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【告白】清楚妻を演じてますが、二穴同時挿入でイキ狂う女なんです・・・・・・・・・

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二穴調教の体験談

 

[99]: 香里さん(静岡県)からの投稿 2016/11/14(月)

結婚10年目の人妻です。先日、寝室で夫とこんな会話になりました。

 

「紗枝、お前は何人の男を知ってるんだ?」

 

夫に尋ねられて、 「え?なんで?」 と言うと、夫は「出会った時、お前が25歳だったよな。はじめて抱いた時からフェラも上手かったし、相当経験豊富なのかなって思ってたんだよ。」

 

「そんな、私、モテたことないわよ。」

 

「でも知りたいんだよ。」

 

仕方ないので、 打ち明けます。

 

「あなたで3人しか知らないわよ。私、別に美人じゃないし・・・・」

 

「そうかあ・・・俺以外は二人かあ・・・二人とも大学時代かい?」

 

「そうよ。就職してからは一度もそういう関係にならなかったわ。私ね、あなたと出会えて本当に嬉しかったのよ。」

 

結婚して10年、37歳になってどうして夫がこんなことを聞いてきたのか不思議でした。

 

「何で突然そんなこと訊くのよ?」

 

「いや、俺さ、お前の他には1人しか女を知らなくてさ。俺、モテなかったからさ。」 と言って、お互い2人ずつしか知らないことに満足、というか安心していました。

 

私の経験人数が、大学時代に2人なのは事実ですが、でも、相手は彼氏ではないんです。

 

美人でも可愛くもない私は、大学にたくさん男子学生がいたのに全くモテず、大学2年が終わるまで処女でした。

 

そんな私は、バイト先のオジサマにだけはモテて、何度か飲みに連れて行ってもらってました。

 

オジサマは当時44歳で、単身赴任していました。

 

そして大学3年生の5月下旬、告白した男子学生に断られて落ち込んでいる私を慰めてくれた優しいオジサマに抱き付いて泣いて、そのままオジサマのアパートへ行って、処女を奪われてしまいました。

 

オジサマは、私が処女だとは思わなかったらしくて、ものすごく焦っていました。

 

でも、私はオジサマに抱かれてうれしかったと言ったら、その後、お付き合いするようになったのです。

 

もちろん、不倫なのは承知の上でした。

 

既婚者のセックステクニックで少しずつ快感を教えられ、3年債が終わる頃には、すっかり女の悦びを知る体になりました。

 

そしてその頃、オジサマの同僚に交際がばれてしまったのです。

 

「おいおい、バイトの女子大生に手を出しちゃマズいでしょ。不倫だし。」

 

その方がふざけて、 「たまには俺も混ぜてくれないかな~。紗枝ちゃん。」 と言っているうちに、3人で飲みに行った後、ホテルで3Pになってしまいました。

 

 それからはほぼ毎週のように3Pになりました。

 

 それもプレイ内容が次第にエスカレートしてアナルを開発されて、前後同時挿入も経験しました。

 

もう、恥も外聞もなく快楽にのた打ち回り、精液まみれになっていました。

 

私が大学を卒業した翌日、最後の3Pが行われました。

 

私は初めてロープで縛られてSMを経験し、バイブで二つの穴を責められて、何度も何度も逝って狂って、はしたない姿を晒し、最後の記念といって中出しまでされました。

 

その後、帰郷して就職して3年目に夫と知り合うまで、男性とは全く縁がありませんでした。

 

そう言えば夫に初めて抱かれた時、夫を気持ち良くさせようと頑張ったフェラチオは、オジサマに教えられたやり方で、少し吸いながら段差を舌先で舐めたのですが、やっぱりあれはマズかったでしょうか。

 

夫がふざけてアナルを触ってきた時、思わず身体をのけ反らせて感じてしまいました。あれもマズかったのでしょう。

 

大学時代に男性経験が2人は間違いないことなのですが、それが同時で、SMプレイも経験済みなんて言えません。

 

そう言えば、私に女の悦びを教えてくれたあのオジサマは、今年還暦です。 元気にしてるかなあ・・・

 

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