 

セックス漬け・・なんていやらしい響きなんだろう。 そんな恥ずかしい表現に自分の身を重ねたことなど これまでありませんでしたから、 そうなっていく自分を想像して一層濡れてしまいました。

 

それからは毎日のようにLINEが届きます。 次はいつ会えるの?なんて可愛い内容ではないんです。

 

「外出するときは下着をつけないように。」

 

優しい言い方だけど、命令です。

 

ブラウスのボタンは必ず3つ外さなければなりません。

 

時折届くいやらしい画像やリンク先の動画を 観なければなりません。

 

特に動画は 普通のセックスシーンではなく、女性が 縛られたり、裸で屋外を歩かされたりしているものばかり。

 

私もいつかは同じことを強いられる? 想像するだけで、ぐしょ濡れになってしまいます。

 

初めて彼のマンションに呼ばれたときのことです。

 

都内の10階建て最上階で、生活臭は感じません。

 

「以前奥さまと暮らしていたのはここ?」

 

「違うよ。オレだけの部屋として使ってきたんだ。」

 

奥の部屋へ通されると、その意味が理解できました。

 

鎖や手枷、足枷が床に転がっていて 見たことのない形の椅子がいくつも並べられていました。

 

部屋から出ようとしたのですが、手を握られ 抱き寄せられました。

 

唇を奪われると 頭の中が真っ白になっていきます。

 

命令通り、ブラもショーツもつけていませんから 全裸になるまでさほど時間はかかりません。

 

マゾ奴隷になった熟女

 

ヒザを立てたままうつ伏せになって 椅子に固定されました。

 

首には首輪、鎖がぶら下がっています。

 

「もっと。もっとケツを突き出せ。」

 

ケツだなんて・・。お尻の穴が丸見えになっています。

 

そして、ワレメも。彼は満足そうにどちらも眺めながら ワレメを指で開いて舌で舐め回しました。

 

クリトリスも穴も舌でべろべろと。

 

やはり我慢できません、連続で2回絶頂に達してしまいました。

 

なぜ勝手にイッたのか尋ねられました。

 

答えようがありません。オレが許すまでイクことは許さないと言われました。

 

理不尽な!とは思いませんでした。 命令されたあとの何とも表現のしようがない 満ち足りた感じ。

 

他のどんなことをしているときよりも 気持ちが充足していくのを感じます。

 

ふたつの液体を混ぜ合わせたものを飲まされました。

 

すぐにおしっこに行きたくなりました。 でも行かせてもらえません。

 

仕方なく、固定されたまま放尿しました。

 

放尿を許した覚えはない!と罵られました。

 

それでもおしっこは止まりません。 自分のニオイが部屋いっぱいに広がります。

 

臭い臭いとまた罵られ軽蔑されました。

 

次はお尻の穴でした。

 

直接シリンジを突き立てられ 中の液が空っぽになればその都度満タンにし、 何度も何度も注ぎ込まれました。

 

お腹が垂れるほど膨れてきます。ぎゅるぎゅると音が鳴ります。

 

彼が大きな洗面器を持ってきました。

 

ここにしろと言ってます、そんなことできるはずがありません。

 

手枷も足枷も外してくれそうにないですから、 結局はその洗面器にすることになりそうです。

 

いよいよお腹が痛くなってきました。

 

苦悶の表情を見逃さず、彼は私の下腹を 両手で押し揉み上げてきます。

 

一度だけおならをしてしまいました。

 

ものすごく匂います、こんなはしたない匂いを 彼に嗅がれてしまうなんて。

 

少し、中身が垂れてしまいました。

 

もう我慢はできません。洗面器を椅子の下に置いてもらい、 そこ目がけて・・

 

その前に激しいおならを数回。 すごい量です。

 

洗面器に盛られていく私の排泄物。 彼がそれに鼻を近づけています。

 

やめてほしいと懇願したのに 匂いを、存分に嗅がれました。

 

そして 今度はその洗面器を身動きが取れない私の顔の前へ。

 

排泄物と顔を交互に見ながら、満足げに笑う彼。

 

これからはこの部屋で 私の知らない私に変えられていくんだと 観念しました。

 

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