ホーム » M男とS女の体験談 » 【M男】私のペットは金的蹴りで射精しちゃうんです・・・・・・・・・

【M男】私のペットは金的蹴りで射精しちゃうんです・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

急所責めのsm体験談

 

[99]: 夏火さん(東京都)からの投稿 2016/11/03(木)

都内で小さなSM倶楽部を主宰しています。 私を含め、8名。

 

半分以上がMなので Sな人を待っていたんだけれど、 目の前にいるこの男性も間違いなくM。

 

結局私が直接お相手をすることになって、 今日はその彼についてお話します。

 

こういう倶楽部に所属するのは初めてらしく 今まできっちり開発されたこともないとのこと。 やりがいがあるのかないのか。

 

私ははっきりしない男がキライ。 そこはM気質とは関係ないと思っています。

 

「よくわからないです。なにをされたらいいのかも。」

 

されたらじゃねーよ!とプチキレしながらも はいはいとお尋ねは続きます。

 

オナニーは毎日するらしく、 じゃあ何を想像してやるのか聞いてみました。

 

なんと、ただペニスをこするだけだと。 額面通りに受け取らないにしても 彼の本質はどこにあるのか、少しだけ 興味は湧いてきました。

 

今夜はこれで帰りなさいと伝えました。

 

えっ、と驚いてみるみる落胆していくのがわかります。

 

いい感じに始まったな、とは思いましたが 態度には出さずに、もう一度帰れと伝えました。

 

寂しそうに席を立ち、出口に向かいます。

 

私は後を追い、ドアの手前で呼び止めて振り向かせました。 まだうつむいています。

 

かがんで見上げて 目線が合ってから、キスをしてやりました。

 

すぐにクチビルを離して、もう一度。

 

今度は真正面から舌を入れ、歯茎を左から ゆっくり舐め上げていきました。

 

彼の胸板をトンと突き、体が離れてから 「なんでキスしたかわかる?」 と問いかけました。

 

やはり何も答えません。

 

答えないのを理由に、股間をズボンの上から 握りしめ、怯んだのを見て手を離し、 ヒールのつま先で蹴り上げてやりました。

 

悶絶して床に転ぶ彼。それを見下す私。 これでふたりの関係は成立しました。

 

マゾ男の金的責め体験談

 

 翌月から日課のように 倶楽部にその小心で焦心な顔を見せにきます。

 

そうして他人のプレイに見入っています。

 

調教がアナルに移ると目をひんむいて、 股間は勃起しているようです。

 

エネマグラの用意でもしようかと考えましたが、 私はあれ使うのキライなんです。 単純に、時間かかるでしょう。

 

ペニバン突っ込んで抜き差しするほうが早いし、 それでアナルが裂けて血が少しくらい散るほうがいい。

 

だから彼には 後者を施してやりました。

 

グッ、グッ、と声にならない声を発して 耐えているようでしたが、 大きく腰をグラインドしてやると もっと大きく裂けたらしく、 ギャッ、ギャッ、と発するように。

 

前立腺に当たっているかなんてのは どうでもよくて、射精だけは しっかり管理してやらないといけません。

 

貫通したアナルを見下ろしながら、 右の尻を叩きます。

 

彼は上半身を反らして、また元の姿勢に戻りました。

 

もう一度右を叩いてから、ぶら下がっている玉を握ると 一瞬腰を引いて、大量に射精し始めました。

 

どれだけ垂れ流せば気が済むのか、 じっと見ていました。

 

5回までは噴き出すのを数えましたが これもまた、どうでもいいことです。

 

ただ、この日を境に 彼の反応が変わりました。

 

乳首を服の上からつねっただけで射精しています。 試しに耳を齧ってみたら、また射精。

 

恥ずかしそうにしているので 正面に立って額にデコピンしてやると、 体をぶるぶる震わせて再度イッたみたいです。

 

脱いで見せてみろと言いました。

 

ああ、確かにナマ臭い。 トランクスどころかズボンまでベトベト。

 

そのまま全裸にしてよつんばいにし、 テーブルの上に乗せて手足と首を拘束します。

 

 傷跡がまだ残っているアナルを突き出させて 小型のシリンジを突っ込み、そこにゴム管を付けて 生理食塩水を流し込みます。

 

濃度は2%で1リットル、 腸の収縮がいい具合に激しくなります。 彼なら我慢できないでしょう。

 

案の定、破裂音を断続して鳴らしながら撒き散らし、 精子も垂れ流しています。

 

「誰がイッていいと言った?」

 

私の声で、すぐ射精。

 

これは1ヶ月ほど貞操帯付けて蒸らしてみたほうが良さげ。

 

オナニーも勃起もできない小さいのを選んで装着、 最後にカギをかけて彼自身では取り外せないようにしました。

 

困惑した顔になったので、貞操帯ごと急所を蹴り上げると 唸りながら射精しています。

 

外すのは、 2ヶ月先に延ばしてみることにしました。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:鞭打ち・蝋責め・拷問の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
アクセスランキング