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【体験談】17歳のJKにアナルプラグを挿したまま登校させてますwwwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

女子高生のアナル拡張体験談

 

[99]: 佐田さん(山口県)からの投稿 2016/11/06(日)

高校時代、マリという同級生と長い期間付き合っていた。すでに 体の関係はあった。

 

高校生活最後の年にクラスが同じになった。 となりには座っていないが、授業中はしょっちゅうマリのほうを見ている。

 

マリもそれに気づいている。顔を赤らめて視線をそらす。 かわいいけど、何だかもの足りない。

 

何が足りないのか自分でもわからなかったが、 昨夜観たネットのサイトに 放置プレイの詳細が載っていた。

 

SMのことは知らない。でも自分がマリに抱いている感情が 満たされないのは、何でもオレの言うことを聞く彼女を どう扱っていいか見当がつかなかったからだ。

 

少しだけ目の前が開けた感じがした。 だから試してみようと思った。

 

ネットでSMグッズを検索、18才以上ですか?と聞かれる。

 

そうだ、オレはもう18才なんだ。 クリックすると、バイブやローターが これでもか!というほど並んでいる。

 

実はこの辺には興味がない。 張型使うくらいなら自分のペニスを勃起させればいいし、 ローターなんかに舌の代わりをさせたくない。

 

自分でもできるなら代用品は要らないと思っていた。 もっとサイトを進める。

 

ムチも痛そうなだけに思えるし、縄は縛り方がわからない。

 

“ボス・シリコンストッパー”という商品に目が止まった。 なんだこれ?と思った。

 

体のどこにこんな形のものを使うんだろう? ストッパーって、何を止めるんだろう?と。

 

説明文を食い入るように読んだ。

 

“長時間アナルに挿入”

 

・・そうか、 止めるってそういうことかと気づいて ものすごく興奮してしまった。

 

マリのアナルをオレが、 オレが広げていくんだ。

 

シリコンストッパーはサイズ別に並べられている。 一番右が最も太い。

 

こんなものが マリのアナルに突き刺さるのかと想像しただけで 勃起が止まらない。ズボンに擦れて それだけでイッてしまいそうになった。

 

細いのと極太のふたつを代引きで購入した。 到着の日が待ち遠しくてたまらなかった。

 

いよいよその日、玄関で宅配のお兄さんから 小さい箱を受け取った。

 

部屋に持ち込んで開けてみる。 出てきた、ネットの画像で見たものと同じ形をしている。 どちらも黒色、これでマリが変わる。

 

LINEで来るように伝えた。

 

絶対に断らないマリ、もっと早く気づいていれば M女調教を長い間楽しめたのに。 残念なことをしたと思った。

 

これから延々楽しめるくせに 今までのムダな時間が惜しくて仕方なかった。

 

階段を上がってくる音がする。ドアが開いて マリが入ってきた。

 

いきなり抱き寄せて胸をもみ、 キスを繰り返した。

 

もう目を閉じている、 息が荒いし、舌がよく動いている。

 

オレはスカートの中に手を入れ、ショーツの股の部分をつかむと 一気に引き下ろしてやった。

 

「はぅん!」 と声を漏らしたものの、抵抗はしない。

 

机のほうを向かせて、お尻をこちらに突き出させた。 反動で顔とひじが机の上に。 いい眺めだ。

 

ピンク色の大してシワのないアナルと ワレメがどちらもむき出しになっている。

 

ワレメからはすでに液が垂れていて、クリトリスを 濡らしているのが見えた。

 

オレは左手の人差指と親指で濡れクリをつまみ 引っ張り出した。マリのはぷくっと膨張しているので、 つまみやすかった。

 

たぶん意識は クリトリスに集中しているだろう。

 

アナルは無防備だろうと感じた。

 

付属のローションを塗りつけた細いほうのシリコンストッパーを取り出し 先をアナルに当てた。

 

マリはオレの指だと思っているに違いない。 指より太いものだと気づいたのは、それから2秒後だった。

 

股を大きく開いて痙攣している。 口も開いてあごご、あごごと意味不明な言葉を発している。

 

アナルプラグ調教

 

ここでも決してイヤだとは言わない。 こいつは真性のMなんだろうと思った。

 

オレはどうなんだろう?本物のSなんだろうか?

 

確かめるために、今度は極太のシリコンストッパーを 取り出して、マリに言った。

 

「今からお尻に刺さってるものと取り替える。」

 

何も答えようとしない。OKということだろう。

 

「でもオレがいいと言うまで抜いちゃあダメだ。わかるな?」

 

そのときだけ、大きくうなずいた。 刺さっているものを抜き、極太を手に持って マリのアナルを再度犯してみる。

 

なかなか入っていかない、太過ぎるからか。 それでも力は緩めなかった。

 

声にならない声でうめくマリ、その声が オレのペニスにまとわりついてくる。

 

とうとう入った、しっかり根元まで。

 

あまりの痛さにマリの顔がとてつもなく歪んでいる。

 

クリトリスをつまむ指に力を入れて、同時に シリコンストッパーをぐいっと押し込んでやった。

 

苦痛に満ちていたはずのマリが、 解放されたかのような表情に変わる。 そして、絶頂に達した。

 

痙攣がより激しくなって、それが波打つたびに 連続でイッているのが指に伝わってくる。

 

マリは白目を剥いた。 意識がもうろうとしているのがわかった。

 

その状態で、バックからペニスを挿入してやった。

 

上下運動すると痙攣が増す。 痙攣が増せば絶頂の回数が重ねられていく。

 

「いいか、絶対にアナルの器具、抜くなよ。」

 

伝え終わったらオレも耐えられなくなり、 存分に射精した。

 

次の日、マリが登校してきた。

 

妙な歩き方をしている。席に座るのもゆっくりで、お尻を半分浮かせるようにして座る。

 

離れた自分の机から、オレはその姿を観察した。 たまらない、ストッパーの先には まだ排出されていないマリの大便が こんもり溜まっているはずだ。

 

ストッパーを抜きさえすれば、場所を選べずに 撒き散らすはずだ。

 

LINEが来た。マリからだ。

 

「トイレに行っていいですか?」

 

いいはずがないだろう。 返信はせずにマリのほうを向いて ニヤリと笑ってやった。

 

あきらめの表情と苦痛の表情が入り混じっている。 マリは耐えるしかないのだ。

 

長くなりそうなので続きはまた今度投稿してみます。

 

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