ホーム » S男とM女の体験談 » 【胸糞】4cm超えの長い乳首に改造されてしまった貧乳M女の末路・・・・・・・・

【胸糞】4cm超えの長い乳首に改造されてしまった貧乳M女の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

長乳首に調教された体験談

 

[99]: 道民サディストさん(北海道)からの投稿 2016/11/02(水)

Mっ気のある女を見つける手っ取り早い方法は、 体の一部に強いコンプレックスを持っていそうなのを選ぶこと。

 

お高くとまっているのを虐げていくのも楽しいが、 オレは卑屈で心の折れかかった女を もっと卑屈にして完全に折ってしまいたい人間だ。

 

いつもの出会い系サイトをのぞく。

 

いるいる、寂しがりやとか信頼できる人募集とかプロフに書いてるやつは ほとんどがメンヘラ。

 

その中から任意にメールを送ってみた。 返事が来たので、週末に会うことにした。

 

予定の時刻より遅れて待ち合わせの場所に行く。

 

駅前の喫茶店だが、客はまばらで その女が座っているのがすぐ見えた。

 

デカイ。170センチはある。 しかし不思議なことに、膨らみがあるはずの部分に何もない。

 

胸も尻もまるで戸板のように垂直だ。

 

胸をどこへ置いてきたのか、本人に問いただしてみたくなる。

 

実際、ホテルの部屋に入ったときに聞いてみた。

 

答えない。 ならばもう帰ろうと伝えた。 帰りたくないという。

 

「中学のころから背は伸びたんですけど・・」

 

バレーボールをやっていたそうだ。 きつい練習でホルモンのバランスが崩れたのか。 だから胸のことに触れられるのを避けたくて、 今まで付き合ったのはひとりだけ。

 

年齢は26才というから、ずいぶん寂しい生活を送ってきたのは 容易に想像できた。

 

「セックスはしたいんだろ?」

 

女は無言でうなずく。これはいいのを拾ったと感じた。

 

脱いでみせろと言ってみた。

 

素直にするすると脱いでいくのだが ブラとショーツだけになってから、動きが止まった。

 

見たことのないブラだった。

 

ブラの形はしているものの、高さというか奥行きというか ボリュームがまるでない紙切れのようだ。

 

「それじゃあ、ブラって言わないだろ。」

 

笑ってやった。うつむいて震えている。 悔しいのか恥ずかしいのか、本人もよくわかっていないのだろう。

 

ただ、何も答えないなどという態度を オレが許すわけがない。

 

ケツを思いっきり平手打ちした。 ごつごつとした骨が当たった。

 

この女に脂肪はないのか? その場に倒れ込んで、こちらを見上げている。

 

その視線の送り方も許さない。 今度は頬を平手打ちした。 床に顔をぶつける女。

 

しばらくして、 「ごめんなさい、ごめんなさい、」 下着を全て剥ぎ取ってみた。

 

両手で胸を隠しているので、睨みつけると すぐに手を下ろした。

 

本当に膨らみのない乳房だ。

 

真ん中に申し訳なさそうに出っ張りが付いている。 それが乳首なのか?

 

「女をやってる意味があるのか?」

 

歯を食いしばって震えが激しくなる。

 

両目から涙が垂れ流しになっている。 ぞくぞくした。そして勃起した。

 

かばんから強めの洗濯ばさみを取り出した。 乳首を根元ではさんだ。

 

乳首の先には金属製のクリップを付けてねじ上げた。

 

苦痛にゆがむ表情、もっと強くはさむと 声をあげて腰を引いた。

 

その瞬間、乳首が伸びて見えた。

 

乳首が伸びてしまった体験談

 

いいことを思い付いた、このままはさみ続けて 伸ばしてしまえばいいのだ。

 

クリトリスもはさむつもりだったが、 勃起が激し過ぎて挿入を急ぎたかった。

 

乳首にいろんなものを付けたまま、オレの肉棒をフェラ。

 

まぁヘタクソなフェラだったが、勃起が萎えることもなかったので テーブルに上半身をうつぶせにして、 片足だけテーブルに乗せてバックから貫いてやった。

 

久しぶりの肉棒に喜声をあげている。

 

テーブルにクリップが当たって、ピストンのたびにカチャカチャ鳴る。

 

うるさいのでクリップをつまんで引っ張りながら 突き上げを繰り返した。

 

口からよだれを噴きながらヨガっている。

 

まだだ、このままでは面白くない。

 

ホテルを出るときに、クリップと洗濯ばさみを外すことを許さなかった。

 

その上からブラをさせ、 「これからはずっとそのままだ。」

 

女はオレを凝視した。

 

平手打ちも覚悟していたのだろうが オレは何もしなかった。女は半ば諦めたような、 複雑な顔になった。

 

そして、ふたりの関係は 途切れることなく半年を経過した。

 

ある日、ホテルでブラを見たら 下から何かはみ出している。

 

肉か? 間違いなく肉だ。

 

ブラを剥がしてみたら、そこには 4センチはあろうかと思うほどの 長い肉の突起が両方の胸からぶら下がっていた。

 

乳首が、ブラに収まらないほどに 長く伸び切っていた。

 

「ゾウの鼻か?みっともない長乳首女。」

 

もう一度ブラを付けてやった。 余裕で垂れ下がり乳首がはみ出ている。

 

それを見て、女は泣いた。

 

コンプレックスの象徴だった胸が、 もっと取り返しのつかないカタチに改造されてしまったのだ。

 

女は絶望した。 オレはその姿に興奮した。 上反りするくらい肉棒が勃起している。 先から液が湧き出している。

 

長乳首を露出したまま、オレの亀頭にしゃぶりつかせた。

 

絶望しようがしまいが、お前のやることに変わりはない。 勃起をそのまま割れ目に押し入れた。

 

射精するまでの間、長乳首を噛み続け そして吸い立ててやった。

 

次は先に穴を開けてオモリをぶら下げてやろう。

 

どこまで垂れ下がるか、見届けてやる。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:性器ピアス・刺青・改造の最新記事

コメント1件

  1. より:

    いいですねー。素晴らしく興奮する文章です。
    続きも是非お待ちしています

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング