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【獣姦】飼い犬のペニスが抜けなくなった喪女(25)の末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

獣とのセックス体験談

 

[99]: 色彩さん(栃木県)からの投稿 2016/11/14(月)

はじめまして、25歳のフリーター(♀)です。

 

あの日を境に、 私に対するバリー(飼い犬のレトリバー)の態度が変わってしまいました。

 

私は元々オタクで、ケモナー(獣キャラが好きな人)だったのですが、いつしか三次元の獣にまで興味が・・・

 

ネットで色々な獣姦体験談などを読んでオナニーしていました。

 

 そんなある日、バリーが体をすり寄せてきたり飛びかかるような仕草をするようになったんです。

 

私はすぐに、 発情期で身体を求めてるんだって分かりました。

 

バリーがそんな態度を取るたびに、 私は適当にあしらいながら部屋に逃げ込んでしまいました。

 

そんなことが2日くらい続いたあと、 ペニスを大きくさせたバリーが私に飛びついてきました。

 

辛抱できないといった顔で、身体を合わせて腰をカクカクと振ってきます。

 

さすがにバリーが可哀想になったのと、 妹(高2)の前でこれをされたらマズイと思い、 私は相手をしてあげることにしたんです。

 

ごめんなさい、興味あったのが本音です・・・

 

「ちょっと・・。バリー、待ってっ!!」

 

服を脱いでいる途中だというのに、 真っ赤なペニスをブルンブルンと揺らしてバリーが飛びついてきました。

 

本当に我慢できないという感じで、 目つきまで変わってしまったように思えます。

 

でも、急にあんなに太いペニスを挿れられるはずがありません。

 

私はどうしようか考えたあと、 ネットに書いてあったことを思い出してキッチンに走っていきました。

 

「バリー、舐めて・・」

 

牛乳を手にとって股間に塗り、 ソファに仰向けになって足を開きました。

 

ネットに書いてあったとおり、バリーはアソコをベロベロと舐め回してきます。

 

「あんっ、あぁっ・・・」

 

熱いヌルヌルとした舌で舐められ、 私は簡単に感じてしまいました。熱い大きな舌が縦横無尽に動き回るんです。

 

たまにバリーの歯がクリに擦れます。

 

「んあっ、いっ、いいっ!!」

 

バリーが舐めるのを止めるたびに、 私はすぐに牛乳を塗って何度も舐めてもらいました。

 

熱い舌がアソコにビチャッとあたり、 割れ目の奥深くまで掘るようにして舐めてくるんです。

 

そんな事を繰り返しているうちに、 私はバリーのペニスが欲しくてたまらなくなってしまいました。

 

「バリー?い、挿れて・・・」

 

前脚を持って引き寄せると、 息を荒くして身体の上に乗ってきました。

 

バリーは激しく腰を振り立て、 大きくなったペニスがパンパンっ!と音を立てて股間にぶつかります。

 

「んうぅーーーーっ!!!!」

 

手を添えてあげてペニスを膣口へと導くと、 一気に奥までズブッと入り込んできました。

 

その瞬間、腰がビクンッと跳ね上がってしまい、 身体がブルブルと痙攣してしまいました。

 

すごい勢いで腰を動かされ、 私はたまらずに大きな声を上げていました。

 

「いいっ、バリー、すごいぃーーーっ!!!」

 

あまりの気持ちよさに下腹部がビリビリと震え、 アソコからはどんどんお汁が溢れ出していきます。

 

バリーの荒々しさが私に伝わり、 私は完全に牝犬になってしまったんです。

 

恥ずかしいと思いながらも快感に負け、 身体を震わせて何度もイってしまいました。

 

「あっ…、あああぁっ!!!」

 

すると私の膣内でバリーのペニスが風船のように膨れ、ムクムクと大きくなっていきました。

 

バリーは相変わらず腰を振っているんですが、 ペニスは私の膣内に嵌り込んだままなんです。

 

「な、なに!?」

 

おかしいと思った時にはすでに遅く、 バリーと私は完全に繋がっていました。

 

私は焦ってペニスを抜こうとしたんですが、 膣口に引っかかってどうすることもできません。

 

「うぅ・・、いやぁ・・・・」

 

 膝裏を抱えてジッとしたまま、 この前見つけたサイトに書いてあったことを思い出しました。

 

確かにそこには、 コブが大きくなって抜けなくなると書いてあったんです。

 

でも、ホントにこんなコトが起こるとは思いもしなかったんです。

 

これがいつまで続くんだろうと心配になりながら、 私はどうすることもできずにバリーに犯され続けました。

 

中で射精された感覚が何度もしました。

 

「あ・・・、いい・・・ぃ・・」

 

連続して獣の精子を送り込まれているうちに、 アソコが麻痺するように気持ち良さがどんどん増してきます。

 

ピストンされている時とはまるで違い、 心地よいゆったりとした気持ちよさです。

 

今さら抵抗してもどうにもならないと思い、 私は全身の力を抜いてバリーの精液を受け止めました。

 

「やだ・・、恥ずかしぃ・・・」

 

つむっていた目をふと開けたとき、 赤い舌をダランと垂らしたバリーの顔が目に飛び込んできました。

 

バリーは口を大きく開けてハァハァと息を荒げ、 私の膣内でペニスをピクンピクンと震わせています。

 

その瞬間、 犬の精子を受け止めている自分がスゴク恥ずかしくなって、 慌てて顔を背けて再び目をつむりました。

 

「ふあっ・・・」

 

5分くらい射精を続けたあと、 バリーはようやくペニスを引き抜いてくれました。

 

私はフーッと息を吐き出し、 全身から力を抜いてそのままの格好でグッタリしていたんです。

 

そしたら、 後戯をするみたいにバリーがアソコを舐め始めたんです。

 

 敏感なアソコを激しく舐め上げられ、思わず叫んでしまいました。

 

 しばらくすると、何事もなかったかのようにバリーは離れて部屋を出て行きました。

 

私も家族が帰ってくる前に服を着ようと思い、起きあがりました。

 

そしたら、スゴイ量の精液がドロドロっと溢れ出てきたんです。

 

 気づいた時には床の上に白い液体が広がっていました。

 

床の掃除は後回しにして、 私は手で股間を押さえてバスルームに駆け込みました。

 

「すごい・・、こんなに・・・」

 

 バスルームに入って手を放すと、 バリーの獣精子が再びダラダラと垂れ落ちてきました。

 

すごい臭い。奥の奥まで入ってしまったらしく、 いつまでもダラダラと垂れてきます。

 

きっと、犬の精子が子宮にまで入ってしまったのだと思い、 シャワーで膣内を洗いながら怖くなりました。

 

 漫画と現実は違うと頭で判ってはいても、 何かの間違いで妊娠してしまうような気さえしてきます。

 

 シャワーの温度を上げ、アソコを何度も洗って殺菌しました。

 

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